あるこさんの映画レビュー・感想・評価

あるこ

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★★★が標準値

映画(322)
ドラマ(0)

ファミリー☆ウォーズ(2018年製作の映画)

3.0

破茶滅茶で酷い内容だけどノリが良かったから最後まで飽きることなく見れた
期待

必ず捕まえる(2017年製作の映画)

2.8

良くも悪くも韓国映画テイスト満載の韓国映画
エンタメかサスペンス、どっちかに振り切ってほしかった
中途半端で中だるみ 全部見終わるのが苦痛だった

災厄の家(2018年製作の映画)

3.2

タイトルがダサいので期待してなかったけど、割とオシャレなファンタジーホラー?映画だった
雰囲気がよい

ザ・モンスター(2016年製作の映画)

2.3

母娘の感動劇がやりたかったのかなぁ
長々と同じことの繰り返しでモンスターも中々苦行を強いられていたのではなかろうか
最後のオチが母がモンスターだったってことでいいならもう少し点を上げてもいいかもしれな
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ザ・ボーイ 人形少年の館(2016年製作の映画)

2.7

バカはバカ映画だったけど、笑えたし爽快だったから見て損した気分にはならなかった

レザーフェイス―悪魔のいけにえ(2017年製作の映画)

2.7

期待もしてなかったけど予想を裏切らないつまらなさだった
構成も下手だしビジュアルもパッとしなくて悲鳴がうるさいだけだった

悪女/AKUJO(2017年製作の映画)

3.4

ただ単なるアクション映画だと思っていたから奮闘ぶりに驚いた。韓国特有の詰め込みすぎでだれてしまったのは残念だけど

全員死刑(2017年製作の映画)

2.1

何故こんなにウケているのか分からず残念
色んな方向に幅きかせ過ぎてて結果中途半端になってしまったって感じに思えた

名探偵コナン ゼロの執行人(2018年製作の映画)

3.3

ここ最近の中のコナン映画の中では抜きに出て面白かった

大人にも子供にも楽しめるように考慮されていて、演出もシナリオも楽しめた

おとなの事情(2016年製作の映画)

2.7

小説で読んだ方がおもしろかっただろうな
映画にする意味を見出せなかった

サプライズ(2011年製作の映画)

3.1

個人的には最後の最後で巻き返してきた
最初から地味なもので殺しあってくれてたら良かったのに 花瓶投げつけるとかカーテンで首絞めるとか

なんちゃって家族(2013年製作の映画)

3.0

思ったよりまともというかそこまで破茶滅茶支離滅裂ではなかったからコメディとしてはちょっと残念だった

ハングオーバー!!! 最後の反省会(2013年製作の映画)

2.7

分かってはいたけどダメになっちゃったなぁ
記憶が無いを共通項として残して欲しかった……

ハングオーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える(2011年製作の映画)

3.3

無茶苦茶は変わりない、というか流れはそのまま前回と一緒というのが逆に最高だった
相変わらずチャーミング、好き

ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い(2009年製作の映画)

3.3

くっだらないけどテンポも良くってなによりチャーミングだからとても心地良かった
また見たい

ノック・ノック(2015年製作の映画)

2.8

イライラはさせられるけど 途中からの展開はぶっ飛びすぎてて置いてけぼりにされた気分

ジェーン・ドウの解剖(2016年製作の映画)

2.8

死体は綺麗なよりも気持ち悪い得体の知れないものの方が良かったんじゃないかと思うけどそれはそれで流れが読めてしまうからダメなのかなあ…

エクストーション 家族の値段(2016年製作の映画)

2.9

長い
冒頭から入り込めず自業自得ストーリーに思えて楽しめなかった

白ゆき姫殺人事件(2014年製作の映画)

2.0

2時間ドラマの特番だとしても笑っちゃう演出の連続
これが映画というんだから尚更びっくり
原作は読んでないけど同じくらいに酷いのか気になってくるほど

DOOR III(1996年製作の映画)

2.8

DOORのモチーフで見始めてしまったので失敗した
黒沢清独特の嫌悪感沸き立つ雰囲気は良かった

DOOR(1988年製作の映画)

2.9

日常に潜む悪夢
色々と悪い方向に持っていくためにご都合主義は否めないけど、ドアだけで1時間半持たせたのは凄いなと思った
子役の表情が良かった

Mr.タスク(2014年製作の映画)

2.8

アイディアは好きだけど、最後のオチが腑に落ちないからモヤモヤとしてこの点数

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