rrrさんの映画レビュー・感想・評価

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チョコレートドーナツ(2012年製作の映画)

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温かくて安心できる
目に見えないものが確かにありました。

この映画が評価されていることも素晴らしいこと。

告白(2010年製作の映画)

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静かにみるみる枯渇して行く
最後になみだで潤いましたかね

はじまりへの旅(2016年製作の映画)

4.2

健全で勇敢な愛すべき変人たち。

個々が意志をもち、
混濁と秩序のある世界になればいいな

本能的家族に、万歳!
私もSteveに乗せてー

美女と野獣(2017年製作の映画)

4.3

己の弱きを知ることは
真の美しさと強さを知ること

とても感動的だった

グロリア(1980年製作の映画)

3.6

you are my father.
you are my mother.
you are my family.
you are my girl friend!

バグダッド・カフェ(1987年製作の映画)

3.9

calling you
気が遠くなり力が抜けるほど気持ち良い。

Love is borderless.

とらわれて夏(2013年製作の映画)

3.4

じっとり、埃っぽい、
少し息苦しいものが
纏わりつく。

愛か、それに似たものか。
でもとてもパイが美味しそうだった。

食べて、祈って、恋をして(2010年製作の映画)

3.6

旅に行くと
制限するものが何もなくなるから
本来の自分に出会えるんでしょう。

そこに行き着くまでの過程で
色んな人と出逢い、主人公が
生き生きしていく様がよかった。

東南アジア行きたい〜〜

エターナル・サンシャイン(2004年製作の映画)

3.2

2度も3度も観させるような映画は好きじゃない、
1度で惚れさせてくれ。

ただ、記憶なんて曖昧なもんだね。

ニュー・シネマ・パラダイス(1989年製作の映画)

4.7

こんなにも泣いた
キスシーンは初めて。。

自分のすることを愛せ、

愛せるような日々を
後に思い返したい。

時計じかけのオレンジ(1971年製作の映画)

4.0

刺激物。

軽快なテンポに音楽、
原色を取り入れた色彩...
その独特なセンスには惚れたけど、
間違いなく全員が、グルーピー。

今日の政治家やメディアに通じるものがある。

タイピスト!(2012年製作の映画)

3.6


君こそ僕の幸せ。
...いい事言うよね♪

舞台の50年代フランスは
なにもかもがキュートだ。

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

4.3

誰もが自分の知らない
美しい街、人、物に
囲まれ暮らしたいと思うもの。

なにものねだりは
人の心を豊かにするのかも...

いつの時代でも楽しそうに
毎日を送る大人たちは素敵だな。

パプリカ(2006年製作の映画)

3.7

祭りだ祭りだーっ。

ぐちゃぐちゃで
カラフルで
狂ってる
好み。

確かに、麻薬。
音もよかった。

ラブ・アクチュアリー(2003年製作の映画)

5.0

恋する人ってなんで
こんなに可愛いんだろう..

これを観たらどんな日でも最高の1日だった、と終えることができるのは言うまでもなく。
もう、だい好き。

ビフォア・サンライズ 恋人までの距離(1995年製作の映画)

4.6

ただ、話しているだけなのに..
なんてことなの。。

相手への思いやりこそが
ロマンチック ってね、

旅に出る楽しさを
また思い出してしまった。

ヴィオレッタ(2011年製作の映画)

3.6

超利己的主義者な母親と

他の何者でもない
自分自身になりたい、
ヴィオレッタの葛藤が描かれてる。

そしてなにより
キャサリン・ババの
スタイリングには溜め息。

ハウルの動く城(2004年製作の映画)

3.7

見た後に心が豊かになる。

そして、ソフィーの包容力♥︎

オブリビオン(2013年製作の映画)

3.1

まるで精巧なゲーム。

よく出来てるのに
分かりづらすぎた。

やっぱりSF苦手...

マグノリアの花たち/スティール・マグノリア(1989年製作の映画)

4.0

強い女性は美しい。
笑顔を絶やさず立ち向かう姿
まさに、鉄の花。

空っぽな長い人生より
充実した30分の人生

という言葉が効きました。

君の名は。(2016年製作の映画)

3.6

綺麗だったことしか憶えてない。

終われば消える、
夢みたいだった。

ちょい大巾着だな

タイタニック(1997年製作の映画)

3.8

音楽団の美しい音色が、
絶望の中の儚さと憂さを一層引き立てる...

眼球も洪水しました。

トランボ ハリウッドに最も嫌われた男(2015年製作の映画)

4.3

この男の覚悟は、
死後も生きている。
それを支え続けた家族の絆は美しく、。

当時の情勢のなか数々の
名作が生まれたのは感慨深い。

パリ行きの機内、
愛と信念に感動した。

ズートピア(2016年製作の映画)

4.2

人種差別 裏切り
理想と現実の差...
今の世の中をリアルに表現してる

綺麗ごとだけじゃない
ディズニー、初めてかも

叶わない事だってあるさ。
みんな違ってみんな良い。

見応えあり◎でした。

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