りゅうしゅうさんの映画レビュー・感想・評価 - 3ページ目

りゅうしゅう

りゅうしゅう

映画(368)
ドラマ(0)
アニメ(1)

夜明けの街で(2011年製作の映画)

2.5

結局なんの話か分からない。ラストも中途半端な展開。

チャーリーズ・エンジェル(2000年製作の映画)

3.5

特に話に意味ある内容はない。2と一緒でスカッとしたい時のアクション映画って感じ。

漁港の肉子ちゃん(2021年製作の映画)

3.8

なんだかどうしようもない肉子ちゃんなのに、なんだかにくめない肉子ちゃん。娘の視点からの描写があることで魅力が増す。
あと意外とcocomiの声も思春期の不安定さがよく表れているいい声だった。

E.T.(1982年製作の映画)

4.8

当時ハタチの伯父と幼稚園の妹と観に行った。
その後も何度か観ているが、同じ場面でハラハラドキドキ、同じ箇所で大笑い、同じところで感動する。
自分の子どもと一緒に観た時に、同じような感覚を共有できたので
>>続きを読む

すーちゃん まいちゃん さわ子さん(2012年製作の映画)

3.3

女性には共感するところがたくさんあったかも。ただ映画としてはねぇ、といった感じ。

ツリー・オブ・ライフ(2011年製作の映画)

2.7

抽象的場面が多くてスト−リ−がよく分からない。子役はよかった。

カノジョは嘘を愛しすぎてる(2013年製作の映画)

3.1

佐藤健は上手いんだけど、その時流行りの青春映画だからか、感情移入できない。

ラッシュアワー(1998年製作の映画)

3.8

ジャッキーの本格的アメリカ進出おめでとう、の作品かな。面白かったけどエンディングはやっぱりNG集だったのでズコーッて感じ(笑)

ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション(2015年製作の映画)

4.5

相変わらず期待を裏切らない出来で素晴らしい。その映画毎のチームでちゃんと毎回新しい驚きと楽しみを提供してくれる!

ターミネーター:新起動/ジェニシス(2015年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

ジョンが悪役って、全然素直に受け止められない。最悪の続編。

タイタンの逆襲(2012年製作の映画)

3.3

こういう映画は圧倒的な映像と音が命。映画館で観ないと耐えられない。古代背景を扱うことがちょっと新しかったかな。

テッド(2012年製作の映画)

3.3

吹き替えだったからか、ちょっとなぁ。アメリカンジョークはいまいち笑えない。

戦火の馬(2011年製作の映画)

3.3

大作なんだけど、いまいち感情移入できない。

ジュラシック・ワールド(2015年製作の映画)

3.8

こういった映画はビビらせてなんぼの世界だけど、もう映画というよりアトラクションだね。

時をかける少女(1983年製作の映画)

3.1

昔な感じが懐かしいけど、なんだか全体的にまどろっこしい。

人生万歳!(2009年製作の映画)

3.4

ちょっと自分がいつも観る映画と傾向が違って面白い、ウディアレン。

インサイド・ヘッド(2015年製作の映画)

4.2

主人公の頭の中、という発想が面白い。うちの子が初めて映画で感情移入して泣いた作品なので、それも含めて高得点。

チャーリーズ・エンジェル フルスロットル(2003年製作の映画)

3.5

前作とさほど大きく変わってはいないけど、こういうノリの映画、嫌いじゃない。気分転換に観るのにちょうどいい。

オーケストラ!(2009年製作の映画)

3.6

まあちょっとありえない設定だけど、面白かった。

アントキノイノチ(2011年製作の映画)

3.3

お涙頂戴の感動押し付けは、TBS映画の悪いクセ。演技はみんなしっかりしてるのに。

バンブルビー(2018年製作の映画)

3.9

バンブルビーがかわいかった。少女と一緒にコンビを組む設定にしたことで、作品の魅力が上がった感じがする。

バズ・ライトイヤー(2022年製作の映画)

3.9

トイ・ストーリーと関係なくても面白かった。けど、バズの元々の映画設定だったら、トイ・ストーリーでソックスの人形出てないとおかしい!それくらいいい味出してた。
あとザーグが父親というトイ・ストーリーネタ
>>続きを読む

そして父になる(2013年製作の映画)

4.6

時間の堆積が感じられる作品。子役がかわいかった。そのかわいさと連動して、写真を振り返る場面で我慢しきれず号泣してしまった。

ラッシュアワー2(2001年製作の映画)

3.5

前作とあまり変わらないので、驚きの場面はなかった。面白かったけど。

GODZILLA ゴジラ(2014年製作の映画)

3.3

ゴジラが出る場面が遅かった。これはゴジラじゃなくて新種怪獣の話かと思った。

ロボジー(2011年製作の映画)

4.1

ミッキー、いい味出してる。ラストもあんな感じでよかったと思う。

図書館戦争(2013年製作の映画)

3.7

原作の面白さをちゃんと出そうとしてた。けど、そもそも規制が図書館だけかからないという原作の設定に無理があるから、ちょっとそこに疑問を持つとツッコミどころ満載って感じになってしまう。主演2人のデコボコの>>続きを読む

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

4.2

前作もよかったけど、今回も他のアクション映画とは違う独自の世界観で面白かった。ツッコミどころ満載なんだけど、そこもまた魅力なのかな。

キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー(2011年製作の映画)

3.7

ザ・アメリカ、という感じ。最後の展開をみると、先にアヴェンジャーズ観てて良かったと思うけど、これがファ−ストアヴェンジャーだとすると、マ−ベル作品の観る順番も難しい。

ジャッカル(1997年製作の映画)

3.9

リメイク版なのに面白かった。
でもオリジナルの「ジャッカルの日」の方がもっとインパクトあったような。

96時間 リベンジ(2012年製作の映画)

3.5

公開当時スカッとするっていう宣伝文句だったけど、そうでもない。

カラスの親指(2012年製作の映画)

3.9

大ドンデン返しの定番の展開だけど、最後はあたたかい。

最高の人生のはじめ方(2012年製作の映画)

4.1

観た時の気分状態によるが、優しい気持ちになりたい時におすすめ。でも似たような邦題が多いので、間違い注意。後で振り返る時、どれがどれだったか分かんなくなってしまう。

蒲田行進曲(1982年製作の映画)

3.4

セリフ回しは面白いけど、キャラクターの設定が濃すぎて受け入れにくい感じもする。