サトウさんの映画レビュー・感想・評価

サトウ

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エクストリーム・ジョブ(2018年製作の映画)

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鳥をたべたくなった。ずっと安心してニヤニヤできた。野球部は忍耐強い。

走れ、絶望に追いつかれない速さで(2015年製作の映画)

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絵が、描写が、やりすぎてない。画角もきれい。セリフより間で見せる。観るひとが入りこめる余白がある。ある種の治療というかヒーリング。バイオレンスとか商業CMやったりするのも見てみたい。

ジョジョ・ラビット(2019年製作の映画)

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公開からけっこう経つのに上映後に拍手がおきていた。よかった。

旅のおわり世界のはじまり(2019年製作の映画)

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なんか途中から演技ではなく本当の前田敦子なのかなと思ってしまった。

恋空(2007年製作の映画)

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魔法のiらんどで中学時代友達と読んで、高校時代に観た。後ろの席に中学のサッカー部の先輩アサミくん彼女と観にきていた。アサミくんはワックスで髪の毛をつんつんさせて、腰パンしていた。そんな記憶がある。

すばらしき映画音楽たち(2016年製作の映画)

4.0

仕事してるフリしながら観た。
楽譜は演奏者への手紙。
短い印象的な一節が繰り返されると意外と印象残る。
音楽にこだわりたいです。と思った。

ゾンビランド:ダブルタップ(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

最後のシーンが怖かった。高所恐怖症だから違う意味でぞわぞわしてしまった。

愛のむきだし(2008年製作の映画)

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高校時代に観た。
高校生には刺激的だった。ごっつええ感じ以外の板尾さんをはじめて見た気がする。

ジャージー・ボーイズ(2014年製作の映画)

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客層が昼間の中野のルノアールと同じだったのを覚えている。題材的に仕方ないのかもだけど。若いひとも楽しめると思うのだけど。

横道世之介(2013年製作の映画)

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北海道の3月は桜なんかなくて雪だらけなんだけど、卒業式の日にザクザクした雪の上を友達といつもと同じく歩いて帰って、寂しさありつつ不思議な気持ちありつつ、肌に触れる冷たい風が少し春のにおいがして、やっぱ>>続きを読む

リトル・ミス・サンシャイン(2006年製作の映画)

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大学1年生のとき、大学には「おれおもしろいです!」「わたし変です!」みたいな方ばかりで馴染めなくて行きたくなくて、近所のGEOでレンタルして部屋でひとり繰り返し観た。間違って買った七分袖みたいなカーテ>>続きを読む

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