aiさんの映画レビュー・感想・評価

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Night School(原題)(2018年製作の映画)

3.6

しょっぱなからOutKastが流れた時この映画当たりだって思った。コマ割りもふざけ具合もズレきってなくて許容範囲内なのが心地よかった

ポラロイド(2018年製作の映画)

2.6

ファイナルデスティネーションっぽさはあるけど、なんか違う。
どんな変化も結局は崩壊の過程にすぎない感じがなんかそれと違う。

コンジアム(2018年製作の映画)

3.1

制作陣もげっそりだよ
フェイクドキュメンタリーの手法に便乗しない勇気

みんな死んだ(2020年製作の映画)

3.5

喜劇と悲劇もほどほどにやるべきで、スプラッターにコメディ要素も絡めてて教育には良くないけど
そこでMötley Crüe流してくるんだっていうタイミングは良かった

ヴァレリアン 千の惑星の救世主(2017年製作の映画)

2.6

発想の古さと新しさが融合してて悪くないんだけど、血が通ってないのでこの数値

ニューヨーク 最高の訳あり物件(2017年製作の映画)

2.7

ニューヨークの話なのにどこかフランス映画っぽい断片的なつくり。ざらつきはなく苛立ちと交流だけ。
音が怖いっていうか不気味すぎて。
女性のヒステリックはホラーより怖いんだ

ドラゴン・タトゥーの女(2011年製作の映画)

4.7

Nine Inch Nailsとの融合ですね。
初めて見た時はその苦悩の浄化に目眩がして、本質と結びつけるまで結構時間かかったよ

チャーリーとチョコレート工場(2005年製作の映画)

4.1

二人の精神的な差こそが映画の見どころであり、滑稽さを引き立てる要素に

マーダー・ミステリー(2018年製作の映画)

2.5

何かが起こりそうで起こらないもどかしさはある、起こってしまえばいつかは終わる系統のやつね

バーニング 劇場版(2018年製作の映画)

3.0

凡庸というよりはもはや空白の目だね。
村上春樹の30ページを148分にする勇気

モリーズ・ゲーム(2017年製作の映画)

3.0

マイケルセラが出てるから見たけど
アーロンソーキン節が凄すぎて
手に汗握る以上に正直疲れた
仕事してる以上の疲労感

ウィッチ(2015年製作の映画)

2.7

ファンタジーではなくて独創的と言うべきだし

ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン(2011年製作の映画)

3.5

こんなに映画で笑ったの初めかもしれないし、それにして繊細。
そこでコートニーラブ聞く気持ち、お察しします

ハリウッド・スキャンダル(2016年製作の映画)

2.9

花瓶がよく割れる映画だこと
誰に感情移入していいのかわからないまま最後まで

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