ryotoさんの映画レビュー・感想・評価

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素晴らしきかな、人生(2016年製作の映画)

3.9

「愛」「時間」「死」に焦点を当てていて、素敵な言葉が散りばめられてました。
主人公だけでなく友人たちにもそれぞれストーリーがあって、役割があってよかった。何かを失ったときに、立ち上がりたいときに見たい
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グランド・イリュージョン(2013年製作の映画)

3.7

マジシャンの個性がよかった!
四人でチームを組むことがすんなりいってるところに疑問だけありましたが、、

主人公そこかい!

はじまりへの旅(2016年製作の映画)

3.7

何が一番大切で、どれが一番適切なのか。思いやりの方向が違うだけなのに、ぶつかり合ってしまうのって悲しいけど、、

ただ自分としては、サバイバル精神や哲学を言えるより、友達や恋人が欲しいと思ってしまうの
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5パーセントの奇跡 嘘から始まる素敵な人生(2017年製作の映画)

4.2

"幸福への道はない 道が幸福なのだ"
"早くいきたいなら一人でいけ 遠くへいきたいならみんなで行け"

夢を諦めない人は強いですね、、
そして努力している人の回りにはきっといい人が集まるんでしょうね
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ボブという名の猫 幸せのハイタッチ(2016年製作の映画)

3.8

実話というところと、実際の猫が出演してるというところから驚き、、

とにもかくにもボブがかわいすぎる。
一匹の猫にも人生救うだけのパワーがありますね😭

人生はシネマティック!(2016年製作の映画)

3.6

時間を無駄にすんなって映画多いけど、じゃあ自分に明日何ができるだろって考えると難しいっていっつも思いつつ、、

ドリーム(2016年製作の映画)

4.1

世の中の規則、しがらみにとらわれずチャレンジする勇気と努力、見習う部分しかなかった、、

常識を疑う、覆すためには才能はもちろん努力だと。

トランスポーター(2002年製作の映画)

3.8

自分の決めたルールかっこいいけど、ほどなく破っちゃうんかいって

僕のワンダフル・ライフ(2017年製作の映画)

5.0

人生ならぬ"犬生"。

犬の目線で物事を考えると愛情の感じかたが変わりました。飼っていた犬のこと思い出して涙止まらず、、、

ホントにワンちゃん大好きです。

永遠のジャンゴ(2017年製作の映画)

3.3

想像してたのとは違ったけど、やっぱり音楽って人の心にひびくんですね、、
音楽に関わりたい。

マイ・インターン(2015年製作の映画)

4.3

働く1つの意味って自尊心かもしれませんね。。

汗っかきな私はこれから、ハンカチを二枚持ち歩きます

ライオン(1962年製作の映画)

4.0

実話ということに感動。

もちろん見つけるっていう結果も素敵だけど、それ以上に育て親の考え方が優しさ暖かさに満ちていました。

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

4.3

子供の将来を考えるときが来たら更に重みが伝わってくるんだろうな、と。

子供に自分の存在の大切さを伝える方法として、病院で他の家族が出産に立ち会う瞬間を見せるっていうのには心温まりました。

子役が天
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グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

4.5

人類の祝祭!

地位も名誉も失ったとしても、友情、愛、誇りが残るような生き方に心打たれつつ、最後には「おれは子育てに行く 」って一言に感嘆しました。

映画館で見なかった自分を責めたい。

ニューヨークの恋人(2001年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

ヒュージャックマンの紳士さたるや。



犬は、虹を見ることはできない。
犬の目には色が識別できないから。
もし犬が虹を見ることができたとしたら? 
人間にとっての時間も、犬の色と同じようなもの。
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近距離恋愛(2008年製作の映画)

4.0

ベタすぎるけど、そのベタさが心地よかった、、

アメリ(2001年製作の映画)

3.7

逗子海岸にて観賞!

表現が独特で終始暖かい気持ちで見れたけど、女性の気持ちってこんな感じなのか?と思いながら不思議な気分でした

アンディフィーテッド 栄光の勝利(2011年製作の映画)

4.3

このレビューはネタバレを含みます

心熱くする映画に久しぶりに出会えました。

いい言葉が多過ぎました。
スポーツしたいなあ。

「人間性を形成してこそ初めていい選手になれる。勝ちはおのずとついてくる。規律と信念のある若者は、試合でも人
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湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.3

「目的や目標を定めてしまうと、そこにとらわれてしまう」っていう表現ににもハッとしたけれど、やはり人間目的目標があってがんばれるのかなと思い直せました。重く深く暖かかったです。役者すごい

カフェ・ソサエティ(2016年製作の映画)

4.2

中身はなんとも言えない部分もあるけど、音楽とかセリフとか終わりかたとか好きでした

片思いは結核よりも多くの人を殺してる

ビューティー・インサイド(2015年製作の映画)

4.0

外見で判断しがちな自分を戒めるかのような一作でした。
けど、一回無理だと思ったらやっぱり無理なんじゃないかなあ、なんて思ったり

8年越しの花嫁 奇跡の実話(2017年製作の映画)

3.8

こんなに人を愛せるかなって、むしろ不安になるくらいでした。。

やはりback numberは素敵。

ゴッドファーザー(1972年製作の映画)

3.9

ディープな世界観

まだ本当の良さに気づけていないかも。もう少しあとに見直したい一作でした。

セント・オブ・ウーマン/夢の香り(1992年製作の映画)

4.3

「潰れた魂に義足は付かない」

人間の持つ高潔さ勇気

雰囲気、演技、曲どれも素敵で、人生の岐路の判断とか考えさせられ、心洗われるような一作でした

遠い空の向こうに(1999年製作の映画)

4.2

周囲に負けない強い志と青春と父親と

「周りの声を聞かなくて良いときもある。内なる声を聞かなくちゃ。」

周りを突き動かす程の熱意を持ちたいな、と。。。