さえさんの映画レビュー・感想・評価 - 7ページ目

さえ

さえ

映画(251)
ドラマ(146)
  • List view
  • Grid view

ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島(2010年製作の映画)

-

初めて観たナルニヤ。面白くて、全部通して観たいって思ったと思う、当時。

不都合な真実(2006年製作の映画)

-

初めて字幕で見た映画だったんだけど、とにかく内容に恐怖を覚えたことを覚えている。

ウォーリー(2008年製作の映画)

-

切なくて綺麗な映画。好き。もう一度観直したいな。

BRAVE HEARTS 海猿(2012年製作の映画)

-

親に連れられて劇場で3回くらい観た。同じシーン、しかも沈黙のシーンで毎回泣いてた。

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

-

単純に面白かった。
最初はこの物語の展開に戸惑ったが、その展開がすごく楽しい。
画もキレイで、パリに行きたくなっちゃった。

光陰的故事(1982年製作の映画)

-

初めてのヤン。短編。静かな感じで音楽がいい。初めて味わう感覚。とても味がある。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

-

タップの名シーンが印象的。なんで飛んじゃうんだろうとは思ったけど。あと冒頭の車の上で踊るシーンはよかった。ミュージカルとしては後半に向けて暗い感じはあった。そしてそんなにその世界甘くないだろうな。

ANNIE/アニー(2014年製作の映画)

-

NYを舞台にした現代版アニー。内容は結構違うなぁという印象。ラップのシーンとか楽しかった。

映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

-

池松壮亮くんいいよね、やっぱり。
台詞というか言葉がキレイだから、その魅力がある。

ステップ・アップ(2006年製作の映画)

-

かっこい良すぎなダンスシーンに久々刺激を受けた。あたしも踊りたくなったな。

ドイツ零年(1948年製作の映画)

-

観ていて苦しくなった。
『大人はわかってくれない』を観た時と同じような、世の中や大人に対する苛立ちを覚えた。

クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲(2001年製作の映画)

-

前半恐怖を感じた。
こんなにクレヨンしんちゃんが深いとは、20才で見直すしんちゃんもなかなかだな。

グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち(1997年製作の映画)

-

ウィルの、ショーンとの会話やスカイラーとの言い合いのシーンで心に刺さる何かがあった。
彼の不器用な生き方に、不器用な言動に、ちょっと心当たりがあって。
私には、人が羨む才能なんて持ち合わせてないけど。

大人は判ってくれない(1959年製作の映画)

-

色々思うことあった。共感するところもあった。世の中そんなもんって感じ。

ルパン三世 カリオストロの城(1979年製作の映画)

-

おススメされて観たが、とにかく楽しかった。初ルパン。かっこよかった。ラストの台詞好き。ちなみに1日に2回観た。

ソーシャル・ネットワーク(2010年製作の映画)

-

薦められて観たが、やはりいい映画。
バックで流れる音楽もいい感じで好きだった。

神さまの言うとおり(2014年製作の映画)

-

初めて映画館で見た怖いやつ。
こわかった。
暴れすぎて、映画館から出た時の私の顔の方がこわいって言われたなぁ。

RENT/レント(2005年製作の映画)

-

とにかく2幕始めのseasons of loveのよさ。take me or leave meも好き。話はさすが人種のサラダボウルアメリカだなという問題提起の仕方。

愛のむきだし(2008年製作の映画)

-

衝撃的。刺激的。
初めて見る世界。
役者さんたちのパワーに圧倒された。
満島ひかりさんと安藤サクラさん良すぎて、役者としてうずうずしてしまった。
何度でも見直したいね。

|<