Myスターダストさんの映画レビュー・感想・評価

Myスターダスト

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映画見て夢ばっか見ちゃうんだよなぁ

タクシードライバー(1976年製作の映画)

-

渋い

撃たれてからのシーン
本当に自分が撃たれたような感覚になる
演出?がすごい
撃たれた瞬間に
音が変わる
スローになる
平行を失う

男の映画って感じ
さすが、ゴットファーザーの生みの親

男はつらいよ(1969年製作の映画)

-

身体の半分に
柴又の血が入ってるので見てみた。

25歳の私から見ると
仕事もろくにせず
空気も読めず
感情がむき出しな虎さんに
呆れるところが沢山ある

でも、
感情がむき出しな分、
真っ直ぐだった
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エル・トポ(1969年製作の映画)

-

ストーリーは分かった
あと、ホドロフスキーの主張も
多分分かった

ただ、もっと美しくても良かったんじゃないかなぁ…?

奇抜で奇怪で
よく分からないものに
適切ななまえがないから
とりあえず、芸術と
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スタンド・バイ・ミー(1986年製作の映画)

4.0

女の子同士のキャピキャピしてる感じも大好きなんだけど

男同士の肩をバシッと叩き合う様な友情が時に眩しい

男同士の友情って熱くて真っ直ぐで
女の子とはちょっと違ってる

生まれ変わったら男に生まれた
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屋根の上のバイオリン弾き(1971年製作の映画)

4.0

もっと、スポットライトを浴びていい映画だと思う

ロシア革命前のウクライナに住むユダヤ人家族の話

私自身、姉妹ということもあって
父に結婚の許しを請う姿勢の違いが
見ていて面白かった

音楽もダンス
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奇跡のシンフォニー(2007年製作の映画)

3.6

高校生の頃
友達にゴリ押しされて
今更になってようやく手に取ってみた

奇跡のシンフォニーと名付けられるだけあって奇跡の連続
ただ、本当のタイトルは
オーガスト・ラッシュ
(8月の興奮?)
全然ちが
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グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち(1997年製作の映画)

4.0

友達にも種類がある

「気を置かない家族」と
「魂に熱く触れる親友」

「ウィルがゴリラの様な友人を大事にするのは
バットを持って
彼に味方してくれるからだ!」

って、言ってた先生のセリフが刺さった
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てぃだかんかん〜海とサンゴと小さな奇跡〜(2010年製作の映画)

2.1

沖縄県人の私からすると
喋り方がすごい遅かったり
仕事休んでもいーやーみたいな描写とか
全体的にぬけてる感じとか

うちなんちゅーはそおいう人が多いけど
それがオーバー 過剰 盛りすぎ
すぎて
沖縄人
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マイ・レフトフット(1989年製作の映画)

3.8

最後の手紙

「大勢の中にいても
時に叫びそ出しそうなほどの孤独を感じ

理解者など一生現れないような気がする」
が残った

どこまでがノンフィクションか分からないけど
不幸や理不尽な境遇に生まれたと
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6才のボクが、大人になるまで。(2014年製作の映画)

4.0

なんだろう
特に何が起こるわけでもないんだけど

1人の少年の半生を淡々と見せられると
自然と親心になってしまって

最後は静かに感動する

のと、同時にお母さんの苦労が
ひしひしと伝わってくるムービ
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レオン/完全版(1994年製作の映画)

4.3

レオンが超かっこよかった…

もう、何回も見たけど
久しぶりに見ると
新しい発見が沢山あって
やっぱ、映画っていいなって思えた

カフェのオーナーのトニーが
昔はいい人だと思ってたのに
今見ると、だめ
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THE LAST MESSAGE 海猿(2010年製作の映画)

3.9

期待してたより面白かった
伊藤英明かっこいい
加藤あいの顔がとってもすっきりしてた

リーナ・ラブ(2017年製作の映画)

4.0

東京国際映画祭

監督の挨拶も聞けました😊

SNSを使った若者のいじめ
それを取り巻く人間模様をテーマにしていて

初ジャンルだからか
すごい感動しました
ここの評価はいまひとつ

ストーリーがかっ
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奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017年製作の映画)

-

反省と感謝
それと、尊敬

ありがとう
ごめんなさい
ありがとう
ごめんなさい
ありがとう
ありがとう

ありがとう〜〜〜〜!!!!!!!

ピノキオ(1940年製作の映画)

-

When you wish upon a star
Make no difference who you are
Anything your heart desires
Will come to yo
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バグズ・ライフ(1998年製作の映画)

3.9

可愛いかった〜♡
列とぎれちゃって大慌てとか
ハエが1日しか生きられないとか言ってたけど本当かなー?

バッタの最後w
ちょうちょになるシーンうけた
かわいかった♡

PERFECT BLUE パーフェクト ブルー(1998年製作の映画)

4.0

今敏監督のパーフェクト・ブルー

パプリカでも世界観がいっちゃってるなぁって思ったけど
こっちも、負けじと凄かった笑

アニメの良さを最大限に発揮してるというか…

特に、犯人の表情は
絵だから出来る
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岳 -ガク-(2010年製作の映画)

4.0

日本にもこんなに綺麗な山があるんだ…

強くて優しくて
三歩さんが本当にかっこいい

まさみちゃんは、
すごく綺麗なのに
ボーイッシュにして綺麗さを抑えてて
体育会系になりきってた

山の怖さと魅力が
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ライアーゲーム 再生(2012年製作の映画)

-

戸田恵梨香の方がいーなぁー
タネは良くできてるけど…
昔見た時ほどの感動は得られなかった すこし寂しい

エイリアン(1979年製作の映画)

4.0

エイリアンってタイトル多すぎw
メガヒットだったんだろーなぁ

今見ても古さを感じさせない
クオリティ高っっ
制作費はいったい
いくらなのでしょう…

続編楽しみ

百円の恋(2014年製作の映画)

4.1

かなり面白かった
頑張ってる人を見ると
やっぱり「頑張れー!!」って応援したくなっちゃうんだよなぁ

安藤サクラさんの動きが俊敏で
撮影のために、かなり練習したってのが見て取れた

不器用な人の不器用
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ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

3.4

私が茶化すからいけない…
ツッコミどころ満載で面白かったw

仄暗い水の底から(2001年製作の映画)

3.1

ただただ
「黒木瞳綺麗だな〜」映画 笑

いい感じなんだけど…
なんだろう…
そんなに怖くない…笑
いい感じではあるんだけど…
う〜ん

う〜ん…笑

遊星からの物体X(1982年製作の映画)

4.0

約40年前の作品
時代を感じさせない
特撮・メイクがすごくて
とってもリアル
だから、普通にびびる笑
超怖い…

良作は時代を超える

ジャングル・ブック(1967年製作の映画)

5.0

これは、無条件でぶっちぎりの5

何回みたかなぁ…
多分、50回以上は見てると思う♡😆

ぼっくの♪せーいかつは♪
すばらしいものさ〜
なやーみなんて なにもない!♪
だっから♪ い〜つだぁって
らく
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R100(2013年製作の映画)

-

松本人志が出て来たところが
1番面白かったw

だから、他のキャストであんまり笑えないのは その人たちの演技力不足なのかなぁ…いやでも、監督もokしたんだし… 笑いにまとめるための助走なのかなぁ…でも
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ファインディング・ドリー(2016年製作の映画)

3.7

ギャグセンの高さ凄くない?笑
なぞの八代亜紀押しw
プラスして、
所々におふざけが入ってくる感じが
ディズニーでは新鮮でした😊

ニモは期待を裏切らないなぁ〜
いつも、ほろりときちゃう

やろうと思え
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ビアンカの大冒険/ゴールデン・イーグルを救え!(1990年製作の映画)

3.7

ママになって男の子だったら
絶対見せたい一本

ピクサー映画も好きだけど
やっぱり、私はザラザラのアニメーション育ちだから
このくらいの画質と技術が
落ち着くんだよなぁ笑

子ども向けだから単純で
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E.T.(1982年製作の映画)

3.8

美しいものを見たい時
ついつい手に取ってしまう作品だと思う
E.Tあるある笑

見始めるまでドリューバリモアの存在をすっかり忘れていた…笑

グレたりする子役が多い中
トーマスは特に問題なく成長した
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バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)(2014年製作の映画)

-

う〜ん
回転が早すぎて
回転が遅めな私にはついていけなかった…笑

演出がしゃれおつなのは分かった
主人公が必死っていうのも分かった

ただ、扱ってるテーマが
どうしても男性受けなのかな?と思う 感情
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ビフォア・ミッドナイト(2013年製作の映画)

4.0

私はジェシーとセリーヌが好きだから
寂しかった。

映画を見て、寂しいっていう感情になって泣いたのは初めてかも…

リアルを突きつけられた感じ
三部作で長さがあるからこそ描けるラブストーリー
これだけ
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50/50 フィフティ・フィフティ(2011年製作の映画)

3.8

ノッキン オン ヘブンズドア的な死を直面した時の、男の友情と母親の愛

私たちも日々、
タイムリミットは進んでるんだけど
日常的に感じられる事、
思い出すことはそうなくって

だから、こーいう映画を見
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謝罪の王様(2013年製作の映画)

3.6

脇毛ボーボーでつながる群像劇
最後の脇毛ボーボーが
ツボに入ってくるかなぁと思ったけど
入らず、置いてかれた感 笑

途中まで面白いし 笑えるし
テンポよく進むのに
ラストがもやんって感じ
尻すぼみ映
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DEATH NOTE デスノート the Last name(2006年製作の映画)

3.5

全体的にダサい。笑
ダサさのせいで
古臭くささが強調されてる

主演の2人と斬新な脚本が
この映画をどーにか
3.5レベルまで持ち上げてくれてる

そんなことより、
松山ケンイチの若々しさ♡!
渋みよ
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