さとしさんの映画レビュー・感想・評価

さとし

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パーフェクト・デート(2019年製作の映画)

3.0

マッチングアプリ、アプリエンジニアってキーワードだけで観てみた

ヒロイン役のローラが知的でそれでいて着飾ってなくて美しかった

自分らしくいる、自分らしくいられる相手はよくあるテーマだとは感じたけど
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レヴェナント:蘇えりし者(2015年製作の映画)

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これ坂本龍一が音楽で関わってたなんて知らなかった...
もう一回みたい

SING/シング(2016年製作の映画)

3.9

やっぱり映画は劇場で観るのが一番!
映画って作品だけじゃない。観ている人の雰囲気も加わって作品が出来上がるのだと思う。
もう劇場でみることはできないけど、観ていたなら、きっと会場の一体感でこの作品の評
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インセプション(2010年製作の映画)

4.0

パプリカの実写版かなってくらいパプリカがよぎった
渡辺謙ほとんど大したことしてないのに存在感あって、あれは日本人に見てもらうための釣りなのかなーとも思ったけど、そうじゃなくも取れるし、ノーランはそうい
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リミットレス(2011年製作の映画)

3.4

薬物使用者の視界を表現するサイケな映像と二転三転する展開で軽快に流れるのが面白くて、あっという今の時間だった。
けど裏腹に観終わったあとは不思議と高評価をつけたいと思えなかった。
理由はわからない。素
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レオン 完全版(1994年製作の映画)

4.9

受け止めきれない。
綺麗なんだけど
綺麗なんだけど
もし違う結末だったら...ついそう考えてしまう。

心が叫びたがってるんだ。(2015年製作の映画)

3.7

ちょうど自分の状況とリンクして内容が胸に刺さった。


以前よりは言葉の重みを考えて話すようになった...かな。


実写だったらきっとこうはならない。



アニメはいつだって現実では不自然だと感じ
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ちいさな哲学者たち(2010年製作の映画)

3.6

幼稚園児に哲学をさせてみた様子を写したドキュメンタリー映画。


この企画の真意はわからない


けれど事実として、園児たちの哲学・討論は成立していた。

あいだあいだに、司会の女性が話し合いを支える
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マイ・インターン(2015年製作の映画)

4.0

例えば扉をあける。例えば自ら雑務もこなす。
そんな献身的で思いやりのあるベンの所作に理想像が垣間見えました。
映画の内容だけでなく、男として、働く者としてとっても学ぶことの多い映画でした😊✌️

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