サクラさんの映画レビュー・感想・評価

サクラ

サクラ

スペインは呼んでいる(2017年製作の映画)

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個人的には好き

ただ、後半になればなるほどしんどい

卒論のソースには良かった

汚れなき悪戯(1955年製作の映画)

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神と接するマルセリーノが神っていう
レビュー見て

深!ってなった。

イエスが彼の前だけで動き話すのも、
彼が神に等しいくらい優しい子で、
物事や人の態度を純粋に受け取り信じるっていう
信者のあるべ
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スパニッシュ・アパートメント(2002年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

大共感!!!

そりゃ1年もいたら逆に
『楽しかった』しか言うことない、
色々ありすぎたけど、
向こうは向こうでただの日常でもあるから。

帰ってきたら、刺激がないように感じるけど
自分の中に全部取り
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読書する女(1988年製作の映画)

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だからフランス映画好きなんよなぁ
登場人物全員・全部おしゃれなんだもん

私もいつか
リリーフランキーみたいな
イケおじ旦那さんに毎日朗読してあげる
人生おくりたい。

アヒルと鴨のコインロッカー(2006年製作の映画)

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椎名の財布、かわいらしいな

若かりし頃の岡田将生演じる
友人のキャラクターも良い

Post-it Love(原題)(2009年製作の映画)

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こういう人が会社にいたら

毎日会社行くの楽しくなる

サウンド・オブ・ノイズ(2010年製作の映画)

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個人的にはすごい好き。

最後の展開はよくわからなかったけど。

はじまりへの旅(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

お母さんはほぼ出てこないけど、
何故このお父さんと結婚したのか
遺書だけでも分かる。


ヴェスパーの顔がタイプ

フェリチタ!(2020年製作の映画)

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空気の読めるおませ娘が可愛すぎる

車がカッコいい。
エアバック無くても
ハンドルは木製がいいよね〜

涙そうそう(2006年製作の映画)

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長澤まさみの『にいに』って声も
19歳の華奢なのにぴちぴちの体も
破壊力凄くて可愛いが止まらん。

麻生久美子も可愛かったし、
モテキのメンバーは魅力的ね〜

フランシス・ハ(2012年製作の映画)

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そういうことか、!
って終わり方

やっぱりモノクロ最高

カッコつけたいのに
カード持って走っちゃうのわかる〜

私もこれからも沢山の人に囲まれて、
新しい場所に行って、
色んな世界に飛び込んでいき
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あの頃。(2021年製作の映画)

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AKB48の握手会で
イベントスタッフとして参加したの
思い出した。

スタンド・バイ・ミー(1986年製作の映画)

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エンディングがいい!!

冒険から帰って、
自分の街が違って見えるの凄くわかる。
帰国した時も、
日本の込み入った高速道路が
おもちゃっぽく見えた。

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

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よかった、
逆に亡くなってからすぐに
居なくなって気づいた!俺は妻を愛してる!
ってなられたら
死ななわからんのかよってなっちゃう。

実際にその人の大切さとか存在って
日々の日常の本当に小さいことか
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自虐の詩(2007年製作の映画)

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小さなことを幸せと思える人が
棺桶で笑えるのでは、

ボロボロな役しても
溢れる美しさ、隠し切れてません。

わたしはロランス(2012年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

服、舞台セットも凄くよかったけど
キャラクター、演出、音楽が好みすぎる

 最初で最後のひとを"AZ"って呼んだり、
 恋人に向けて書いた手紙をトイレとか
排水溝に流して、
その破片を拾った孤島の人が
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トムボーイ(2011年製作の映画)

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ラスト2秒を観るために
映画館に入ったんかなってくらい
エンドロール前、笑顔になれた。

単純で、無邪気で、ませてて
たまに残酷なところも
子供ってかわいいなぁ

それから(2017年製作の映画)

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間違えてもいいけど、
気付くのが遅すぎたら失うし
人生の幸福度は下がるよね。
『すべて経験』で片付けられる人なら良いけど。

ウィーアーリトルゾンビーズ(2019年製作の映画)

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中島セナちゃんが大塚寧々に見える!
奥村門土くんも加瀬亮っぽい〜
お二人共すごく好きな顔

硫黄島からの手紙(2006年製作の映画)

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射的ゲームとか戦闘ゲームが流行ってて
平和ボケ感じるなぁ、、

歴史を進めていくのに、
殺し合いしないと解決・前進できないなんて
人間はある意味、カースト最下位

戦争映画は好きやけど、
そんな人間の
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女は女である(1961年製作の映画)

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フランス映画って
よくわかんない...
って言う人多いけど
フランス映画は美しいんだから
それ以上に何も求めないで?

って言われてるような映画

ジェンヌ達がどれだけ遊んでても
下品に見えないのもそ
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風立ちぬ(2013年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


 アコーディオンの音楽とぎゅうぎゅう詰めの人々はいつも通りジブリを感じる
紙ににじむ涙も入道雲も綺麗
 ジブリの好きなところは、人が興奮したときに
目の瞳孔が開いて、白目と光が増えて、
虹彩が薄くな
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Summer of 85(2020年製作の映画)

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映画館で泣いたけど..

自分の息子なら
『大丈夫〜』って抱きしめたくなっちゃう
って思ったから
あの終わり方は笑顔で見れた

楽園(2019年製作の映画)

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これくらいの集落なら

失踪事件じゃなくとも、

コロナとかでも軽い村八分は起こってたろうな

銀座カンカン娘(1949年製作の映画)

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銀座で赤いシャツ着て
ソワソワしながら時計見たくなった

ヒヨ子ちゃんの
『たびたびすみませんねぇ!』が
一番かわいいセリフでした☺️

孤狼の血(2018年製作の映画)

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広島弁がいいなぁ🍁

ヤクザ系はピエール瀧外されへんなぁ...
個人的にはだいすき

ミッドサマー ディレクターズカット版(2019年製作の映画)

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宗教とか文化って理解しがたいもの。
大学で勉強して免疫あったから『違う』っていうことに違和感はなかったし、何一つ間違ってはないんやけど、交わるシーンとクマのシーンは流石に笑ってしまった。

ハンガリー
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