sakikasさんの映画レビュー・感想・評価 - 5ページ目

sakikas

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☆は叫びたくなる度です。
いろんな映画に自分を見つけます。

映画(935)
ドラマ(163)

あの人に逢えるまで(2014年製作の映画)

3.0

コメントを避けた。
あえて言うなら、会いたい人とは会いたくなった時に会っておかなきゃいけない。
それ以上でもそれ以下でもない。

若おかみは小学生!(2018年製作の映画)

2.5

心の中でいやいやいやが止まらなかった。
ほぼ満席のバルト9
みんな教えて

欲望(1966年製作の映画)

3.5

これがパルム?これぞパルム?
久々のぽっかーん‼︎

イントゥ・ザ・ワイルド(2007年製作の映画)

3.5

幸せが現実になるのはそれを誰かと分かち合えたとき…勘弁してくれよ笑。

さらば冬のかもめ(1973年製作の映画)

4.0

3人で遊ぶシーンがたくさんある映画めちゃくちゃ好きだ。

ふたりの男とひとりの女(2000年製作の映画)

3.0

ながら視聴。
15分でお腹いっぱい。
最近この感じ苦手になってきてるなぁ。

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

3.0

レントンの幻覚じゃねぇか‼︎って斜めに見る気満々だったけど、意外にほっこりしてしまった…

きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

5.0

人生ベスト級。あぁ語りたい…
今後は柄本佑の事をエロい目で見ちゃうと思います。どタイプ。

愛しのアイリーン(2018年製作の映画)

4.0

原作未読。
笑っちゃうくらい過剰だけど今のテンションにはこのくらいがちょうどいい。ずっと泣いてた。セックスシーン感涙。

ヒッチコック/トリュフォー(2015年製作の映画)

3.5

ヒッチコックの絵コンテなら背中全面に彫っても可。

ブラジャーで不吉さ感じるってスコセッシぱねぇ。

劇場版 フリクリ オルタナ(2018年製作の映画)

3.0

唯一感じた岩井秀人感は父親の存在が完全に透明化されてたこと。あぁ、この人はどんな話でもその感じ入れてくるんだなって笑ってしまった。

途中からウトウトし始めてしまい記臆が。

ただそんなに叩かれるほど
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寝ても覚めても(2018年製作の映画)

-

黒目が大きくて言葉数少な、唖然とするほど図太い神経で向かってくる本作の主人公みたいな女、この世で一番苦手なんすわ…。あと私が好きな映画はいつでも雲ひとつなく晴れてるか、夜中にざーざー雨降ってたり、めち>>続きを読む

SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018年製作の映画)

-

山本舞香はキングオブギャル顔。天才。

平成最後の年にこの映画をやりたかった大根仁マインドは汲む、汲むがしかし、これはない。今年ワースト。

二重生活(2016年製作の映画)

2.9

長谷川博己は唾液と鼻息が独特の匂いを放ってそうな顔してて苦手。

結局「考える」ことを放棄した人たちの話。人間としての味に欠ける。

映画 聲の形(2016年製作の映画)

3.5

自分をちゃんと引き受けてるところがいい。逃げて逃げて逃げ続けた学生生活を送った身としては眩しくもあるけど、やっぱりこんな面倒クソ喰らえって思ってる。
逃げちゃだめですか、そうですか。

ミストレス・アメリカ(2015年製作の映画)

4.0

ただやさしいではだめ、なんだかんだやさしいってのがいちばんくる。

ウイラード(1971年製作の映画)

3.5

なんてことないネズミの表情が最後は鬼こわになる凄さ。ねずみだって鳥だって怒らせたらこわいこわい。

霧の中の風景(1988年製作の映画)

4.0

姉が弟の手を引いて歩む、その絵だけでもうひたすらに尊い。

人差し指の欠けた神の手。

ペンギン・ハイウェイ(2018年製作の映画)

-

あーこの感じはみんなだいすきアカルイミライが全くハマらなくて死のうと思った時と似ている。

スウィート・スウィートバック(1971年製作の映画)

4.0

前半がキレキレキレまくりでやべぇ。
後半のダレダレダレまくりが哀しい。

本番行為は本番らしい。

メリーゴーランド(1974年製作の映画)

3.0

ラスト10分だけ観れば充分。
ドヤドヤなしみったれた音楽が死ぬほど繰り返されるせいでラスト興ざめ。

食いしん坊の女友達があんたの病気治るまでおやつ断ちしてるって台詞がカワ泣ける。

サファイア(1959年製作の映画)

3.5

若い女の死体があがりました、その女は実は…的なのは散々擦られてるんだけど、やっぱり面白い。

「1日で治る病気はありませんから」、深いね。

質屋(1964年製作の映画)

3.5

フラッシュバックと音楽サイコー。
嫌な汗のかき方する。

ロストパラダイス・イン・トーキョー(2009年製作の映画)

2.5

内田慈は鬼束ちひろと顔の作りが似てる。だから好きなんだ。これ見よがし感がすごくてちとお腹いっぱい。

アノマリサ(2015年製作の映画)

3.0

おっさんが落としにかかる女のチョイスが絶妙。セックスって生身の人間じゃなくても気持ち悪いんだな。

サムサッカー(2005年製作の映画)

4.0

瞬発的な画はレディバードの方が強いけど、メッセージ性で言えばこっちの方が圧倒的。ディベート部はラストのサイコーすぎるメッセージの伏線なんすね…。

この主人公とか野田クリスタルみたいな髪型が弩級にタイ
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サスペリア(1977年製作の映画)

4.5

ちょいアート女にドヤ顔ですすめられたら腹立つけど、めちゃくちゃ地味目な女の子にすすめられたら一瞬でその子を抱きたくなる。そんな映画。

キャリーとサスペリアを人生ベストに入れてるおかん、マジで抱きたい
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打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?(1993年製作の映画)

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申し訳ないがモテキ#2を楽しむための前座でしかなかった…岩井俊二苦手なんだなぁ笑。