sachi

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ジェーン・ドウの解剖(2016年製作の映画)

3.1

解剖シーンも映像が綺麗な分グロく感じた。恐怖心が煽られる演出はシンプルで、それがまた怖い。
謎が解かれていく過程は面白いんだけど、それだけに少し消化不良なところも…
ジェーン・ドウのグレーの瞳が印象的
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スプリット(2017年製作の映画)

3.3

スリルはあるが残虐さは余りなく、淡々と進んでいく感じ。マカヴォイ氏の演技力はさすが。

タレンタイム〜優しい歌(2009年製作の映画)

4.2

マレーシアの様々な宗教や人種が集まる国で相容れないことが多いこと、それでも心が通い合い通じ合うことがすごく切なく暖かい。

彼らが本気で編むときは、(2017年製作の映画)

3.9

人間の繋がりの映画。トランスジェンダーが!というよりも、人と人との多様な関係が大切に描かれてる。
生田斗真さんが演じてるけど、不思議とアレはリンコさんだなと。他の人とのシーンではより違和感なくリンコさ
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ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち(2015年製作の映画)

3.2

ティム・バートンの世界。不思議な世界を楽しめる。でも、原作を読んだらもっと楽しめるのかなぁと。
2D、日本語じ字幕で観賞。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

3.8

オーバーチュアから思わず拍手しそうになった。ミュージカル映画らしくストーリーはスロー。色鮮やかで煌びやか。
夢を追うことの難しさや、正しい道は一つではないと…身につまされた感じ。

ヒトラー暗殺、13分の誤算(2015年製作の映画)

3.8

思い出との行き来が美しい。音の一つ一つが美しい。
そして、やはり残酷だ。

映画館で観たかった作品。

サウルの息子(2015年製作の映画)

3.5

目を覆いたくなるような景色。しかし、そこのピントは曖昧で、よりサウルの視点や思いがはっきりと感じられる。

ザ・コンサルタント(2016年製作の映画)

3.0

アクション、家族、警察、金融…色々と混ざりあってて面白かった。