rincororin09さんの映画レビュー・感想・評価 - 3ページ目

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必殺!主水死す(1996年製作の映画)

4.0

これが6本目ですか。シリアス路線。テレビの時代劇黄金時代の徒花というべきか。あらためて、テレビシリーズは良かったなと。

必殺!5 黄金の血(1991年製作の映画)

3.5

このシリーズ、着物の着こなし、着くずし方がよい。突っ込みどころはいろいろあるが、哀愁のある藤田さんの背中がよい。

ザ・アウトロー(2018年製作の映画)

4.0

強盗たちにも理があり美があるってことね。銃撃戦は迫力ありました。

S.W.A.T. アンダーシージ(2017年製作の映画)

3.0

うーむ、作が進むにつれてB級化が進んでいるような…。

アリータ:バトル・エンジェル(2018年製作の映画)

4.0

えーっ!これで終わり!?って感じだった。続きはあるんだろうな?
それにしても、東京ボンバーズかなかったらこの映画もなかったんだろうな(若い人はわからんだろうな…)。

ブラザー・ベア(2003年製作の映画)

3.5

子ども達と観た。最後に人間に戻ってハッピーエンド…じゃないところがよい。北米の先住民族のお話。ハイダとかクリンギットとかそんな感じ…。熊をシンボルとするあるクラン(氏族)の起源のお話…っていうことかな>>続きを読む

S.W.A.T. 闇の標的(2011年製作の映画)

4.0

相変わらずカッコいいです。チームで活躍するところをもっと見たかったような。1作目の方がテンション高かったかな。

S.W.A.T.(2003年製作の映画)

4.0

2003年の作品?そんなに古さは感じないですよね。直球のアクションもの。カッコいいです。みなさん若いです…(^^;

トリプルX:再起動(2017年製作の映画)

4.0

いやあもう映画ってこれでいいんですよ!小難しいこといらない!イップマンのドニーのキレてるカンフーが好き!

荒野の1ドル銀貨(1965年製作の映画)

4.0

マカロニウエスタンの名作。ジュリアーノ・ジェンマかっこいい!後のいろんな映画に影響を与えてるよね。

オールド・ボーイ(2003年製作の映画)

3.5

なんていうか、韓国映画っぽいウエットな顛末。この情念みたいなのは理解できるだけに後味はスッキリしない。

ワンス・アポン・ア・タイム 闘神(2017年製作の映画)

3.5

ちょっと詰め込みすぎて、後半ストーリーにややついていけなかった。衣装がキレイ。無常感漂うチャイニーズファンタジーは嫌いじゃない。

ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル(2017年製作の映画)

3.5

初作から20年!そんなになるのか。純粋に楽しめるエンタメ。しかし、初作はやっぱり面白かったな。

紅の豚(1992年製作の映画)

4.5

子ども達と観た。僕自身は何度観たことか。ジブリ作品の中ではこれかナウシカか。今さらもう何も言うことはない。

キリング・ガンサー(2017年製作の映画)

3.5

シュワちゃんいつになったら出てくるのかなと…。新しいタイプのPOV。

モアナと伝説の海(2016年製作の映画)

3.5

劇場でも観たがテレビで再観賞。ディズニープリンセスにはもはや王子様は必要ない…っていう映画。

ブラックパンサー(2018年製作の映画)

3.5

ちょっと想像してたのと違った。まあカッコいいけどね。

Ryuichi Sakamoto: CODA(2017年製作の映画)

4.0

新しい音、面白い音を見つけたときの笑顔!
アーティストってみんなこういうピュアなところがあるよね。
いいドキュメンタリーだった。

シザーハンズ(1990年製作の映画)

3.5

有名キャラだが映画は初めて観た。シンプルで切ないファンタジー。街の色が印象的だった。

ワイルド・ブレイブ(2018年製作の映画)

3.5

タフなパパ、カッコいい。山で生きるためには色々なスキルが必要ってことね。一度海に落ちてからちゃんと着替えるところがリアル。そのままでは敵に殺られなくてもハイポサーミアで死んでしまうからね。

必殺!III 裏か表か(1986年製作の映画)

4.0

シリアス路線の復活。最後の屋敷内の大殺陣は迫力。ちょっと猫背の哀愁ある八丁堀がよい。

ファイティング・ダディ 怒りの除雪車(2014年製作の映画)

4.0

過激でややチープな邦題に比して、意外とクールで淡々とした復習劇。北欧っぽい…と言うべきか。除雪のシーンがとにかくパワフルで美しい。

戦場にかける橋(1957年製作の映画)

4.0

ずいぶん昔に観たとは思うのだが…。数ある戦争映画の中でも名画だと思う。そして見事な反戦映画だとも思う。1957年。終戦からまだ10年ちょいしか経ってないんだよな…。

ホワイトハウス・ダウン(2013年製作の映画)

4.0

予備知識なく観たが、良いテンポで面白かった。ホワイトハウス版のダイハード!

バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3(1990年製作の映画)

4.5

子ども達と一緒に3本観た。3本目はドックが大活躍。やっぱりこの3本は名作!子どもらも楽しかったもよう!

バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2(1989年製作の映画)

4.5

ちょっと暗めの2作目。しかしやっぱりオモシロイ。1作目のカメラアングルの外でこんなことが起きてた…っていうネタバラシ的な。ホントに良くできてる!

必殺! THE HISSATSU(1984年製作の映画)

4.5

TVシリーズのファンでしたが、映画は初めて見た。カットがすばらしい。光と影の使い方がすばらしい。マカロニウエスタンみたいな音楽がまたすばらしい。

パーフェクト・ワールド 世界の謎を解け(2018年製作の映画)

4.0

キレイな映画だったなぁ。ストーリーが説明不足というか不条理というか…。それはそれでよいのかもしれないが、終り方はこれでいいのか?!続きがあるのか?!

ヴァレリアン 千の惑星の救世主(2017年製作の映画)

4.5

3Dとか4DXとかで観たかったな。SF要素てんこ盛り。娯楽映画はこれでいいんです!

ザ・ウォーカー(2010年製作の映画)

4.5

再鑑賞。現在の文明がいったん滅びたが、なんとかしぶとく生きてます・・・っていう設定のディストピアSF大好き。そして唯一の希望が「本」っていうのもよいですね。

グラディエーター(2000年製作の映画)

4.5

再観賞。歴史スペクタクルみたいなのは好き。権力とその狂気。ラッセル・クロウがストイックでカッコいい!