りんさんの映画レビュー・感想・評価

りん

りん

ふらっと、ぶらっと、息抜きの映画鑑賞。

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四月は君の嘘(2016年製作の映画)

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君という呼び方はどうも入り込めない…実写だから余計にかな?
こういう幼馴染いいなぁと思った。
2人の演奏シーンは意外とありだった。

オリエント急行殺人事件(2017年製作の映画)

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どんどん登場人物が出てきて誰が誰だか最初は置いていかれそうになったけど、全く問題ない。観てれば分かる。ポアロの頭の中と一緒に見ている人の頭の中もだんだん整理されていくから。
画がすごく綺麗で映画らしい
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映画 聲の形(2016年製作の映画)

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最初は嫌な気分になったけれど、だんだんと、そうだよな、誰しもそんな気持ちになる時あるよね、なる可能性あるよね、と思いながら観た。
あらゆるテーマが、ある意味自然な形で、盛り込まれている気がする。

百万円と苦虫女(2008年製作の映画)

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何と表現したら良いのか分からないけど、何か良かった。
蒼井優のとても自然体っぽい感じ、森山未來の良い人にも悪い人にも見える感じ。
姉弟の手紙のやりとりも良かった。
出会っては別れ、別れては出会う。色ん
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カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

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これ面白いの?ほんとに??と思いながら観てたら、ははぁーなるほど!面白かった!伏線が回収されていくの、楽しい。
笑える笑えると持ち上げられ過ぎな感じはあるけど、確かに、どんな映画と言われても前情報なし
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ティファニーで朝食を(1961年製作の映画)

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ストーリーはよく分からなかった。ただただオードリーヘップバーンが可愛い。とにかく可愛い。

ウエスト・サイド物語(1961年製作の映画)

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古い映画だけれど、今の時代に通じる部分もある。
佐渡裕さん指揮の生オーケストラでウエストサイドを観れたこと。
開演前10分間の佐渡さんのトークから、バーンスタインに、映画当時に、想いを馳せる。特別な映
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SING/シング(2016年製作の映画)

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吹き替え版。ウッチャンの声がぴったりでした。字幕版も気になる。
あらゆる動物たちが自分たちのサイズ感に合わせた物を使って、普通に共存している世界、かわいいなぁ。
主婦のブタさんが最高だ〜

偉大なる、しゅららぼん(2014年製作の映画)

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岡田くん、こういうカッコいいのにちょっと情け無い役、似合うよなぁ。好き。
あと貫地谷しほりの可愛くて思い切りの良い感じも好き。
万城目学さんだもの、余計なツッコミはなしで不思議で可笑しな世界を覗き見し
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ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

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ものすごい迫力。とことんやったなぁ。人の手はどこまで入り込んで良いのかというテーマが、シリーズ5作を通して、そして今回あの女の子が入ることで、さらに深くなった。その分シリアス多め。「炎の王国」がメイン>>続きを読む

ジュラシック・ワールド(2015年製作の映画)

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ラプトルを通して、さらに新しいテーマも盛り込まれて、面白い。
でもやっぱりこのシリーズの顔はティラノサウルスだな〜

ビリギャル(2015年製作の映画)

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有村架純の泣き演技はやばいなぁ。。
お母さんはちょっと最初の方は無茶な感じがしたけど、途中からよかった。「何があっても子供の味方でいる」ってとても大事なことでとても凄いことなんだと思わされた。
そして
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キセキ あの日のソビト(2017年製作の映画)

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どこまで実話?
菅田将暉のゆるっと引き込まれる感じ、何なんだろうなぁ。
GReeeeNの曲聞きたくなった。

ジュラシック・パーク III(2001年製作の映画)

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さすがスピルバーグ。何度観ても、シリーズを重ねても、面白い。
なんだけど、やっぱりティラノサウルスがどーんと出てきて欲しいなと、物足りない感を持ってしまうシリーズ3作目。

万引き家族(2018年製作の映画)

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映画らしい見応えのある映画。
家族とは。垣間見えるそれぞれの抱える色んな想いから、目に見えていないものを想像させられる。
子役と女優さんたちが素晴らしかった。エンドロールがとても短く感じた。

ミックス。(2017年製作の映画)

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ガッキー可愛い。瑛太、自然体。蒼井優、良い!!
王道の展開。気楽に観れる。
マイパートナー、っていいな。

タイピスト!(2012年製作の映画)

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アメリカはビジネスを、フランスは愛を。
お互いに惹かれあっていく流れはあまり掴めなかったけど、タイプライターの音が音楽のように流れるのが心地良く、衣装や装飾が可愛くて、お洒落な映画だった。何となくお洒
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バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3(1990年製作の映画)

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何が未来で過去なのか。もはや分からない。でも、全て過去からの延長線上に今があるし未来があるんだなぁ。Back to the future! タイトルも素晴らしい。

バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2(1989年製作の映画)

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"未来"として描かれた2015年が今や過去。車が空を飛ぶ世界はまだやって来ていないけれど、いくつか実現されてる物はある。伏線もお見事。やっぱり何回観てもすごい。

バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985年製作の映画)

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何度観ても、映画が公開されて30年以上経った今観ても、全く色褪せないし、ほんと夢がある。素晴らしい。

Dr.パルナサスの鏡(2009年製作の映画)

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不思議世界。
画も不思議で何となく見入ってしまう。
欲望に翻弄されないように、がテーマかな。

ヒューゴの不思議な発明(2011年製作の映画)

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映画愛に満ち溢れた作品。月世界旅行、昔少し観たけれど手作り感満載だった。今とは技術が全く違うけれど、映画を観てワクワクする気持ちは今も昔も変わらないのかな。
歯車が噛み合って時が刻まれていく。時計を含
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舟を編む(2013年製作の映画)

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言葉って生きてるんだなぁと実感した。しっとりとした良い空気感を感じる映画。オダギリジョーがいい味。

クヒオ大佐(2009年製作の映画)

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すごくバカバカしい。でも実話ベース。綴り間違ってたり、すごくずさんな所があっても、心理状態によっては、何も気づかず何の疑念を持つこともないんだろうな。人は案外騙されやすい。

ツレがうつになりまして。(2011年製作の映画)

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宮崎あおいが可愛すぎる。こんな奥さん可愛いすぎる。いい夫婦だなぁ。素敵。
何度もぼろぼろ泣きながら観た。

重力ピエロ(2009年製作の映画)

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再鑑賞。
ハルが二階から落ちてきた。何だか好きなフレーズ。加瀬亮と岡田将生の作り出す雰囲気が良い。そして良い兄弟。原作もう一度読みたいな。

海街diary(2015年製作の映画)

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大好きな映画のひとつ。
終始穏やかな雰囲気を纏った映画で、毎日それぞれ色んなことがあるけど、時間は止まることなく進んでいて、日常ってそんなもんだよなと感じさせられる。まさにdiary。4人がそれぞれと
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ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

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ハリーポッターが生きてるあの瞬間のホグワーツだけが世界の全てじゃない。
魔法使いと人間と、魔法生物と動物と。この世界に入ってみたいなぁと改めて思った。
でも主人公のことマリウスって言いたくなったのが、
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鍵泥棒のメソッド(2012年製作の映画)

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香川さんの演技力。それに尽きる。几帳面さと前向きさにクスッとさせられた。面白い。
でも、最後、これでいいのか?笑

エイプリルフールズ(2015年製作の映画)

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リーガルハイの脚本家さんか、なるほど。全部ちょっとずつ繋がっていく感じが良い。気楽に観れる娯楽映画。
岡田くんの無駄使い!

フィッシュストーリー(2009年製作の映画)

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再鑑賞。
自分の思いや行動が、いつかどこかで誰かの心に届き、ほんのちょっと背中を押すことが出来たらいいなあ。
そんなことを思わせる映画。

永遠の0(2013年製作の映画)

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誰にだってそれぞれの物語があって、未来の世界がどうなってるかは誰にも分からない。
人と人の繋がりが、新しく人と人の繋がりを生み出すんだなあ。
戦争の本当のところは経験した人にしか分からないだろうけれど
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パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊(2017年製作の映画)

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あの音楽と共にブラックパール号の登場はゾクゾクした。
ジャックの活躍がもっと観たかったからちょっと物足りない感は残ったけれど、ラストは良かったな。

ミス・ポター(2006年製作の映画)

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女性の生き方を考えさせられる。今とは比べられないくらい生きにくい社会だったのかな。
でもそんな小難しいこと考える顔にならずに観られる映画。彼女の描く動物たちが可愛らしい。
イギリス湖水地方行ってみたい
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3月のライオン 後編(2017年製作の映画)

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将棋は好きか?
という短い言葉の重さ。
人生どう生きるか、自分の人生なんだから、結局その道を選んだのは自分なんだよなあ。。

3月のライオン 前編(2017年製作の映画)

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役者さんがみんな良い。
モモちゃん可愛すぎ。
一生さんさすが。

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