さかたむさんの映画レビュー・感想・評価

さかたむ

さかたむ

洋画邦画関係なく直感で選んで見てます。作品記録用でも使っております。映画を観ることで今まで知らなかった沢山のことを学ばせてもらってます。よろしくお願いいたします。

どの映画を見ようかと作品を選んでいる時が何よりも至福な時間となっております。

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ユダヤ人を救った動物園 アントニーナが愛した命(2017年製作の映画)

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ジェシカ・チャスティン、女神の見えざる手の時と全然イメージが違っていて驚いた。実話であることはこの作品を観なければ知らなかったと思う。 記録。

あなた、そこにいてくれますか(2016年製作の映画)

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純愛ファンタジー映画が無性にみたくなり手にとりました。ぐっと来るところもあり、もちろんめちゃくちゃなところもある。割りと王道な感じの韓国映画です。 記録。

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

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ギフテッド教育については様々な意見があると思う。より極めると普通の生活を過ごす。どちらがベストな選択なんだろか。子育てってやっぱり難しいのだろうな。記録。

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

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世界観が群を抜いて素晴らしい。美しい映像と音楽が印象的でした。結構内容はハチャメチャですけど。それも含めてのダークファンタジー。楽しめました。記録。

ローン・サバイバー(2013年製作の映画)

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極限状態のなかでかつ圧倒的不利の状況下のなかでも決して逃げずに任務を遂行しようとした兵士たちに心打たれた。レッドウィング作戦。この映画を鑑賞して知りました。エンドロールを見ながら改めて実話なんだと実感>>続きを読む

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

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ラ・ラ・ランド好きなら楽しく鑑賞出来ます。個人的にはこちらの作品が好き。
105分の上映時間。ストーリー。歌。音楽。ダンス。キャスト全てが最高です。

さかたむ的に、ミシェル・ウィリアムズは長髪のほう
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関ヶ原(2017年製作の映画)

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戦のシーンも迫力があり、各キャストの演技も素晴らしいと思う。しかしながら鑑賞する前の期待値が高すぎたのか、もう少し何かあっても良かったのではと思ってしまう自分がいました。記録。

デトロイト(2017年製作の映画)

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またまたとんでないものを観てしまった感じ。実話でとにかく重く、色々と考えさせられる作品。メッセージ性が強い作品でもあるので、やはり歴史的事件として知っておくべく内容かなとも思う。ウィル・ポールターの怪>>続きを読む

不能犯(2018年製作の映画)

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松坂桃李が淡々と静かに遂行していく様が印象的でした。可もなく不可もなくと言う感じでしょうか。記録。

三度目の殺人(2017年製作の映画)

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白黒はっきり派としてはいまいち消化不良感が否めない感じでした。解釈は鑑賞された人々に委ねる。そんな作品でしょうか。記録。

ギフト 僕がきみに残せるもの(2016年製作の映画)

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ドキュメンタリー作品。説得力が違います。病気が進行していき、かつてのスーパースターが病気の進行で自分で思うように出来ないもどかしさや苛立ち、奥さまの介護の様子や大変さ、周りの方のサポート。何よりALS>>続きを読む

メッセージ(2016年製作の映画)

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タイトル通り沢山のメッセージが詰まっており大変味わい深い作品。何回見てもその都度感じるものがあると思う。面白かった。時間軸がキーワードかな。記録。

フェンス(2016年製作の映画)

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デンゼル・ワシントンの演技がとにかく素晴らしい。ただ役柄には共感は出来ず。妻役のヴィオラ・ディビスに何度も気の毒に思ってしまった。記録。

ドリーム(2016年製作の映画)

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また素敵な作品に出会えた。面白かった。飛び抜けた才能があってもこの時代ではなかなか認めてもらえないなか、自ら行動し結果で示していく3人の姿にとても心が打たれた。
実話なのもまた素晴らしい。ケビン・コス
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グレイハウンド(2017年製作の映画)

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グレイハウンドってアフガンで活動していたチーム名のようですね。
実話ですが全く知らずまた映画を鑑賞することで真実を知りました。全編スペイン語も個人的には新鮮でした。記録。

アウトレイジ 最終章(2017年製作の映画)

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前作の2作品に比べて全体的に静かな描写。最終章なので色々と期待してましたが、このような結末とは全く予想してなかった。3作品一気に鑑賞すればまた感想は違うかもしれません。記録。

シチリアの恋(2016年製作の映画)

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なんとなく結末は予想出来たけど、やはり切ないストーリーにはかわりないです。記録。

ありがとう、トニ・エルドマン(2016年製作の映画)

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長い作品でした。あまり感情移入ができなかった。娘を思う父親の気持ちは 十分伝わりましたが。記録。

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

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スタイリッシュな作品。音楽とカーアクションの見事な融合を感じました。記録。

女神の見えざる手(2016年製作の映画)

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この作品でロビー活動、ロビイリストという言葉を初めて知りました。とにかく面白かった。沢山の方に観て頂きたい。記録。

ユリゴコロ(2017年製作の映画)

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ヒロインのユリゴコロがストーリーの進行と共に様々な出来事を絡めながら変化していく様を描いている作品。記録。

亜人(2017年製作の映画)

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アニメ原作見ないまま鑑賞する。綾野剛が主演ではないかってくらい存在感があった。記録。

愚行録(2017年製作の映画)

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人間の黒い部分をこれでもかというほど見せつけられた120分でした。内容は重い、暗い。負の連鎖。どんより。気持ち悪い。意味深なセリフが恐い。
観賞後の消化不良感あり。でも、ストーリーに引き込まれてあっと
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パパのお弁当は世界一(2017年製作の映画)

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twitterがきっかけで映画化された作品。お弁当を介して父親と娘の愛情が伝わってきました。3年間作り続けた父親も素晴らしいし、辞めることなく食べ続けた娘もやっぱり素晴らしいと思う。記録。

あしたは最高のはじまり(2016年製作の映画)

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父親と子供の関係がとても良く描かれていて、まさに新たな『最強のふたり』を鑑賞した感じでした。記録。

きっと、いい日が待っている(2016年製作の映画)

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この作品が実話であることがまさに衝撃的。また映画を観ることでこのような事実を知りました。夢中で観ていたのであっという間でした。 記録。

ナミヤ雑貨店の奇蹟(2017年製作の映画)

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原作未読。映画から入った感じ。映画でも十分素晴らしい作品。原作もぜひ読んでみようと思う。西田敏行の演技にぐっときました。 記録。

ワン・デイ 悲しみが消えるまで(2017年製作の映画)

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遺された人や旅立とうとする人の気持ちや思いが二人の境遇を通して感じることが出来た。全体的に静かで丁寧な作品。記録。

パトリオット・デイ(2016年製作の映画)

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事件後を様々な視点から描いていたのがとても印象的だった。決して他人事ですますことは出来ないのだとこういう作品を観るといつも強く思う。記録。

君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

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私たちは皆、自分で選んでここに来たの。偶然じゃない。運命なんかでもない。君が今まで選んできた選択と、私が今までしてきた選択が私たちを会わせたの。私たちは自分の意思で出会ったんだよ」

このヒロインの言
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フィフティ・シェイズ・ダーカー(2017年製作の映画)

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前回作品が刺激ありすぎたのか、今回はそういうのも含めて総じてマイルドな印象を受けた。確か3部作シリーズだったはず。記録。

ダンケルク(2017年製作の映画)

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迫力があって映像が素晴らしい。兵士の生き延びるために必死な様をこれでもかというくらい見せつけられたそんな作品でした。まだ見てないかたはぜひ大きなテレビかスクリーンで。記録。

世界にひとつの金メダル(2013年製作の映画)

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実話。競技シーンは固唾を呑むくらいリアルな描写でついつい感情移入をしてしまった。様々な紆余曲折を経てのラストは良かった。主人公と父親、奥さん、馬との絆が良く描かれている。鑑賞後、爽やかな気分になりまし>>続きを読む

国際市場で逢いましょう(2014年製作の映画)

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ヒマラヤ、コクソンで気になっていた俳優 ファン・ジョンミンが出ているのと、前からこの作品のタイトルだけ知っていて今回ようやく探し出して見ることが出来た。

内容は他の方のコメント見てください。

泣け
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きみがくれた物語(2016年製作の映画)

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久しぶりのニコラス・スパークス作品を鑑賞する。最後びっくりだけど安定のラブストーリー。ベタなんだけどやはりこんな恋愛したいなと思ってしまう。個人的にはかけがえのない人がより好きではありますが。
ハクソ
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スプリット(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

M・ナイト・シャマラン作品、伏線やらストーリーの難解さが相変わらずで一貫してぶれていない感じが個人的にはたまらない。今回もシャマランワールド全開でした。特に列車シーンなどはある作品を思い起こさせる。し>>続きを読む

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