母でございますさんの映画レビュー・感想・評価

母でございます

母でございます

ワイルド・スピード/スーパーコンボ(2019年製作の映画)

5.0

“やつはターミネーターだ”
“黒いスーパーマンだ”
最後は ワイルド・スピードらしい
“心が大切だ”

名探偵コナン 異次元の狙撃手(スナイパー)(2014年製作の映画)

-

難しくって、
推理なんて出来ません
“待ってろよ、蘭”
“かっこいい、蘭”

愛がなんだ(2018年製作の映画)

-

気持ちが強い程、
弱くなる心持ち
好きなんだよ
どうすんだ
それ愛じゃないから
いや、もはや愛だな

あなたの名前を呼べたなら(2018年製作の映画)

5.0

希望の笑顔が輝いてる
自分の人生を生きよう
民族衣装サリーが素敵

暗数殺人(2018年製作の映画)

-

つい観てしまう
韓国実話基映画
“まずは信じて
最後まで疑うんだ”

僕の好きな女の子(2019年製作の映画)

-

二人でいる二人を
見ている居心地の悪さ
過去の恋愛の思い出は
うたた寝の楽しみ

ハッピー・デス・デイ 2U(2019年製作の映画)

5.0

モブと思いきや、
よもやよもやの
科学の天才
続きものだから、
順番に観て

マー ―サイコパスの狂気の地下室―(2019年製作の映画)

-

他所様の子に
ママだのパパだの
呼ばせる奴も、
呼ぶ奴等も、ロクでもない

ゴーストランドの惨劇(2018年製作の映画)

-

魔女と怪物の話、じゃなくて
“あなたの夢は何よりも美しい”
“あの子のいる世界は醜い”
叔母さんの趣味は、

透明人間(2019年製作の映画)

-

視線や気配を感じる怖さ
耳元で鼻笛が聞こえたら
そもそも、
犬好きじゃないな

存在のない子供たち(2018年製作の映画)

5.0

鼻の奥がツンとして
胸が痛い
心にナイフが刺さったみたい

前田建設ファンタジー営業部(2020年製作の映画)

5.0

ほくほくするぅ
わくわくするぅ
ドリルジャンボ
機械獣、来ちゃいますからっ

ジョン・F・ドノヴァンの死と生(2018年製作の映画)

-

あなたが傷つくのだけは
耐えられない
現実と理想の
誰かの“秘密の存在”は
目指す場所じゃない

グッドフェローズ(1990年製作の映画)

-

ユダヤの結婚式ではグラスを踏み割る
マフィア幹部は生粋のイタリア人だけ
“仲間を売るな”
“決して口を割るな”

どうにかなる日々(2020年製作の映画)

-

淡白
絵面も 展開も 性描写も
心情すら
にして内容は、濃厚

ブラック・クランズマン(2018年製作の映画)

-

コメディじゃないぞ
“憎しみに居場所なし”
79年舞台の、現在観るべき
気付きから行動へ

スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼(2020年製作の映画)

-

まるっきり続いてます
加賀谷刑事エピソード
フリーWi-Fi 要注意、は
学習した

スマホを落としただけなのに(2018年製作の映画)

-

近頃、不在通知やら
カードやらの不審メールが多くて
色々ぶっ込んできたね
未だ未だ秘密がありそう

ジャージー・ボーイズ(2014年製作の映画)

5.0

ジャージーの流儀
存在感が“リンゴ・スター”
フランク・シナトラとマフィアの関係は、
『ゴッドファーザー』で

殺さない彼と死なない彼女(2019年製作の映画)

5.0

“明日だって未来よ”
“未来の話しようぜ”
未来がいっぱい詰まってます
原作漫画も読んでみ

ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密(2019年製作の映画)

-

窮地からの展開は予想外
富豪の相続問題は想定内
ディテールの凝りが好み
“犬は人格を見抜くとか”

テッド・バンディ(2019年製作の映画)

-

なに、なに
何が言いたい?
オスメント君が
でっかくなっちゃった

隣の影(2017年製作の映画)

-

どいつもこいつも
人倫に悖る
庭木の手入れは大切だよ

きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

-

恋愛って、
なんなんですかね
分かんない、
分かんないことだらけ

ミッドサマー(2019年製作の映画)

-

異文化への畏怖も
傍からは滑稽にも
“巨人ユミル”は、
スウェーデンに居たのか

アヴリルと奇妙な世界(2015年製作の映画)

-

其処此処に
日本アニメの既視感
“どんな女性になった?”
アッコさん…だな

幼い依頼人(2019年製作の映画)

-

“ちょっと悔しくても
死ぬよりマシだよ”
なんて哀しい諦めだろう

>|