さなだまるさんの映画レビュー・感想・評価

さなだまる

さなだまる

革命児

映画(235)
ドラマ(1)

時をかける少女(2006年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

「もし俺がさ、未来から来たって言ってら...笑う??」

たまに真似してる

何者(2016年製作の映画)

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だから何だよって、、、
興味ない雑学をひたすら聞いてる感じだぁ

セトウツミ(2016年製作の映画)

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池松があんまり好きちゃう、、、
日芸行かなくてよかった、、

愛のむきだし(2008年製作の映画)

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目が覚めた、、、
見ているのではなく語りかけてくる

久しぶりに「どうでもいい」と思わなかった

下妻物語(2004年製作の映画)

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俺中島哲也きらいやわ
なんでやろ、タランティーノは好きやのに

ロボッツ(2005年製作の映画)

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小っちゃいころ好きやった

メッセージは物語の軸に必要なだけでやっぱ好きなのはキャラと描写だな

ディス・イズ・イングランド(2006年製作の映画)

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ヤンキーを卒業するみたいに、
ゴスロリを卒業するみたいに、
一度染まってしまうと、こういった思想から卒業することは出来ないのだろうか

差別は大人子供がやるイメージ

ファニーゲーム(1997年製作の映画)

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「いけいけ!!やれ!殺せ!!」

「よっしゃ!!ナイス〜!!👍」

「え」

「えぇ、、、、」

あんにょんキムチ(1999年製作の映画)

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正直、どうだっていいわけじゃん
けど、それでも付いて行くってことはソイツに魅力があるからってことなんだろうな

サイドカーに犬(2007年製作の映画)

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学校の授業で見たけど、
授業で見る映画じゃないね

なんとなく見てニヤニヤする、けど嫌なニヤニヤじゃない映画だね

斉木楠雄のѰ難(2017年製作の映画)

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橋本環奈を初めて可愛いと思った
けどこれで1800円は舐め過ぎ

文化祭かよ

百円の恋(2014年製作の映画)

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悲哀の塊って感じ
否定はしないし応援もするけど、けど、俺はコイツら嫌いだな

暗黒女子(2017年製作の映画)

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暗黒女子じゃなくて腹黒女子だった
けど厨二入ってるからやっぱり暗黒かも

JKに対して思ってることを代弁してくれた

At the terrace テラスにて(2016年製作の映画)

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「演劇→漫画→映画」の流れを感じた

こりゃあいいもん見れたって感じだ

SCOOP!(2016年製作の映画)

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お仕事映画をお仕事で作った感

愛がたりねぇ、、、

イット・フォローズ(2014年製作の映画)

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現代版サイコ。
上品なホラーという感じ。
映像、音楽も含めて秀逸だった。

生きているからこそセックスが出来る。

ただ、銃で解決しちゃうのがいかにもアメリカ的だなぁ、と、、、、

ロリータ(1961年製作の映画)

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登場人物が地団駄を踏んだ時、見てる自分もジタバタしてしまう。

前半のドキドキ同棲生活が好きだったけど、いずれは旅に出てしまう。

寂しいけど、家に居たって何も始まらないんだ。

モテキ(2011年製作の映画)

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しつこいのは童貞。
すぐ泣くのは童貞。
自分の事しか考えないのは童貞。

SEXをしたかしてないかで、こんなに人は変わるとは。

映画は別世界なのではなく、この世界の延長戦だと思う。

時計じかけのオレンジ(1971年製作の映画)

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寿命縮めて作ったんだろうな、いちいちカッコいい。

誰しもがアレックスなのだ。

神父の理想を馬鹿にしたくない。

明日、教会に行ってみよう、、、

ザ・プレデター(2018年製作の映画)

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大きなスクリーンで20世紀フォックス社のクレジットが出たワクワクはやっぱり凄い。

ポスターがカッコ良くて観に行ってたけど、内容も初っ端からカッコ良かった。

カットもめっちゃ割っててシュバババ!シュ
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ペンギン・ハイウェイ(2018年製作の映画)

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キレイに話がまとまっていて、キャラクターも魅力的だった。

しかし、どこかで見た感が拭えなかった。

エンディング、俺には銀河鉄道999が流れていた、、、、

未来のミライ(2018年製作の映画)

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となりのトトロと何が違うのか。
映画館で一緒に観賞した子供たちを見る限り、俺の両親(特に父親)を見る限り、家族をリアルに描けているのは事実。
しかし、全てが「大変」だとか「しんどい」だとかマイナスの共
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SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018年製作の映画)

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普段はこういう映画、絶対見ないんだけど、若い頃のオカンに会いたくて観た。

あの渡辺直美のイケけてない兄貴は大根監督自身なのだろうか。

女子高生といえば、昨日の山形行きの電車の中で聞いた「鏡越しでも
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犬神家の一族(1976年製作の映画)

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明日、トランク買いに行こう

女中に惚れたら坂口杏里のお母さんだった

ルパン感あるなって思ったら主題歌を同じ人が作ってた

全てがここにある気がする

ロッキー・ホラー・ショー(1975年製作の映画)

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妙な説得力。
カルトっていうほどカルトじゃないような。

歌がめちゃ良い。

となりのトトロ(1988年製作の映画)

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圧倒的な描写力。
メイの表情がめっちゃ良い。

面白いとか好きとかじゃなくて、見ていて気持ちいい作品。

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