haruさんの映画レビュー・感想・評価

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武士の一分(いちぶん)(2006年製作の映画)

3.8

とても素敵な作品でした。

木村拓哉さんの演技が素晴らしかったです。

間宮兄弟(2006年製作の映画)

3.2

カレーが食べたくなりました。

北川景子さんが可愛かったです!

釣りバカ日誌17 あとは能登なれ ハマとなれ!(2006年製作の映画)

3.6

石田ゆり子さんが綺麗でした!

ハマちゃんみたいな人と一緒に仕事ができたら楽しいんだろうなと思わせてくれる作品です!

解夏(2003年製作の映画)

3.6

大沢たかおさん、石田ゆり子さんの演技が素敵でした。

また、和尚さんのお話が心に響きました。

三年身籠る(2005年製作の映画)

2.5

ホラー作品ではないのに、ホラー感を感じました。

身籠っている時に、お腹の中から笑い声や泣き声が聞こえるシーンが特にホラーでした。

息子(1991年製作の映画)

3.5

三國連太郎さんの偉大さを感じました。

哲夫と征子の、手話でやり取りをするシーンが素敵でした。

釣りバカ日誌2(1989年製作の映画)

3.8

初めて「釣りバカ日誌」シリーズを鑑賞したのですが、とても面白かったです!

ハマちゃんとスーさんの関係性が素敵でした。

その後の仁義なき戦い(1979年製作の映画)

2.9

「仁義なき戦い」シリーズを鑑賞したことがないまま この作品を鑑賞したので、登場人物の関係性などを理解することが難しかったです。

トラック野郎 突撃一番星(1978年製作の映画)

3.6

「トラック野郎」シリーズを鑑賞することは この作品が初めてでしたが、面白かったです!

新幹線大爆破(1975年製作の映画)

3.6

終始スリリングな作品でした。

キャストの方が本当に豪華です。

ザ・ファブル 殺さない殺し屋(2021年製作の映画)

3.9

前作同様、とても面白かったです!

アクションシーンが本当に見応えあります!

孤狼の血 LEVEL2(2021年製作の映画)

3.8

前作よりもグロさが増していました。

鈴木亮平さんの演技が本当に凄かったです、、!

ステップ(2020年製作の映画)

4.4

思っていた以上に、素敵な作品でした。

子供を育てることは大変なことなのだと改めて感じました。

鑑賞し終えた後、この作品のタイトルが「ステップ」だということにすごく納得できます。

mellow(2020年製作の映画)

3.4

白鳥玉季さんの自然な演技が素敵でした!

ラーメンが食べたくなる作品です。

東京リベンジャーズ(2021年製作の映画)

4.3

原作未読で鑑賞したのですが、とても楽しめる作品でした!

ストーリーがとても良いスピード感で進められていて、時間が経つのがあっという間でした。

次回作も楽しみです!

風の電話(2020年製作の映画)

3.5

ドキュメンタリーのような作品でした。

出演者の方全員が、自然な演技で素晴らしかったです。

一度死んでみた(2020年製作の映画)

4.0

脇役の出演者がとにかく豪華でした!

ストーリーも、良い意味で何も考えずに
純粋に楽しみながら鑑賞できる作品です。

新聞記者(2019年製作の映画)

4.0

実際にもこの作品のようなことが起こっているのではないかと、いろいろと考えさせられる作品でした。

人間失格 太宰治と3人の女たち(2019年製作の映画)

3.3

映像が綺麗で、小栗旬さんがかっこよかったのですが、生き様には共感できない作品です。

居眠り磐音(2019年製作の映画)

3.4

松坂桃李さんの演技の上手さを、改めて感じることができる作品でした。

そして、バトンは渡された(2021年製作の映画)

4.2

映像の色使いがとても綺麗でした。

血のつながりがなくても、森宮さんとも梨花さんとも本当の親子以上の関係を築いていく姿に感動しました。

映画 賭ケグルイ(2019年製作の映画)

4.0

ギャンブルによって繰り広げられる人間関係の模様がおもしろかったです。

どのギャンブルも、ハラハラしながら見ることができました。

マチネの終わりに(2019年製作の映画)

3.3

外国の美しい景色と、ギターの音色が素敵でした。

ストーリーはモヤっとするシーンが多々ありました。

ザ・ファブル(2019年製作の映画)

3.8

ストーリーの内容、アクションシーンともに見応えがありました。

ファブルが普通の生活をしようとする姿が特に良かったです!

うちの執事が言うことには(2019年製作の映画)

3.3

面白かったのですが、ミステリーには感じられなかったです。

Diner ダイナー(2019年製作の映画)

3.5

後半にかけて、楽しみながら鑑賞することができました。

蜷川実花さんが監督ということもあり、映像の色彩が美しかったです。

タロウのバカ(2019年製作の映画)

1.0

最後まで、何を伝えたいのかが本当に分かりませんでした。

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