佐々木亮太さんの映画レビュー・感想・評価

佐々木亮太

佐々木亮太

マトリックス リローデッド(2003年製作の映画)

4.5

三部作を何度か繰り返し見てちゃんと内容が理解できる。王道のSF。

マトリックス(1999年製作の映画)

4.4

何回見たことか。アクション映画としては見ちゃいけない、設定と背景が神。

ダンケルク(2017年製作の映画)

4.1

IMAXで鑑賞、音響凄くて体験的映像ってのは納得。でもノーラン他作のインターステラーとかメメントとかインセプション、ダークナイトと比べると衝撃の度合いが個人的には少し物足りなかったなぁ。次作も期待。

バットマン ビギンズ(2005年製作の映画)

4.2

ダークナイト→ライジングと見て最後に見たけど順番的に良かったかも。

世界一キライなあなたに(2015年製作の映画)

4.0

良作、感動。でもタイトルとの噛み合いが少し足りない気がする。

ワイルド・スピード ICE BREAK(2017年製作の映画)

4.1

大阪来てから1作目、やっと映画見る時間が出てきた。多分シリーズの中で出て来た車の数はダントツ、登場人物もシリーズ特有の繋がりが強くあって面白かった。こんなに続いてるのに外れないのがワイスピ。

ジョン・ウィック(2014年製作の映画)

4.0

期待しないで観たけど良作。シンプルかつ王道のアクション。良い意味で捻りのないストーリー、お色気/笑い無しの一貫したダークな雰囲気、テンポの良さと爽快感、どれも良い。

劇場版 花咲くいろは HOME SWEET HOME(2013年製作の映画)

4.1

朝ドラっぽいけど、テレビシリーズは個人的にベスト5に入るアニメ、映画も良作。見る前と後では旅館で働く人達に対するイメージがガラッと変わる。ホテルより旅館に泊まりたい今日この頃。

ドラゴン・タトゥーの女(2011年製作の映画)

4.5

なんでフィンチャーの作品てこんなに面白いのかなぁ。先入観補正も大分あるんだろうけど今作もかなりの良作。まずOPは今まで観てきた映画の中ではダントツにかっこいい、CGグラがすごい。展開も2.5hを全く感>>続きを読む

舟を編む(2013年製作の映画)

4.0

小説→アニメ→映画と渡ってきたけどどれもそれぞれの雰囲気とがあって良い。辞書なんてその制作過程とか背景気にしたことがなかったから新鮮。なんだか最近になって毛嫌いしていた邦画の面白さに気付いてきたかも。

4TEEN フォーティーン(2004年製作の映画)

3.2

中1の頃に何回読み返したか分からない小説、の映画。当時を思い出して懐かしい。

うさぎドロップ(2011年製作の映画)

2.8

全然違うんだよなぁぁぁ、漫画アニメと観たけどその雰囲気が全くない!完全に別物。コウキのお母さんを粗雑にしたのは本当に許せん。

This Was Tomorrow: Tomorrowland Presents...(原題)(2015年製作の映画)

3.7

20代のうちに一度でいいから行ってみたい。誰か一緒に行ってくれませんか笑

>|