さおりさんの映画レビュー・感想・評価

さおり

さおり

2015.07.18〜

映画(383)
ドラマ(10)

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

-

🐻🍯🎈💼

想像以上にハマんなかったー
可愛いだけでは超えられない壁
2018年に仕事か家庭かって🤷‍♀️

39 刑法第三十九条(1999年製作の映画)

-

みんな死んだ魚ような目をして、下を向いてボソボソと話す。ぶつ切りに切れる不穏な音、そしてカメラワークの妙。

検察側の罪人(2018年製作の映画)

4.0

純粋にあっぱれです
この映画にジャニーズが出ることの意義は大きい

生きる(1952年製作の映画)

-

この映画と誕生日が一緒だった、嬉しいな。とよちゃんが可愛くって可愛くって…追いかけまわしたくもなるね。

わたしいま生きてるかな…?

マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー(2018年製作の映画)

-

映画の良し悪しとかはどうでも良くて、少しでもハッピーな気分になれたらもうこの映画の勝ち!

アホほどABBAを聴いてた中学の時の自分に戻って観てた。

ペンギン・ハイウェイ(2018年製作の映画)

4.0

ちょっとこういう体験が初めてで戸惑ってるんだけど……

映画は映画で楽しめたんだけど、最後の宇多田ヒカルが最高にエモーショナルでエンディングに感動のピークが来てしまい圧倒されてる。

えっと、どういう
>>続きを読む

醜聞(スキャンダル)(1950年製作の映画)

-

最後の青江のセリフよ…!
なんてロマンチックな…

山口淑子のきよしこの夜、永遠に聴いていたい。

静かなる決闘(1949年製作の映画)

-

これ以上ないくらいつらいな、、、
戦後の悲しい時代背景の反映と
酔いどれ天使からのこの流れがまた

一番美しく(1944年製作の映画)

-

え、ちょっと鈴村さん可哀想では…

さすがに何言ってるか分からなすぎて字幕入れた

わが青春に悔なし(1946年製作の映画)

-

はじめはメンがヘラった原節子に苦笑するしかなかったが、最後の方はその気概に圧倒された。

バトル・オブ・ザ・セクシーズ(2017年製作の映画)

4.0

こんな痛快な話があるか!
男性至上主義なんてf **k offだ!!

アラン・カミングの言葉が刺さる
ボビーを一方的に悪役に仕立てない演出も好感がもてた

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.5

やっと観た。
心配してた説教くささはなかった。
チョボスキー一生付いていきたい所存。
もうノアくんにメロメロ😍
クワイエットプレイス絶対観る!!笑

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

3.0

うーん、、あんなラストでみんな納得するのか…?全体的にぼやっとしてる。

ステレオタイプの押し付けはもうお腹いっぱい。うんざり。

>|