sさんの映画レビュー・感想・評価

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スキャンダル(2019年製作の映画)

3.5

一人一人が尊重されるべき

男とか女とか関係なく
もっと平等な世の中になってほしい

愛を読むひと(2008年製作の映画)

3.7

"切ないラブストーリー"

でも、それだけじゃなく歴史の背景を考えさせられた。

あなたが寝てる間に…(1995年製作の映画)

3.7

"予期せぬ人生が人生"

家族みんな温かかった。
若かりし頃のサンドラ・ブロック可愛すぎ

最後のタイトル回収が良かった

10日間で男を上手にフル方法(2003年製作の映画)

3.5

王道のラブコメ

マシュー・マコノヒーイケメン!
ケイト・ハドソンはキュート過ぎる!
笑顔堪らなく可愛い

9人の翻訳家 囚われたベストセラー(2019年製作の映画)

3.6

世界中が待ち望んだ大ベストセラー新作出版をめぐり、各国の翻訳家を地下室に隔離し行われた翻訳作業。無事、世界同時出版は成されるのか。

どんでん返し。
最後まで犯人が分からなかったです。

多言語で話す
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ものすごくうるさくて、ありえないほど近い(2011年製作の映画)

3.7

9・11テロで最愛の父を亡くした少年オスカーは、父親が残したメッセージを探すためニューヨークの街へ飛び出していく。


誰にも話していない秘密を打ち明けたシーンは涙が止まりませんでした。
母親との関係
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ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語(2019年製作の映画)

3.9

"自分らしく生きることの大切さ"

ジョーの自由さはキラキラしてみえた。
私も「結婚=幸せ」とは思わないからジョーの気持ちと重なる部分があった。

エマ・ワトソン美過ぎ。

ラスト・クリスマス(2019年製作の映画)

3.5

"日常の小さな行動が
その人の人格をつくる"

ラストは予想と違っていた。

いまを生きる(1989年製作の映画)

3.5

「おお、船長、我が船長よ!!」

「人は静かな絶望に生きる 甘んじるな、前へ進め。」
私もキーティング先生の授業受けてみたいです。

縞模様のパジャマの少年(2008年製作の映画)

4.8

"子供時代とは分別という
暗い世界を知る前にー"
"音と匂いと自分の目で
事物を確かめる時代である"


衝撃的だった。胸が張り裂けそうだった。戦争映画の中では、群をぬいて強烈な印象を残した作品である
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マイ・ルーム(1996年製作の映画)

3.8

海の波打ち際ん車で走るシーン最高!!

それぞれ何かと向き合っていて大変だけど、ラストはよかった。

評決のとき(1996年製作の映画)

4.7

人種差別問題が絡んだ事件の裁判を通して、正義と真実の問題に取り組む人々の姿を描いたサスペンス・タッチのヒューマン・ドラマの感動作。
「裁かれるのは、肌の色か、正義か、愛か。」

この映画をみて、一番の
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