まさんの映画レビュー・感想・評価

ま

映画(531)
ドラマ(41)

あと1センチの恋(2014年製作の映画)

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いやーーー、もどかしい。お互い好きなのにすれ違いまくる。

ロージーは子供を授かって大変だったけど、いつも周りには素敵な人たちに囲まれていた。父親が残したお金で自分の夢を叶えるシーンはウルッとした。
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ピンクとグレー(2016年製作の映画)

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菅田将暉も好きだけどこの映画は夏帆でしょ。舞台などで多く彼女を見てきたけど、素晴らしい。
ピンクサイドとグレーサイドを使い分けたのは菅田将暉もよかったけど、夏帆も凄い。声色や雰囲気を変える豹変ぶりは見
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ジュラシック・パーク(1993年製作の映画)

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初めて鑑賞した。最初から最後までダラダラしたシーンはなかった。この映画は子供も大人もワクワク、ドキドキするだろう。

作られた恐竜たちは、現代の自然の摂理を壊したくなくても壊してしまう。人間たちが遺伝
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ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

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話のテンポが良く最後まで振り回された。

知ってる芸術家がたくさんでてきておもしろい。

どの時代の人も過去の方が良いと思うような幻想を抱いている。自分が今いる時代が1番良いとも気づかずに。

そして
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レヴェナント:蘇えりし者(2015年製作の映画)

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見るつもりなかったんだけど間違えて再生押してしまったので見た。思った以上に長かった。

ディカプリオボロボロ!撮影すごい。どうやって撮ったのか気になる。

サバイバルと復讐が好きな方はぜひ。長いけど。
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ニュー・シネマ・パラダイス(1989年製作の映画)

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面白い映画ではないが伝えたいことがしっかりわかるストーリー。ただダラダラする映画ではない。

子供の頃のトトが悪ガキでかわいい。

人にはすすめない。

ラッキー(2017年製作の映画)

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おじいがひとりで寂しい。でもちょっと可愛くてかっこいい。

嫌いな映画のタイプではないが、少し物足りないかな。のんびりみる分にはいいけど。

コオロギうるさすぎて笑った。カメはそんなに笑えなかったな。
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生きてるだけで、愛。(2018年製作の映画)

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菅田将暉に世話をやかれるなんて贅沢すぎる映画だった。
こちらがムカつくほどに寧子役の趣里は熱演だった。

鬱による過眠症で引きこもり気味かつ無職ってパワーワードすぎる。

本作、自分はあまり好きじゃな
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アイ, トーニャ 史上最大のスキャンダル(2017年製作の映画)

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実話ベースの物語だが驚くような事態が多く発生する。

マーゴット・ロビーの表情が素敵。
笑顔の裏にある深い悲しみが伝わった。
マッケナ・グレイスも可愛い。

スケートリンクを削る氷の音も良い。トーニャ
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ジャンゴ 繋がれざる者(2012年製作の映画)

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良い!西部劇とタランティーノ、楽しめた。
個人的にヘイトフル・エイトよりもこちらの方が好きだった。

友情物語と復讐、ストーリーも面白い。そして、復讐を盛り上げるための悪役ディカプリオがイケメンではな
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KUBO/クボ 二本の弦の秘密(2016年製作の映画)

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相変わらずライカのストップモーションはすごい。キャラクターも個性的。

ストーリーは結構王道かな。

折り紙が動くシーンが好き。

リバーズ・エッジ(2018年製作の映画)

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なんだこれ。正直1週間もたたないうちに内容忘れそうなくらいおもしろくない。

幸せなひとりぼっち(2015年製作の映画)

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最近このような映画を見る時が1番心に染みる。

最初はめっちゃ嫌なおじいちゃん。人との付き合い方が不器用なのか。
オーヴェみたいな一途な男の人ってすごく素敵。ソーニャが事故にあってどこに怒りをぶつけれ
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オクジャ okja(2017年製作の映画)

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評価高かったので少し期待して見た。Netflix(動画配信サービス)オリジナルだと採点甘いのかな、と思った。オリジナル作品は何本か見た。色々考えてしまうと突っ込みどころがありすぎるのでモヤモヤする。>>続きを読む

スナッチ(2000年製作の映画)

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まず、オープニングがかっこいい!そして、ブラッド・ピットが若くてかっこいい!結構コミカルだったかな。

宝石商からある強盗集団がダイアモンドを盗むところから始まり、このダイアモンドが色々なアクシデント
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ペンギン・ハイウェイ(2018年製作の映画)

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この監督の描く街並みはどれも美しい。今回も終盤に見せ場があった。

これまでの森見登美彦の映像化作品とは違ったリアリティが感じられた。
ペンギンは可愛いし、映像も綺麗だし、爽やかな気持ちになれる。でも
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アメイジング・スパイダーマン2(2014年製作の映画)

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見てなかったので観賞。

正直前作のアメイジングスパイダーマンを見たのが相当前なのであまりよく覚えてなかったが…
とにかく、デイン・デハーンがかっこいい!!!!!!!ちょっと顔色悪くて具合悪そうなのも
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怪盗グルーのミニオン大脱走(2017年製作の映画)

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明るくカラフルでミニオンは可愛いけどそれ以上の感想は特にない。映画に何かを求める人は見ない方がいいと思う。子供とか、家族と一緒に見る分には良い。

シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイア(2014年製作の映画)

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くだらないけど所々笑える。
ヴァンパイアってこんな感じなんだね…

ビューティー・インサイド(2015年製作の映画)

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なんかしっくりこなかった。もっと盛り上がり所というか、ハプニングがあっても良かったのでは?

それにしても、123人1役は多すぎる!

毎日ウジンガチャしたらおもしろそう。

フォレスト・ガンプ/一期一会(1994年製作の映画)

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名作と言われているので安心して観賞。

ジェニーがひどい女すぎる。それなのに、なにも気にせずジェニーと結婚し最期を看取るフォレスト・ガンプ…なんていい人なんだ!
テンポも良い、見どころもたくさん詰め込
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キャロル(2015年製作の映画)

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映像、町並みやインテリアのセット、魅惑的なファッション、すべてが当時を再現すべく緻密に計算されたもので、評判どおり素晴らしい。そして音楽も、今後起こるべき事象の暗示を表現している。

禁断の恋愛にワク
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かもめ食堂(2005年製作の映画)

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ほのぼの映画。フィンランドじゃなきゃいけなかったのか?

ポレットのイス(2014年製作の映画)

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風景が美しい。ノイタミナの女の子こんなストーリーがあったのかぁ。

さまよう心臓(2011年製作の映画)

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怖すぎる!
動きがひとつひとつ丁寧で繊細なアニメーション。人形独特の不気味さが恐怖を引き出している。

頭山(2002年製作の映画)

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絵本のようなアニメーション。色鉛筆などを使用した独特の色彩を持つ作品。個性があり、個人的にかわいらしいと思った。

Portal: No Escape(原題)(2011年製作の映画)

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入り口と出口

Portalというゲーム実際やってみたい。ゲームは一人称視点だろうから、違う視点で見れたのは面白かった。エフェクトなども良い。

Ataque de pánico!(2009年製作の映画)

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「ドント・プリーズ」や「蜘蛛の巣を払う女」を監督するフェデ・アルバレスの短編映画。

製作費300ドルとは思えないクオリティのSF。CGを使ったロボット達と破壊されるビルなど、自主制作だとは思えないく
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Right Place(2005年製作の映画)

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几帳面な男を不気味に描いている。テンポの良い演出と映像、コミカルに見せるような音楽が良い。

コンビニでアルバイトしてる時も自分も揃えてた。さすがにお釣りはやらなかったけど。

終盤の主人公のセリフが
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ALWAYS続・三丁目の夕日(2007年製作の映画)

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前作から続けて観賞。

ストーリーも前作に劣らず良かったけど、、それよりもゴジラすご〜〜!!

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