いっくんさんの映画レビュー・感想・評価 - 4ページ目

いっくん

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レビューというか、なんというか感想文のようなものでお見苦しいですが、少しでもその作品に興味を持っていただけたら幸いです。

映画を見ることはいろんな事を経験させてくれる素敵で贅沢な時間だと思ってます!

※只今休みの合間に今まで見てきた映画の感想を書いております!一気に更新されたりしますので悪しからず。※

映画(198)
ドラマ(0)

ハウルの動く城(2004年製作の映画)

3.0

うーんあまり記憶に残らなかった。カルシファーの我修院さんとヒンが印象深かったです。

エスター(2009年製作の映画)

3.5

これは予備知識無しに見て欲しい。とにかくエスターを見ているだけで落ち着かない気持ちになってきます。
とにかく怖い!

ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1(2010年製作の映画)

3.8

ハリポタシリーズ最終章パート1。
やっと2部作になりましたね。細かい描写で丁寧に作っていただけたと思います!
いろんな人との別れは思わず心が詰まってしまいました。

火垂るの墓(1988年製作の映画)

3.5

悲しくて見ていられない。ただそれが70年程前までの現実であることを考えると心が痛くなる。もう戦争はしたくないな。優しい世界になるよう祈ります。

ルパン三世 カリオストロの城(1979年製作の映画)

3.5

やっぱり山田ルパンが一番好きだな!MX4Dで是非見に行きたい!

カールじいさんの空飛ぶ家(2009年製作の映画)

4.0

おじいさんの奥さんを思う気持ちだけで優しくなれる映画。旅をするうちに、段々男の子や動物にも心を通わせていく姿に感動しました。

天空の城ラピュタ(1986年製作の映画)

4.2

うちの職場にドーラに似ている人がいる。仕事にその人を眺めるのが最近の楽しみです!

あとシータを嫁にしたいのは私だけじゃないはず。

モンスターズ・ユニバーシティ(2013年製作の映画)

3.0

人を脅かすモンスターも初めは初心者で、慣れていないと失敗だってする、と言うのを見て妙に安心した記憶があります。病んでたのかな?笑

シックス・センス(1999年製作の映画)

3.2

初見が一番楽しめる映画。ハーレージョエルオスメント君の困ったような、悲しいような顔が可愛い。
ブルース・ウィリスはやっぱり銃をドンパチ、ワイルドが向いてる!

告白(2010年製作の映画)

3.3

原作の世界観そのままに命の重さを問いかける。松たか子さん、また子役の演技力に脱帽です。

トイ・ストーリー3(2010年製作の映画)

3.5

リトルグリーンメンを可愛いと言うと否定されて悲しい。。あんな可愛いキャラクターは中々いないと思う!

シリーズ三作目だけあって安定感のあるストーリーですんなり見れる。
アンディとの別れは涙ものです。

猿の惑星:創世記(ジェネシス)(2011年製作の映画)

3.4

いつこんな世界になってもおかしくないな。テクノロジーの進化は素晴らしいことで大切だけど、人間は謙虚さを忘れてはいけないと思う。

127時間(2010年製作の映画)

3.3

とにかく見ていて痛い!本当に痛い!
スプラッター系とは違う痛さがある。
主人公の精神力には脱帽です。

ハリー・ポッターと炎のゴブレット(2005年製作の映画)

3.4

ハリーポッターシリーズ四作目。
本作から原作が二倍になったので、二部作になるのかなぁ、と期待してたがならずに残念。トライウィザードトーナメントもっと細かく見たかったな。

映像の迫力は凄い!ドラゴンか
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コララインとボタンの魔女(2009年製作の映画)

3.4

独特な世界観に引き込まれる作品。
ジャンル的にはダークファンタジーなのかな?私的に千と千尋の神隠しをダークにしたイメージでした。
外国のアニメのキャラクターはかなり癖が強い!

ザ・ブリザード(2016年製作の映画)

3.3

実話がもとになった本作。あんなボートで救助に向かうなんてと思ったのは、私だけではないはず。ただの海難救助の話ではなく海の男達のプライドを感じさせられる映画でした。

オーシャンズ11(2001年製作の映画)

3.4

いやー出演者がとにかく豪華、そしてカッコいい!そして何よりアンディガルシアの悪役ぶりは最高にクールです。

Mr.インクレディブル(2004年製作の映画)

3.0

赤ちゃんが強すぎる!やっぱりスーパーファミリーの子供はスーパーベイビー!家族の絆を感じる一作。

ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団(2007年製作の映画)

3.2

ハリーポッターシリーズ五作目。
前作同様原作が今までの二倍なのに二時間に収める暴挙が悲しい。
もっと膨らまして欲しかった。

本作ほどいろんな意味で悲しかった映画はないかも。

魔法にかけられて(2007年製作の映画)

4.3

グレイズアナトミーの時からのパトリックデンプシーファンで迷わず視聴。メルヘンと現実の押し合い圧し合いが面白い!パトリックは相変わらずカッコいいし、エイミーも可愛い!
掃除のシーンでGがいっぱい出てきた
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レミーのおいしいレストラン(2007年製作の映画)

3.3

この映画を見るとお腹が空いてくる。フランスの厨房内のヒエラルキーがよく分かる映画。ネズミが大集合しているシーンはぞわっとした。

パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち(2003年製作の映画)

3.2

ディズニーリゾートの人気アトラクションの映画化。やっぱりジョニー・デップはこういう奇抜な役がよく似合ってる。音楽も印象深い作品です。

となりのトトロ(1988年製作の映画)

3.5

よく子供の頃、田舎に帰省したときにまっくろくろすけやトトロ探したなぁ。笑

Mr.&Mrs. スミス(2005年製作の映画)

3.2

人間一つや二つ隠し事はある。けどこの夫婦の隠し事はヤバすぎる!
過激な夫婦喧嘩?シーンは見応えあり。ただただブラピとアンジーのカッコいいアクションを見る映画。

ナイト ミュージアム(2006年製作の映画)

3.8

いやー博物館の展示物が動き回るなんてわくわくするでしょ!
なにも考えずに、ただただ楽しめる作品です!ベンスティラーの作品はそんな純粋な気持ちで見られるのが○。

ロビンウィリアムズのテディ役も似合って
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ゼロ・グラビティ(2013年製作の映画)

3.3

なにもないって怖いんだなぁ。宇宙に放り出された時の主人公の気持ち、精神状態を考えると恐ろしくてたまりません。
ほぼ一人演技のサンドラ・ブロック。さすがです!

ハリー・ポッターとアズカバンの囚人(2004年製作の映画)

3.6

ハリーポッターシリーズ三作目。
この頃になるとちょっと大人びてくるんですよね。もう原作を見ても役者さんの顔が浮かんでくる!
私の大好きなシリウスが初登場するので印象深い作品です。

ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い(2009年製作の映画)

3.5

いくら独身時代、最後のお祝いだからって羽目外しすぎでしょ!笑
まぁそんなハチャメチャな感じがアメリカらしくて面白かったです!

ハリー・ポッターと秘密の部屋(2002年製作の映画)

3.5

ハリーポッターシリーズ二作目。
こちらもほぼイメージ通りで中々。
屋敷しもべのドビーは実際いたらめんどくさいけど、見てる分には最高に面白い!
この頃からボニーライト可愛いなぁ!

バケモノの子(2015年製作の映画)

3.5

人間の世界とは違う世界がある。子供の頃に妄想していたようなことが映画化されて凄く嬉しい!

化け物でも人間でも、なんにも関係なく心を通わせることができる、現実世界でもそんな優しい世界になって欲しいな。

モンスターズ・インク(2001年製作の映画)

3.4

ピクサーらしい映画。
子供の頃、一人で寝るの怖かったなぁ。だけどサリーやマイクだったらついていきたい!

ブーか可愛い!

バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2(1989年製作の映画)

3.8

一作目で過去へ、そして今作では未来へ!未来を描いていた映画は数あれど、本作ほど本当にありそうな未来はなかった気がします。

2015年、現実には…ほとんどが実現しているそうです!テクノロジーの進歩って
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時をかける少女(2006年製作の映画)

3.8

いろんな解釈で多様に映画化している原作を細田監督が映画化。

なんか青春の甘酸っぱさが存分に出ていて良かったです。こんな青春が送りたかった。。

奥華子さんの曲が染み渡りました。

サマーウォーズ(2009年製作の映画)

4.0

私の夏の定番になってる映画です。
あんなお婆ちゃんに「あんたならできる」と言われたら本当にできるような気になってくる!

家族の大切さを感じさせてくれる作品です。

マレフィセント(2014年製作の映画)

3.5

この映画で今まで知っていた「眠れる森の美女」のイメージががらっと変わりました。
マレフィセントにこんな切ない物語があるなんて。
物事には見方によっていろんな見方ができると考えさせられる映画でした。
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バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985年製作の映画)

3.6

言わずもがなのSF映画の名作です。
初めて見た時のわくわくは忘れられません。小さい頃は、いや今でもデロリアン欲しい!笑