さかたむさんの映画レビュー・感想・評価

さかたむ

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洋画邦画関係なく直感で選んで見てます。作品記録用でも使っております。映画を観ることで今まで知らなかった沢山のことを学ばせてもらってます。よろしくお願いいたします。

どの映画を見ようかと作品を選んでいる時が何よりも至福な時間となっております。

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ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書(2017年製作の映画)

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あっという間だった。面白い。見ごたえのある社会派の作品。ラストへ向けての展開が良かった。見てないかたはぜひ。記録。

建築学概論(2012年製作の映画)

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王道です。王道のラブストーリー。初恋時代の甘酸っぱさから現在の切ない恋愛模様まで 楽しむことが出来ました。 細かな伏線もストーリーを引き立てます。記録。

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

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映画タイトルが全てを物語ってます。君の名前で僕を呼んで欲しい。それだけ恋い焦がれている。
イタリアの自然、恋愛模様、そしてラストまでもが全て美しく描かれている。

終盤の父の言葉、深くて心に染みる。
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ダラス・バイヤーズクラブ(2013年製作の映画)

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ロン・ウッドルーフという人物をこの映画を見て初めて知りました。様々な社会問題がこの一本に描かれおり非常に考えさせられた。キャストの演技にもパワーを感じます。良作です。記録。

ザ・サークル(2017年製作の映画)

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どんなに良い文明になろうともやはりプライバシーは大事だと思う。記録。

夜明けの祈り(2016年製作の映画)

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鑑賞しなかったら知り得なかった話。静かに淡々と進んでいくが、内容は重く考えさせられる。記録。

奇跡のチェックメイト クイーン・オブ・カトウェ(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

才能があってもなかなか日の目を浴びることは少ない。特に環境要因が過酷ならなおさら。ヒロインはチェス、コーチとの出逢い、母の愛情、何より本人の努力で成し遂げる様子がよく描かれていた実話の良作です。エンド>>続きを読む

娼年(2018年製作の映画)

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原作読んでいて興味あったので手に取りました。キャストの皆さまがいろんな意味でとても頑張っていた。残り2つの作品、逝年、爽年も実写化されるのだろうか。記録。

ウィンストン・チャーチル /ヒトラーから世界を救った男(2017年製作の映画)

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見応えがあった。とても面白かった。ダンケルク鑑賞済みだったので、戦況の絶望さもイメージしたなかでの あのチャーチルの苦悩。より感情移入することが出来た。ゲイリー・オールドマンの演技とにかく素晴らしい。>>続きを読む

ユダヤ人を救った動物園 アントニーナが愛した命(2017年製作の映画)

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ジェシカ・チャスティン、女神の見えざる手の時と全然イメージが違っていて驚いた。実話であることはこの作品を観なければ知らなかったと思う。 記録。

あなた、そこにいてくれますか(2016年製作の映画)

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純愛ファンタジー映画が無性にみたくなり手にとりました。ぐっと来るところもあり、もちろんめちゃくちゃなところもある。割りと王道な感じの韓国映画です。 記録。

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

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ギフテッド教育については様々な意見があると思う。より極めると普通の生活を過ごす。どちらがベストな選択なんだろか。子育てってやっぱり難しいのだろうな。記録。

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

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世界観が群を抜いて素晴らしい。美しい映像と音楽が印象的でした。結構内容はハチャメチャですけど。それも含めてのダークファンタジー。楽しめました。記録。

ローン・サバイバー(2013年製作の映画)

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極限状態のなかでかつ圧倒的不利の状況下のなかでも決して逃げずに任務を遂行しようとした兵士たちに心打たれた。レッドウィング作戦。この映画を鑑賞して知りました。エンドロールを見ながら改めて実話なんだと実感>>続きを読む

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

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ラ・ラ・ランド好きなら楽しく鑑賞出来ます。個人的にはこちらの作品が好き。
105分の上映時間。ストーリー。歌。音楽。ダンス。キャスト全てが最高です。

さかたむ的に、ミシェル・ウィリアムズは長髪のほう
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関ヶ原(2017年製作の映画)

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戦のシーンも迫力があり、各キャストの演技も素晴らしいと思う。しかしながら鑑賞する前の期待値が高すぎたのか、もう少し何かあっても良かったのではと思ってしまう自分がいました。記録。

デトロイト(2017年製作の映画)

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またまたとんでないものを観てしまった感じ。実話でとにかく重く、色々と考えさせられる作品。メッセージ性が強い作品でもあるので、やはり歴史的事件として知っておくべく内容かなとも思う。ウィル・ポールターの怪>>続きを読む

不能犯(2018年製作の映画)

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松坂桃李が淡々と静かに遂行していく様が印象的でした。可もなく不可もなくと言う感じでしょうか。記録。

三度目の殺人(2017年製作の映画)

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白黒はっきり派としてはいまいち消化不良感が否めない感じでした。解釈は鑑賞された人々に委ねる。そんな作品でしょうか。記録。

ギフト 僕がきみに残せるもの(2016年製作の映画)

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ドキュメンタリー作品。説得力が違います。病気が進行していき、かつてのスーパースターが病気の進行で自分で思うように出来ないもどかしさや苛立ち、奥さまの介護の様子や大変さ、周りの方のサポート。何よりALS>>続きを読む

メッセージ(2016年製作の映画)

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タイトル通り沢山のメッセージが詰まっており大変味わい深い作品。何回見てもその都度感じるものがあると思う。面白かった。時間軸がキーワードかな。記録。

フェンス(2016年製作の映画)

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デンゼル・ワシントンの演技がとにかく素晴らしい。ただ役柄には共感は出来ず。妻役のヴィオラ・ディビスに何度も気の毒に思ってしまった。記録。

ドリーム(2016年製作の映画)

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また素敵な作品に出会えた。面白かった。飛び抜けた才能があってもこの時代ではなかなか認めてもらえないなか、自ら行動し結果で示していく3人の姿にとても心が打たれた。
実話なのもまた素晴らしい。ケビン・コス
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グレイハウンド(2017年製作の映画)

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グレイハウンドってアフガンで活動していたチーム名のようですね。
実話ですが全く知らずまた映画を鑑賞することで真実を知りました。全編スペイン語も個人的には新鮮でした。記録。

アウトレイジ 最終章(2017年製作の映画)

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前作の2作品に比べて全体的に静かな描写。最終章なので色々と期待してましたが、このような結末とは全く予想してなかった。3作品一気に鑑賞すればまた感想は違うかもしれません。記録。

シチリアの恋(2016年製作の映画)

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なんとなく結末は予想出来たけど、やはり切ないストーリーにはかわりないです。記録。

ありがとう、トニ・エルドマン(2016年製作の映画)

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長い作品でした。あまり感情移入ができなかった。娘を思う父親の気持ちは 十分伝わりましたが。記録。

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

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スタイリッシュな作品。音楽とカーアクションの見事な融合を感じました。記録。

女神の見えざる手(2016年製作の映画)

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この作品でロビー活動、ロビイリストという言葉を初めて知りました。とにかく面白かった。沢山の方に観て頂きたい。記録。

ユリゴコロ(2017年製作の映画)

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ヒロインのユリゴコロがストーリーの進行と共に様々な出来事を絡めながら変化していく様を描いている作品。記録。

亜人(2017年製作の映画)

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アニメ原作見ないまま鑑賞する。綾野剛が主演ではないかってくらい存在感があった。記録。

愚行録(2017年製作の映画)

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人間の黒い部分をこれでもかというほど見せつけられた120分でした。内容は重い、暗い。負の連鎖。どんより。気持ち悪い。意味深なセリフが恐い。
観賞後の消化不良感あり。でも、ストーリーに引き込まれてあっと
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パパのお弁当は世界一(2017年製作の映画)

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twitterがきっかけで映画化された作品。お弁当を介して父親と娘の愛情が伝わってきました。3年間作り続けた父親も素晴らしいし、辞めることなく食べ続けた娘もやっぱり素晴らしいと思う。記録。

あしたは最高のはじまり(2016年製作の映画)

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父親と子供の関係がとても良く描かれていて、まさに新たな『最強のふたり』を鑑賞した感じでした。記録。

きっと、いい日が待っている(2016年製作の映画)

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この作品が実話であることがまさに衝撃的。また映画を観ることでこのような事実を知りました。夢中で観ていたのであっという間でした。 記録。

ナミヤ雑貨店の奇蹟(2017年製作の映画)

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原作未読。映画から入った感じ。映画でも十分素晴らしい作品。原作もぜひ読んでみようと思う。西田敏行の演技にぐっときました。 記録。

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