林秀直

林秀直

3.5は高評価

バンクシー・ダズ・ニューヨーク(2014年製作の映画)

3.9

人々の反応含めて彼の作品、ってことはこの映画も彼の作品のひとつ。バンクシー、強い、がちょっと臭い。


Better out than in

セービング・バンクシー(2017年製作の映画)

3.5

この映画を見て皮肉な笑みを浮かべてるBanksyが想像できる


The wall is a very big weapon. it's one of the nastiest things you
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ボム・ザ・システム(2002年製作の映画)

4.0

飽きさせない工夫としてベタな青春シーンもあるがやり過ぎてないのでよし。Graffitiカルチャーをしっかり伝えてる。

抱きたいカンケイ(2011年製作の映画)

3.2

ステイフレンズの下位互換。
親父に啖呵切るとこはスカッとする。

ステイ・フレンズ(2011年製作の映画)

3.6

お母さんのしくじり先生具合と親父の男としてのアドバイス最高。
アメリカで仕事してる画ってすごい好きLAに住みたい。

イントゥ・ザ・ワイルド(2007年製作の映画)

4.1

旅にでるとか自給自足するとかじゃなくても自分の人生を生きるってなかなか出来ることじゃない。






Happiness only real when shared

コーヒーをめぐる冒険(2012年製作の映画)

3.3

THEヒューマンドラマ。こういう映画が苦痛とか退屈とか感じなくなったのはちょっと大人になったからかな。モノクロだからこそなのか最後の静止画の連続が妙に印象に残った。
邦題ディスろうと思ってたけど、ちょ
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イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ(2010年製作の映画)

4.2

皮肉というかウィットに富んだというかBanksyの作風がすごい出てる気がした。とても好き。

ドッジボール(2004年製作の映画)

3.5

全体的に雑さがとてもよい。すごい好きなタイプのコメディ。なにも考えないで見たいときに。

美女と野獣(2017年製作の映画)

-

見た人ならわかると思うけど最後の方完全にトイストーリーしててすごい好きだった。こんなファンタジーな空間でお城とか出てきてエマ・ワトソンだから見ながらずっと魔法使うの期待してた自分に結構じわった。

ポップ・ガン(1995年製作の映画)

2.5

元ネタを知ってると楽しめる部分が多いんだろうな。嫌いじゃないけどやたらくそ。
なんで見たんだろう…。

スモーク(1995年製作の映画)

3.6

ストーリーがどうとかキャラクターがどうとかではなくて、純粋にかなり好きな作品だった。淡々と、少しずつだけど時は経っていく。写真を映画にしたみたい。





秘密を分かち合えない友達なんて友達といえる
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ウォールフラワー(2012年製作の映画)

3.3

ストーリーがちょっとちぐはぐ。
高校生ならではの不器用さ甘酸っぱさを上手く描いている気がした。
知ってるけど優しすぎるとだめっていう学び。

ファイト・クラブ(1999年製作の映画)

3.3

どんでん返しとはいえわりとベタ。流れは悪くないけど。ブラピかっこいい。

闇金ウシジマくん ザ・ファイナル(2016年製作の映画)

3.3

「簡単に手にした金は簡単に使う。駄目なやつは簡単には変わらない」
「ギャンブルに溺れたやつの明日は信用できねえ」
「想像力がねえんだよ」
ドラマから通してみていろいろ印象的な台詞があった。途中で見るの
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闇金ウシジマくん Part3(2016年製作の映画)

3.1

「自分の命かけて勝負したんだろ。なんにもしないよりましじゃねえか。」

映画 闇金ウシジマくん(2012年製作の映画)

3.0

人脈人脈言うけど脈ってのは血が通って初めて脈なんだってどっかで聞いた。5人のアイドルのアクロすごい。コーク綺麗。

横道世之介(2013年製作の映画)

4.1

本を見てからの鑑賞。
登場人物それぞれ、特に主人公である世之介の溢れ出る人間味が大好き。映画化するにあたってはしょられた部分伝えきれてない部分もあるので是非本を読んで欲しい。
個人的にはどんな作品でも
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モーターサイクル・ダイアリーズ(2003年製作の映画)

3.3

冒険好きな二人が少しの間伴走する映画。ベタな事を言うと旅は人生を変える。なにかを成し遂げようとか考えずに動くことも時には大事。犬も歩けばなんとやら。

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

3.5


Begin againのほうが圧倒的に好きだけど兄貴補正。女の唇はキスするためにあって男はキスしたあとに口笛を吹くためにあるらしい。

はじまりのうた(2013年製作の映画)

3.7

全体的に発想がいい。
街中を音楽聞きながらするデートとか。
踊るの我慢ゲームとか。
変にストーリーこってなくていい。

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

3.1

じいさん強い。
映画館で見たほうがいいと思ってたけどこれは完全に家で見て女の子に抱きつかれるための映画。

マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ(2015年製作の映画)

3.3

ちゃんと生きてくにはしっかり自分持たないと、結婚して子供できたらちゃんと責任持たないと。
笑いがちょいちょいあっていい、べたなオチも好き。

マイ・インターン(2015年製作の映画)

3.8

10秒で説明できる。あのスマートでおしゃれな思いの伝え方好き。
ハンカチ。

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

-

ハリー・ポッターで一番好きな呪文。オブリビエイト。死の秘宝でハーマイオニーが…。この話ハリー・ポッターの話題になると毎回する。胸あつだった。





2016.12.25有馬記念、激あつだった。

何者(2016年製作の映画)

3.2

二十歳越えても尖っちゃう自分はこれを反面教師にしなきゃなあと思った。なんかちぐはぐで違和感すごいから原作読もうと思う。山田孝之のかっこよさはある。

グッバイ、サマー(2015年製作の映画)

3.8

たしかにStand by me的映画。ロードムービー的な感じでわくわくするしちょいちょい笑いがあっていい。そしてやっぱりこういう最後好き。

君の名は。(2016年製作の映画)

4.4

やっぱり好きです。新海誠だからディスりたかったけど。浅いっていう感想は分からなくもないけど。とりあえずpv作る天才。

小説家を見つけたら(2000年製作の映画)

3.7

主要なキャラクターが魅力的。思いがけない時の思いがけないプレゼントね。

ドローン・オブ・ウォー(2014年製作の映画)

3.4

殺人なのか、戦争なのか。こんなことを続けていては感覚がおかしくなりそう。考えさせられる映画。邦題×。

帰ってきたMr.ダマー バカMAX!(2014年製作の映画)

3.5

コメディってこんくらいやってもいいと思う。さすがジムキャリー。ロードムービーとしても楽しめた。1もっかい見よ。