ポール・ニューマンは見事な演技でした。
ブルース・ウィリス、メラニー・グリフィス、フィリップ・シーモア・ホフマンも出てます。
長年父親としての役割をしてこなかった人が、孫や息子にあってもう1どやり>>続きを読む
若き好戦的なトム・クルーズ筆頭に、ショーン・ペン、ティモシー・ハットンが出ています。
青春と学園とGTOの最終話のような立てこもりがメインではありますが、全然ハマらなかったです。
広瀬すずと横浜流星は、流浪の月や片思い世界でも共演してましたね。
広瀬すずの演技は安定して素晴らしいです。表情で表現をするのが上手いです。
途中は不幸が続いて、見ててしんどくなりましたが、救いと>>続きを読む
トム・クルーズの中でカクテルかそれ以下くらいのワースト候補かもしれません。
トムの映画なので売れて欲しい気持ちはあるのですが、本編の内容は全く面白くなかったです。
とはいえ、還暦越えてもなお未だに>>続きを読む
地獄の黙示録と似たショットやプラトーンポーズとかパロディがてんこ盛りでした。
面白いのはトム・クルーズとマコノヒーで、映画自体もこの2人に持って行かれた気がします。
基本ベン・スティラーのコメディ>>続きを読む
今も昔もスワッピング。
ということで隣人のケビン・スペイシーが、あんたの奥さん前からいいと思ってたんだ、スワッピングしようぜと誘ってきます。
そしてその結果事件が起こるという話です。
スペイシー>>続きを読む
歴史に立ち会うのではなく、歴史を作るというセクハラにたいする訴訟を描いた作品です。
105分なのでサクサク進むし、ウェットすぎる方向にしないのも正解だったと思います。
告発の行方みたいな話だなと思>>続きを読む
フィリップ・K・ディック原作のSF映画です。
ある日突然いつものように生活をしてると、犯罪者のように扱われて逃げる生活になるというよくある話ですが、何回見てもこの手のストーリー自体は面白いです。>>続きを読む
恋愛がうまくいかない2人が、奇跡的に相性が良くて結婚をするという話ですが、正直ジェフ・ブリッジス側がおかしいすぎて、特にバーブラ・ストライサンドは普通でした。
ラブコメというほどの軽快さはないですが>>続きを読む
ブラピがフィッシングするだけで、良いねとニヤけてしまいます。
犬が人間に巻き込まれてるようにしか見えないし、あとずっと怪我とか過酷な環境で、ブラピが痛ましいだけなので、全然感情移入しませんでした。し>>続きを読む
スピルバーグが宇宙人の映画を作るというだけでハードルが爆上がりするし、当然過去作と比べてしまいますが、そこを抜けば面白い作品にはなってました。
冒頭からスピルバーグらしい絵作りだったり、エミリー・ブ>>続きを読む
デ・ニーロとダコタ・ファニングのサスペンス・スリラーです。
デ・ニーロは金稼ぎのために出てる気がします。それだと納得が行きます。
ファムケ・ヤンセンやエリザベス・シューが出てるのもびっくりですが、>>続きを読む
2000年代のセレブのパーティーにお寿司は絶対に出てきますね。
結構豪華なキャストで、90年代活躍して落ち目になりかけてる人たちを集めるたB級映画な感じはあります。
でもウィノナ・ライダーは一瞬映>>続きを読む
サンドラ・ブロックとニコール・キッドマンじゃなかったら最後まで見るのが辛い映画でした。
続編やるそうですね。そのために前々から見ようと思って延びていた作品なのでこのタイミングで見ました。
ニコール>>続きを読む
久しぶりに見ましたが、前よりずっと面白かったです。
まずキアヌは若くて綺麗で見やすいです。髭を剃ってるので非常に端正です。
パトリック・スウェイジのカリスマ性は僕にはあまり分かりませんでしたが、こ>>続きを読む
エンドゲームの再上映の前に久しぶりに見ました。
僕はエンドゲームが終わって、ブラックウィドウの前に一気見した身なので、当時のインフィニティ・ウォーの衝撃の終わりから1年待った人ではありません。友人は>>続きを読む
息子の婚約者と本能的に恋をしてしまうお父さんとその婚約者。これが子宮で恋するとかいうものなのかもしれません。
初めて顔合わせしてから、10分後くらいには結ばれてた気がします。
ジェレミー・アイアン>>続きを読む
ジョージ・クルーニーの映画は面白いと思う映画が少ないです。今回は監督もしてるそうですが、イマイチ乗り切れませんでした。
もちろんジョージはアメフト選手にしては浮きすぎるほどかっこいいんですが、それ故>>続きを読む
日本のオリジナルを見てないので、そことの比較はできないのです。
ジェニファー・コネリーのタンクトップ姿は魅力的ですし、ジメジメしたホラーと、家の汚さは相性良かった気もしますが、それ以上のものはありま>>続きを読む
クリストファー・ノーランという期待値からすると思ったよりイマイチでした。
オデュッセイアの話とはいえども、キングコングや地獄の黙示録のような冒険もので、それぞれのパートで〇〇編みたいになってる感じも>>続きを読む
オレゴン州の1家族を描いた作品です。
森林の伐採をはじめとする過酷さや自然災害以外のところからの障害もあり、どう乗り越えるかや、途中になかなかな展開もあり、見応えはありました。
監督兼主演をポール>>続きを読む
プレイボーイのマイケル・ケインがこちらにも話しかけてくる映画です。
なかなかひどい主人公ですが、若いマイケル・ケインの魅力と演技力で映画が成り立ってるので、それを楽しむ作品ですね。
死んでもいいと思える人が殺されたという話から始まるのでサスペンスかと思ってましたが、障害児を誘拐した男が父親としての愛が芽生え、それを見守る西島秀俊と満島ひかりの話が後半のメインでした。
つまり後半>>続きを読む
リドリー・スコット最新作です。ガイ・リッチーとこの監督はここ最近の新作頻度が半端ないですね。
全体的にはリドリー・スコットの中ではあまり尖ってはなかったです。
途中のマッドマックスやアポカリプト的>>続きを読む
1作目もなかなか面白かった記憶がありますが、本当にその直後から始まります。
ポスターのサマラ・ウィーヴィングがマーゴット・ロビーと思って見て、似てるけど違うと思ったのが初めの印象でした。まさかのエージ>>続きを読む
ガイ・リッチーは以前はカッコつけるわりに面白くない映画ばかり撮る監督というイメージでしたが、アラジン以降は手堅さと気軽さな感じの映画が増えてきて、新作が出るたびに結構見に行くようになりました。
今回>>続きを読む
昔の映画あるあるのすごい撮影もこの映画でも見れました。
ただそれよりもロバート・レッドフォードが全盛期すぎて、めちゃくちゃカッコよかったです。冒頭の会話シーンだけで絵になってました。
変わった映画でした。
プリミティブ・ウォーとどちらが好きかと聞かれてたら、恐竜の暴れっぷりのいいプリミティブ・ウォーになるのは間違いないが、こちらはこちらで本家のジュラシックシリーズでは見ることでき>>続きを読む
このシリーズは伏線の使い方が上手いですね。
ジェイク・ギレンホールが今回は出てきますが、ナイトクローラーのようなバキバキというよりは楽しそうという感じです。あれくらいの目でスパイダーマンを襲うみたい>>続きを読む
1回目見た時よりアレこんなもんだった?となってしまいました。
相変わらずマイケル・キートンにバレて車で脅されるシーンは好きだし、ネッドとわちゃわちゃ楽しんでるのも好きです。
すっかり忘れてましたが>>続きを読む
以前見た時はこれは前作より抜群に面白いなと感心した記憶があります。
改めて見ると、スパイダーマン3以上にヴィランのとっ散らかり具合が目立つ作品だなと思いました。反省しなかったんでしょうか。
ハリー>>続きを読む
1回目見た時よりは少し見慣れたアンドリュー・ガーフィールド版のスパイダーマン。
トビー・マグワイア版とトム・ホランド版の2作目を見てから見た気がします。
そしてトビー版で見慣れきった身としては、この>>続きを読む
ベトナム戦争と恐竜というだけで行くことは確定してましたが、上映館が少ないので遠出しました。
オーストラリアの映画なので、知ってる俳優は1人もいないし、ハリウッド映画ではなかなか見ることができない人間>>続きを読む
ジョン・ウーの新作をようやく見ることができました。狼/男たちの挽歌のリメイクなんですね。
まずジョン・ウーのアクションとフランスの街並みが合わないというのが欠点かもしれません。監督が大好きなフレンチ>>続きを読む
トーマシン・マッケンジーがアン・ハサウェイに憧れすぎた結果、事件に巻き込まれてしまい、最終的にアン・ハサウェイを追い抜いて行くところまで行く映画でした。
もちろんアン・ハサウェイの金髪のビジュアルも>>続きを読む
笑顔を封印して、ポーカーフェイスに感情を見せないポール・ニューマンの演技がかっこいいです。
アパッチ族に育てられた白人が主人公なので、普通の西部劇と角度が違います。
ラストは呆気ないというのかなん>>続きを読む