りゅうしゅうさんの映画レビュー・感想・評価

りゅうしゅう

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セント・エルモス・ファイアー(1985年製作の映画)

4.6

青春映画の金字塔。当時の思いや悩みがあふれてくる。みんな若い!デミー厶ーアもこの頃は真っ直ぐな美しさがあった。

マッチスティック・メン(2003年製作の映画)

3.4

せっかくの大ドンデン返しが、その後の説明弱くインパクトない。サスペンスか親子関係かどっちつかず。

ボックス!(2010年製作の映画)

3.5

こてこての演出で、いい話もスムーズに流れていかない感じ。

真夏の方程式(2013年製作の映画)

4.3

結構良かった。子役も良し。シリーズものとして定着してほしい。(もうしてるか)

猿の惑星:新世紀(ライジング)(2014年製作の映画)

4.0

猿がどんどん人間化しているんだけど、やっぱり感情移入できない部分がある。

るろうに剣心 伝説の最期編(2014年製作の映画)

4.1

原作の雰囲気を大切にしているのだけど、最後の決戦は少し相手が強すぎ?

アイアンマン3(2013年製作の映画)

4.2

3作目もスケールアップしていて面白かった。アイアンマンがたくさん出てきた時は、日本の戦隊シリーズやガッチャマンを彷彿とする感じもあった。(ちょっと違うか)
登場人物も前回よりもさらに魅力的。

ブレードランナー(1982年製作の映画)

4.5

この世界観、初めて観た時はしびれた。ルトガー・ハウアー凄かった。

キャスト・アウェイ(2000年製作の映画)

2.5

ただ無人島へ行っただけ。何のスト−リ−も感じられない。

梟の城(1999年製作の映画)

2.4

これより昔の梟の城が面白かったので期待していたが、ガッカリ。カラーの現代版にした良さがない。テンポ悪く中途半端。

さよなら、クロ ~世界一幸せな犬の物語~(2003年製作の映画)

3.3

クロがかわいかったから星甘め。クロにとって学校に来てからの10年間が大事なのに、すぐ10年後の話になるなんて。

グレース・オブ・モナコ 公妃の切り札(2014年製作の映画)

3.5

お金持ちにはお金持ちの悩みがあるんだねぇ。意外と政治的駆け引き部分もあって面白い。

RED/レッド(2010年製作の映画)

3.5

大御所揃い踏みですごい。アクション映画としては面白かった。

はやぶさ/HAYABUSA(2011年製作の映画)

3.2

ドキュメンタリーの方が良かった。わざわざ映画にする必要があったのか。しかも映画会社3つ同じ題材で作ってたなんて、今となってはどれを観ていたか思い出せない。

ルパン三世 カリオストロの城(1979年製作の映画)

4.5

初めて観たのは、中学の体育館での鑑賞会。それから何度と観ているけれど、面白さは色褪せない。ルパンの優しさが随所に滲み出ている。

シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム(2011年製作の映画)

3.8

意外と面白かった。わざとらしい演出も、そういうもんだと思って観るといい。

THE LAST -NARUTO THE MOVIE-(2014年製作の映画)

2.5

原作を知っているファンから見れば、これはラストではないでしょうって感じ。宣伝文句にだまされた。

あしたのジョー(2010年製作の映画)

3.5

2時間の映画という短い時間の中でしかも実写版はちょっとさすがに難しいよと思っていたけど、意外とうまくまとまっていたと思う。

ゴーン・ガール(2014年製作の映画)

4.1

この展開は予測出来なかった。
ロザムンド・パイク綺麗な人、と思っていたのに真顔が怖すぎる。

マイレージ、マイライフ(2009年製作の映画)

3.8

ジョージクルーニーはやっぱりカッコイイ。答えのない終わり方も上手く余韻を漂わせていて良かった。

インクレディブル・ハルク(2008年製作の映画)

3.6

少し前の映画だしあまり期待してなかった分、逃走シ−ン等ハラハラドキドキもあって面白かった。ハルクが意外と表情豊かで人間味出ていた。

劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-(2018年製作の映画)

3.3

これでもか、これでもかっと話題が多すぎ。劇場版ということで張り切っていろいろ盛り込み過ぎた感じが。
でもドラマから10年と思うと感慨深い気持ちにもなる。最後のミスチルが沁みる。

マイティ・ソー(2011年製作の映画)

3.8

意外と面白かった。特に人間としてソーが過ごしているパ−トが良かった。
あとナタリー・ポートマン久しぶりに演技してるところ見た。やっぱりカワ美しい。

マイアミ・バイス(2006年製作の映画)

3.5

典型的なアクション映画。ドラマで面白さは確定していたので、安心して観れた。気分転換にいい。

風の音、愛のうた(2011年製作の映画)

3.4

全体の雰囲気は悪くないんだけど、オムニバス映画ってうまく繋げてまとめるのが難しいんだよね。

イエスマン “YES”は人生のパスワード(2008年製作の映画)

3.8

ジム・キャリーはやっぱり面白い。いつも面白さにちょーっと考えさせられる要素があるのがいい。

新しい靴を買わなくちゃ(2012年製作の映画)

3.1

音楽や構成に凝っている部分はあるけど、登場人物の存在感が希薄。久しぶりのミポリンなのにもったいない。

アウトレイジ ビヨンド(2012年製作の映画)

3.7

前作よりもいいと思った。もっと訳が分からない映画かもと思ってたからかな。

ジャッジ!(2013年製作の映画)

3.1

コメディ感覚が中途半端。せっかくの北川景子のキャラもはまらない。

新聞記者(2019年製作の映画)

3.9

なかなか見応えがあった。本当にこんなやり取りがありそうで、スリリングな感じもあった。

栄光のエンブレム(1986年製作の映画)

4.5

ロッキーⅣとの同時上映で観たんだけど、こっちのほうが良かった記憶がある。シンシア・ギブもかわいかったし、アイスホッケーを通じて、様々な挫折からの成長過程が面白かった。

横道世之介(2013年製作の映画)

3.7

このレビューはネタバレを含みます

年代の展開に工夫があり、亡くなってからの空気感が変わった。

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