リリーさんの映画レビュー・感想・評価

リリー

リリー

特に80年代から90年代の洋画が好きです。勿論最新作もぼちぼち鑑賞します。

観た映画を記録する為に使っています。

  • List view
  • Grid view

ザ・ウォッチャー(2000年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

犯人が最初から分かっているので推理要素は無いが、犯人とジョエルの心理戦を観るのは面白かった。

場に不釣り合いなBGMに吹いた。

また、主要捜査官が体調やられてる設定も意外とありきたり。

グッバイ・クリストファー・ロビン(原題)(2017年製作の映画)

4.0

これはクリストファーロビンの人生だが、色々な子役の人生にも当てはまると思う。

インサイド・ヘッド(2015年製作の映画)

3.8

こんなウルっとするストーリーだとは思いませんでした!!

ショコラ(2000年製作の映画)

3.7

ジョニーデップは、もっと序盤から出ていると思っていました。

決して、和やかなストーリーではありませんが、どこかほんわかしたお話で、私はこの雰囲気が好きです。

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス(2017年製作の映画)

-

ずっと観たいと思っていました。

シリーズを観たことがないからかも知れませんが、正直面白くはなかったです。

ホーム・アローン(1990年製作の映画)

3.6

ずっと、観たいと思っていました。

少しイメージと違う部分もありましたがクリスマスにまた観たいですね。

ケビンの子供な一面とおませな一面が、どちらも可愛かったです。

意外とあのお爺さんが準主役なん
>>続きを読む

オリエント急行殺人事件(2017年製作の映画)

3.0

割と宣伝も派手にしていたので期待していたのですがそこまででは無いような気がします。

有名な俳優さんも沢山出演されていますがキャスト殺しって感じです。

惑星「犬」。(2003年製作の映画)

3.4

犬が喋る系の映画は沢山あるが、主人公の犬の喋り方や犬たちが地球に来た目的などはとても斬新で他には無いと思います。

ただ、タイトルが余りにも酷すぎる、、、
もう少しまともなタイトルにしたら日本でもヒッ
>>続きを読む

婚約者の友人(2016年製作の映画)

3.6

登場人物の気持ちがプラスかマイナスかで主に白黒とカラーを切り替えているようでした。
ただ音楽などでその後の展開が読めてしまうのが残念なところです。

お互いを思いやっているようでみんな独り善がりなとこ
>>続きを読む

恋愛適齢期(2003年製作の映画)

-

報われないもんですね、、、
でもストーリーは置いといて家の内装や浜辺、街並みはとても綺麗でした。

この作品には物凄く私の主観が入った評価になりそうなのでスコアはつけません。

エルネスト(2017年製作の映画)

3.4

正直、キューバ革命についてはあまり知らないで観ました。あってもあまり良いイメージではなく、ゲバラについてもテロリストのような人かな?と思っていましたが、見方によっては日本人よりも日本に原子爆弾が投下さ>>続きを読む

スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

3.5

前半はくだらない下品なコメディーだと思いましたが、後半は感動のヒューマンストーリーでした。

屁にウルっとさせられる日が来るとは!!!!
メニーの冒険は続く、、、?

僕のワンダフル・ライフ(2017年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

物凄く主観が入った感想ですが、終始泣きっぱなしでした。犬を飼っている人、飼ったことがある人、大好きな人はみんな同じだと思います。

ベイリーの生まれ変わりのパターンはいくつ見ても飽きません!!

ただ
>>続きを読む

ボブという名の猫 幸せのハイタッチ(2016年製作の映画)

3.7

やっぱり、自分の置かれている環境というのは大事ですね。

こんな物語みたいな人生の人がいるんですね〜

ダンケルク(2017年製作の映画)

4.7

時を刻む秒針の音

爆撃の音

緊迫した呼吸音

飛行機の風を切る音

全てを飲み込むような波の音


何よりも音で物語を語っていると思いま
す。
この緊迫した雰囲気は家では絶対味わえないでしょう。
>>続きを読む

スパイダーマン ホームカミング(2017年製作の映画)

3.2

このレビューはネタバレを含みます

思いっきり生身をロボットに殴られているのにダメージほぼゼロなのが謎。生身の体で飛んでいる飛行機の外にいるとか酸素とか気圧とか大丈夫なの?と思ってしまう。

アメリカン・サイコ(2000年製作の映画)

3.5

観ている側ですらだんだんベイトマンの生きる世界がどこまで現実で、どこからが妄想なのか分からなくなる。究極、本当に彼はベイトマンなのかとも思った。何がなんだから理解できなくなってくるところがこのストーリ>>続きを読む

ラスト・ガン 地獄への銃弾(2014年製作の映画)

2.0

顔だけな奴って感じ。弟くんのがよっぽいど良いと思います。

ドリアン・グレイ(2009年製作の映画)

3.6

純粋な青年が穢れていくのが凄いとおもいます。ただ絵は動かない方がいいと思います。あと、あの絵はどうしてあのような呪いがかかったのでしょうか、、、

ユキとニナ(2009年製作の映画)

2.9

前半は突然友達と離れ離れになってしまう子供の心の揺れ動く様がよく描かれていてよかったと思いますがお母さんのセリフの棒読み感と最後の沖縄の音楽で残念です。

リトル・ゴースト オバケの時計とフクロウ城の秘密(2013年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

最後に"おばけなんていないよ"とおばけが言ってしまうのにはガッカリしました。

時計職人が1番の理解者でしたね。おばけも可愛くて映像も綺麗でした。

美女と野獣(2012年製作の映画)

3.7

個人的に1番好きな美女と野獣のお話ですがなんでこんなに評価が低いのでしょう、、、

コメディーチックなストーリーでビックリ!!
強いていうなら王子様の顔が悪役風w

バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3(1990年製作の映画)

3.8

1、2と散々トラベルして来て結局未来は白紙という結論が好きです。

いい完結の仕方だと思います。

バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2(1989年製作の映画)

3.6

1の終わりが本作の前半に組み込まれたり最後のは3の予告のように終わる。

シリーズものでこんなにも次回作や前作を匂わせてくるものははじめて観ました。

でも私は1のが好きです。

>|