sさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(700)
ドラマ(64)

娼年(2018年製作の映画)

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絵が綺麗なのと
セックス描写が多い割に
あまりエロスを感じない
というか、人間ドラマを
見ている感覚だった。

天気の子(2019年製作の映画)

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泣ける。
展開が読めたとしても、泣ける。
王道で、泣ける。
すごいすごいすごい。

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

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最新作の方が俄然面白い!!
と感じたのは、ハリーポッターとの関連度がぐっと増したから、かな。

シンデレラ(2015年製作の映画)

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ケイトブランシェット好きとしては
たまらない、というか新たな一面を
みられた気がした。

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

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透き通るような歌声
声にはその人の全てが詰まっている。

ダンボ(2019年製作の映画)

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子供に戻れる場所
は世界を豊かにする、
のだと感じた。

アラジン(2019年製作の映画)

4.5

インドの階級社会をしっかりと描いていて、原作では想像しきれていなかった解釈を知ることができました。
アラジンという作品を、本当の意味で深く理解出来た気がしています。

空の瞳とカタツムリ(2018年製作の映画)

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あぁ良い映画観たなぁ、という気持ちです。全てのシーンが刹那的で美しかった。私は夢鹿に共感します。

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

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ガガ様のスター性とブラッドリークーパーの哀愁が素敵でした。
歴代のスター誕生と比べる見方をしてしまいがちだけれど、この作品は同じタイトルの別作品だと切り替えて楽しむべきかと。
構成が渋くって、私はとっ
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なつやすみの巨匠(2014年製作の映画)

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唯の屈折した思考や少年のまっすぐさ、島民の排他的な感性と人の良さ
人間を多角的に捉えていて、とても面白かったです。

アデル、ブルーは熱い色(2013年製作の映画)

5.0

アデルがあんまりにも魅力的で、目が釘付けでした。野生的な健康美。瑞々しい感性の爆発感。きっと、あの瞬間の彼女にしか演じられない役、な気がしました。素敵でした。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.0

大号泣!!!
あぁ、こういうことなんだよなぁ。うん。って1人で何度も自問自答しながら悶え続けました。
主演のフレディ役の方が、あまりにも素晴らしかった。

羊と鋼の森(2018年製作の映画)

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繊細で柔らかな手触りの映画でした。
言葉が、美しかった。

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