るなさんの映画レビュー・感想・評価

るな

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映画(102)
ドラマ(2)

残穢 住んではいけない部屋(2016年製作の映画)

2.7

ちょっと怖いけど思ったほどホラーじゃなかった。ミステリー要素強め。最後色んな家族出てきすぎて混乱、、

パラレルワールド・ラブストーリー(2019年製作の映画)

2.7

タイトルだけで見たから想像と違った。多分本読んだほうが面白いと思う。玉森くんがかっこいい。こんな理系大学院生いないよ、、

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

3.2

これネット解説なかったら良さがわからなかったと思う。奥深い。

ピンクとグレー(2016年製作の映画)

3.0

途中何がどうなったのか分からなくて理解難しかった。思ったより奥が深い映画だった。

七つの会議(2018年製作の映画)

4.0

半沢直樹感すごいけど、負けてないぐらいほんとにおもしろかった。日本社会の悪いところ八角さんが全部言ってくれてる!

またね(2014年製作の映画)

4.7

心温まる20分間だった。おしゃれな街並みの中で起こる温かい日常。何回でも見れそう

レナードの朝(1990年製作の映画)

3.8

感動した。これ実話はかなり考えさせられる映画

阪急電車 片道15分の奇跡(2011年製作の映画)

4.4

素敵すぎる。心温まった。馴染みある電車と駅の中で繰り広げられた話だからなおさら良かった。

ゼロ・グラビティ(2013年製作の映画)

3.8

すごい迫力。宇宙の凄さが詰まってた。身体に力入る映画だけど面白い

MOTHER マザー(2020年製作の映画)

4.2

衝撃的すぎる話だった。これ実話はつらすぎる。

インターステラー(2014年製作の映画)

4.1

これはほんとに凄い映画。映画館で見たかった。映像だけでも迫力すごい。ちょっと難しいけど、5次元のSFに家族愛も詰まってて良かった。

嘘を愛する女(2018年製作の映画)

2.4

途中まで面白かったけど、後半はなんか色々疑問が残る、、

来る(2018年製作の映画)

2.3

やっぱり怖いのは苦手、、最後まで見てないけど、小松菜奈は凄かった。

(2020年製作の映画)

4.7

平成を物語っていて、その中で人との繋がりが描かれていた。感動、、ストーリーもキャストも全てが素晴らしい!

沈黙ーサイレンスー(2015年製作の映画)

3.9

見てよかった。こう言う時代が存在してたてこと、日本人として知るべき。

search/サーチ(2018年製作の映画)

3.5

初めてのタイプの映画。現代だからこそって感じの構成。SNSは良い面もあるけど、その投稿は決して自分を全て正直に表してるわけでもないし、ある意味自分を表現できる場所でもあるよなって思う

あゝ、荒野 前篇(2017年製作の映画)

4.3

迫力がすごい。色んな意味で凄いシーンが多かった。後編楽しみ

生きてるだけで、愛。(2018年製作の映画)

2.5

菅田将暉じゃなかったら最後まで見なかったなあ、、鬱病について考えされる話ではあった

となりの怪物くん(2018年製作の映画)

4.2

おもしろかった〜。笑える!菅田将暉はやっぱり最高

キセキ あの日のソビト(2017年製作の映画)

4.6

軸ぶれそうになりながらも夢に向かって頑張る姿とか、最後のお父さんの言葉とか、本当によかったし感動した。キャストも音楽も含めて全部よかった。音楽の力って凄い。最後の菅田将暉の白衣姿かっこよすぎ、、

恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

3.2

小松菜奈かわいくて、走る姿イケメンで、絵になってた。

万引き家族(2018年製作の映画)

3.9

犯罪とかお金とかで繋がってるはずの人たちに家族の温かみも感じる。日本社会の問題が詰まってて考えさせられる深いお話。

友罪(2017年製作の映画)

2.5

瑛太の演技力凄い。でもあんまり好きなタイプの話じゃなかった。見てて疲れちゃう

ピースオブケイク(2015年製作の映画)

3.9

「人を好きになるって最悪」って名言。多部ちゃんひたすら可愛い。菅田将暉頑張って欲しかった〜

あまくない砂糖の話(2015年製作の映画)

3.3

こうやって包み隠された怖い事実はもっと世の中に溢れてるんだろうなあ。ずっと元気に頑張るためにも口にするものには責任持って、健康でありたい。見てよかった

DESTINY 鎌倉ものがたり(2017年製作の映画)

4.6

大好きな映画。わくわくと温かみを感じれる素敵なお話

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