かとうさんの映画レビュー・感想・評価

かとう

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スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

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何というか本当に悪い人はいないみたいな相対主義的な考えが好きじゃないので、あまり響かなかった。
母親がキレるのは当然だし、あんな馬鹿な警官は火の中で死ぬべきだったと思う。

羊の木(2018年製作の映画)

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優香がエロすぎやろ!!
私的には北村一輝が優香をめちゃくちゃにする展開を切望していたが、叶わず非常に残念である。

嘘を愛する女(2018年製作の映画)

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そんなに悪くなかったが、途中で長澤まさみが発狂したの意味わからんかったし、高橋一生、独身の女性のところに偽名を使って転がり込むのを看過できないくらい過去がえぐすぎるでしょ。

SCOOP!(2016年製作の映画)

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すげえ!ましゃ主人公にしたおっさんの妄想映画すげえ!

復讐するは我にあり(1979年製作の映画)

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前半がざっくりいらないのか、後半がざっくりいらないのか。

彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

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個人的に今年の邦画で一番良い。つまらない瞬間がほぼなかった。前情報でクズしか出てこないとか聞いてたけど、苦しいほどの純粋さで溢れていたじゃないか。。陣治についてはほぼ説明なかったけど、どうして十和子を>>続きを読む

ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

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「皆自分だと思いたいのよ」って台詞言われた時のゴズリングエモだった

少年(1969年製作の映画)

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何度目かでこれは旧日本軍批判の映画なんだなと思うに至る。

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