湯の華さんの映画レビュー・感想・評価

湯の華

湯の華

点数付けるの止めました!
映画好きになったきっかけは、子供の頃に劇場で観た「レナードの朝」。映画をひたすら摂取しながら生きてます。因みに今まで観た映画全て記録はしてません。
100%観客目線。小難しいことは書けません。
作品"いつかなりえた自分"として観てるので、感情的なコメント多々あるかもです。

複製された男(2013年製作の映画)

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ん?ん?ってなりながら観ました。
またゆっくり観たい。

メッセージ(2016年製作の映画)

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面白かったー。
普通のSFだと思ってたー。
ちょいちょい挟むその映像にはそんな意味があったのね!

ダンケルク(2017年製作の映画)

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戦争映画はあまり好んで観ないけど、こんなに血の出ない戦争映画は初めてでした。
自力で生き抜く、他者に生かされる
両方強く感じた作品。

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

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2108年 劇場6本目

ウディ・ハレルソン好きだな〜
感情と感情のぶつかり合い。
犯人誰?とかどうでもいい気がする。
オレンジジュースのシーンが好き。

デトロイト(2017年製作の映画)

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ダメージが半端ない。
怒りと苦しさ。
理不尽で身勝手。
観賞後に自分の中に"何か"を残してくれる作品は好き、それを考えてる時間も好き、でもコレは胸くそ悪い痛みしか残らなかった。
日本人には人種問題は理
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サラバ静寂(2017年製作の映画)

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娯楽が禁止された世界で若者達は何を見つけたのか...。

初日舞台挨拶付き鑑賞。
ストーリーは凄くシンプル、シンプルで熱い作品。
何か満たされず生きてきたミズトとトキオ、不法侵入を繰り返す中で音楽に出
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パディントン 2(2017年製作の映画)

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2018年劇場3本目
吹替えで鑑賞。
親切を惜しまない紳士で素敵なクマさんと取り巻く周りの人々の心温まるお話。
個人的にはブキャナン家の写真の数々が爆笑でした、ヒューの家にも飾ってそうだな〜って。

5パーセントの奇跡 嘘から始まる素敵な人生(2017年製作の映画)

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2018.劇場2本目
良いバディ映画。
主人公の計り知れない苦労と努力はあらすじから見てとれるけど、こんな素敵な友達が出てくるとは!
努力を惜しまない主人公と、それを当たり前のように損得勘定も裏表もな
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アメリ(2001年製作の映画)

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当時3回位シネマライズに足を運んだ覚え。
フランス映画苦手な人でも受け入れやすいかなと思う。
オドレイトトゥの持つ雰囲気と役柄がマッチしてる。
皆に幸せが訪れる観てて温かくなる映画。

マジック・マイクXXL(2015年製作の映画)

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前作よりダンスに力を入れてて、セクシーなダンス、カッコいいダンスと色々あって楽しめた!
皆さんの肉体美が半端ない。
チャニングとにかくカッコいい!

マジック・マイク(2012年製作の映画)

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ラストの朝御飯のくだり好きだな〜
これでチャニングのダンスに惚れました。

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

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ザ エンターテイメント!
ストーリー性?求めちゃダメです(笑)
ガジェットも進化してて派手さ増してました。
新ガジェットにきわどい?物があるのでお子様連れは気をつけて下さい。
お子様の年齢によっては気
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40歳の童貞男(2005年製作の映画)

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2018年お正月休み最期のDVD鑑賞作。
ラブコメディになるのかな?
周りの友達が良いやつだった。
女は数打ちゃとか言ってるのに本命と上手くいってなくて泣いたり、元カノ忘れられなくて壊れたり。
可愛い
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アイム・ノット・シリアルキラー(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

マジで???
そー来るか...
クリストファーロイドじゃん!
お正月休みに!
って楽しみにしてました。
"ドントブリーズ"な強い老人シリアルキラーを想像してたけど、結果エドガーの皮を着たバグだった(笑
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君の名は。(2016年製作の映画)

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何度目かな?
やってる度に観ちゃうやつ。
これ観ると気持ちがピュアになった気がする(笑)
不線がちゃんと回収出来てると思うしホントによく作られてる。
何より風景とか絵が綺麗で好み。

秒速5センチメートル(2007年製作の映画)

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切なっ。
山崎まさよしはズルい、あの曲だけで泣いてしまうよ。

ブルーに生まれついて(2015年製作の映画)

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劇場でも観た作品。
不器用で純粋に音楽だけを愛する男。
切ないの一言。
映画に描かれてる彼の人間性を感じてしまうと最後の選択に怒りは覚えない。
ただ切ない。

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

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2017年、劇場見納め。
役者の松岡茉優さんをちゃんと観たことなかったけど、演技素晴らしかったです。

スワロウテイル(1996年製作の映画)

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多感な年頃に受けたインパクト。
作品は観る時の環境や年齢によって捉え方が変わると言うけど、この作品のインパクトは20年以上経った今観ても自分の中で変わらない作品。
いつまでも色褪せません。

DESTINY 鎌倉ものがたり(2017年製作の映画)

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ソウルメイト+ファンタジー
子供から大人まで楽しめる作品になってる。
女性は好きかなって。
大人の濁った目で観ると「んなの、あるわけないじゃん」ってなるのでピュアな心で観ましょう(笑)
鎌倉はこの世の
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DOPE/ドープ!!(2015年製作の映画)

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ラストの主人公のセリフが「評決のとき」のラストの名言を思い出した。
何年経って似たようなセリフが使われる世の中ってね

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

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女にモテたいからバンドやる中高生は世界共通だよね(笑)
見聞きしたものに影響されまくってて可愛いすぎる。
そして、あんなお兄ちゃんが欲しいわ
三部作で1番好きかな。

はじまりのうた(2013年製作の映画)

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遅ればせながら鑑賞。
皆でひとつの物を作り上げてく、共通点は音楽が好きなこと、プロもアマも関係無い!
ラストのアルバムの売り方も良かった。
サントラ即買いしました(笑)

ミッドナイト・アフター(2014年製作の映画)

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グダグダのコント?を観てた感じ。
笑えたからヨシとします。

裏切りの街(2016年製作の映画)

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タイトル通り裏切りしかない。
こーやってバランス取って生きてるんだろな。
で、結局心も繋がっちゃって裏切りは続く...
怖いね

9か月(1995年製作の映画)

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数十年ぶりに鑑賞。
ドタバタラブコメ!
ヒューやっぱカッコいいな〜
ロビンウィリアムズの作品もっと観たかったなとしみじみ思ってしまった。

牝猫たち(2016年製作の映画)

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日活ロマンポルノリブート作品。
タイトルの雌猫はよく言われる薄汚い表現ではなく、猫のような流動性を指してるように感じた。

ウォンテッド(2008年製作の映画)

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ふと観てみたら面白かったやつ。
弾がカーブして部屋一周するとか(笑)
最後の弾の飛距離とか(笑)
走りながら次々に銃を調達してくシーン好きだな。
でも、吹替えで観ない方がいいなか〜
主人公と吹替えの声
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アズミ・ハルコは行方不明(2016年製作の映画)

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何かしらのメッセージ性を秘めてるのかも?だけど、難解すぎて掴めなかった....。

泥棒役者(2017年製作の映画)

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三谷さんぽい?
万人受けはしそうなコメディーでした。
小野寺姉弟は嬉しかった。

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

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好き!
この手の設定の映画は色々観てきたけど、良い話だった〜。
1つの分野に長けてる「gift」を持つ女の子をめぐる話。
gift以外はホントに普通の女の子。
結果、母(ダイアン)が娘(メアリー)を守
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真白の恋(2015年製作の映画)

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真白ちゃんの純粋さって、昔自分も持ってたような気がしてね
胸が苦しくなるけど素敵な映画でした。

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