ノーーーー田さんの映画レビュー・感想・評価

ノーーーー田

ノーーーー田

映画(243)
ドラマ(13)

志乃ちゃんは自分の名前が言えない(2017年製作の映画)

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南沙良ちゃんと、蒔田彩珠ちゃんの組み合わせ良い!
二人とも素敵だった。

母さんがどんなに僕を嫌いでも(2018年製作の映画)

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今日から俺は、ゆとりですがなにかの個性的で元気な役で人気になった太賀だけど、
切なくて何かを背負った役もとてもよくハマるなと思う。
彼の涙はいつもぐっと来る。
とても励まされる作品。
あと、たいちゃん
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ひかりの歌(2017年製作の映画)

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等身大のひかり
すぐそばにあるひかりを浴びれる

自動販売機

天気の子(2019年製作の映画)

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千と千尋の神隠し、意識してる?

つばさちゃんが良かった

アルキメデスの大戦(2019年製作の映画)

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田中泯さんの声が良すぎてぞわぞわした。
菅田くんの最後の表情。

名もなく貧しく美しく(1961年製作の映画)

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高峰秀子目当ての観賞。
コミュニケーションが手で行われるからこそのショットややり取り良き。
手話の勉強をますます頑張ろうと思う。

魚、素手なんだね。

新聞記者(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

やっと観れたぁぁ!
予告が流れ出した時期から何かとんでもない熱量に惹かれていたんだけど、いつものクセで話題作ほど時間を置いて観てしまう。

とにかく寄りのカットが多くて、内側から湧き出る言葉にならない
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悪人(2010年製作の映画)

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とても好き。
怒りもいいけど、私はこちら派。
表情の捉え方が独特なので、役者の細部まで注意を向けることができる。
李監督は日本の映画監督の中でもかなり気になる。

ホーリー・モーターズ(2012年製作の映画)

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まさかの、アレックス三部作すっとばしーので鑑賞。
過去作要素が詰まった作品だったようなので、ちゃんと観ます。

エディットスコブが素敵❤︎

他人の顔(1966年製作の映画)

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小説からか映画からか、迷った挙句映画から。
原作読むのますます楽しみ。
京マチ子さん。

デカローグ(1988年製作の映画)

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ちょっと前の記録。
タルコフスキー以来の衝撃。
この作品を実際に自分のものにすることは難しいようだけど、ずっとずっと大切にしていきたい。
教えてくれた方に大感謝。

アメリカン・アニマルズ(2018年製作の映画)

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みんな何者かになる自分を夢みてもがくんだろうな。
準備する段階から実行に移す段階になったときの、表情とか動きが興味深い。

ある子供(2005年製作の映画)

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主人公が救いようなさすぎて序盤からいらいらするんだけど、
最後の最後にもらった温もりでポロっと涙が出ちゃうあたり、これが人間だよなぁと思った。
思ってたよりあっさりしてたけど、劇伴がなくドキュメンタリ
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ぼくを葬る(おくる)(2005年製作の映画)

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わたしはロランスのメルヴィル・プポーが主人公 ロマンを演じる。
彼の泣きの演技が好き。
強くて頑丈に見えるロマンが徐々に病と孤独に蝕まれてゆく様が切ない。
最後のシーンは圧巻。涙も演出もすごい。
フラ
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17歳(2013年製作の映画)

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最後の表情が素晴らしい作品に駄作はないと思った。
イザベルは単なる性に奔放な女性というわけではない気がする。
恋愛としての性と、対価のある性
彼女があの冷たい眼差しで何を思うのか、観るものを虜にする。
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愛がなんだ(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

愛しい長回しのシーンがとても素敵だった。
ピロートークのシーンといい、うどん食べながらの好きじゃなくて良かった発言のシーンといい、2人の寄せては離れる心の機微がとても日常的な中に感じられた。
岸井ゆき
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Ryuichi Sakamoto: CODA(2017年製作の映画)

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🏡
全てを知った気にはなれないけど、彼の一部を覗かせていただいたような、そんなドキュメンタリー。
タルコフスキーから強く影響を受けていて、おんなじポラロイド写真集を自分が持ってるのが奇跡だ。
音楽が、
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惑星ソラリス(1972年製作の映画)

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三本立てラストにタルコフスキーはちがうよぉぉ。
一本目でゆっくり集中して観たい笑
とはいえ、タルコフスキー作品を初めて映画館で観れて感動!!
やっぱりスクリーン映えする。
ラストが衝撃、、!
タルコフ
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イカリエ-XB1(1963年製作の映画)

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これはすごい!!
個人的に好き。
あと踊りの振り付けが奇妙

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