OTさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(886)
ドラマ(133)

ホワイト・ボイス(2018年製作の映画)

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なんかのりがグッドプレイスに似てるような気もするしスパイクリーのような感じもするし…ちょっと長い

半世界(2018年製作の映画)

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光と影の陰影や音がキレイだった。あとごろうさん、顔にシワが少なすぎて凄い…

13th 憲法修正第13条(2016年製作の映画)

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もっと早くに見ておけば良かった。
本当に何一つ他人事ではない。遠く何もかもが違うアメリカの話かもしれないけど日本にだって自分にだって知らず知らずに差別に加担しているなもしれないし、してきたかもしれない
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女神の見えざる手(2016年製作の映画)

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面白かった〜彼女を突き動かす出来事や理由が描写されなかったのがまた良い。「あんな事する女は○○だから」「○○された女は笑わないだとか」そういうレッテルはウンザリだからね

ビリーブ 未来への大逆転(2018年製作の映画)

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見るべき。邦題なんやねん本当に。日本にもこうして女性の権利を主張し、戦った人たちが居る。今もいる。しかし最後にRGBの言葉たち「女性が家庭にいると言う前提で…その共通の影響は女性が家庭に留まるよう仕向>>続きを読む

A Film About Coffee ア・フィルム・アバウト・コーヒー(2014年製作の映画)

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確かに、あんなんに大変な仕事なのにあまりにも安い値段なのはおかしいよね。
大坊というお店は知らなかったから行ってみたくなったけど閉店してた…

作品検索しても出てこなかったけどNetflixにあるco
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ある少年の告白(2018年製作の映画)

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各箇所の掘り下げ方がもう少しほしいなーと思った。
ニコール・キッドマンはここぞ!と言う時に信頼出来るキャラクターが最高にあう。

宗教と言うのは本当にふしぎ。
そしてあんなホモフォビックな宗教が足立区
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ブルックリンの片隅で(2017年製作の映画)

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ニューヨークが舞台とは思えないほどの小さいコミュニティの話。
家はキリスト教、父親はガン、白人、薬物依存、友達はホモフォビア、マッチョイズム…ニューヨークは人種の坩堝では有るけれど、環境次第では小さい
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マティアス&マキシム(2019年製作の映画)

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あぁ…前作に続きまたラストが…
あの犬は何…何か意味があるの…?

本当にどんどんとこう、分かりやすいロマンチックさになっていく。でもそれも良いし相変わらず母親との確執の描き方はヤバいし音楽もますます
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TENET テネット(2020年製作の映画)

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20%も理解できてない気がするけどとにかく相変わらずのこれどうやって撮ったんすか?の連発。
IMAXで見たい。
あとあの音ね、ふふってなるよね

若草物語(1994年製作の映画)

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良きお話。小さい頃に見ていたかったなぁ〜。
風景もキレイで色とりどりの四季が素敵、真っ白な雪とあの黒っぽい木や枝の風景、憧れる。

スウィング・キッズ(2018年製作の映画)

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fuckn ideologie!

ダンスと音楽はなんて素晴らしい文化なんだろう

ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー(2019年製作の映画)

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最初から最後まで最高だった!爆笑したわ。パンフレットもめちゃかわいい〜

男二人がメインで片方がゲイなのはよくあるけど、女二人で片方がゲイ!題材的にはよくあるけど細かな違いや設定が最高に今なんですよね
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来る(2018年製作の映画)

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小松菜奈の足がきれい過ぎる。オムライスの国行きたくなさすぎる。

オールド・ガード(2020年製作の映画)

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続く?!
シャーリーズ・セロンのビジュアル、アクションが最高すぎて大変。

イコライザー2(2018年製作の映画)

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やつの巣に入り込んで殺されていく主人公!みたいのはよく見るけどこのシリーズは逆で良いよね。

共犯者たち(2017年製作の映画)

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自分が韓国の映画や音楽にハマっていた頃に、メディアではこんな事が起きていたなんて…知る由もなかった。今だからこそこうして放送・放映出来ている。それはこうして沢山の人が声を上げて戦ってきたから。韓国すげ>>続きを読む

アップグレード(2018年製作の映画)

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面白かった!ステムを入れて家に帰った時の体にくっついてるようなカメラワークで後ろ姿を映してたシーンがなんか不気味だな、と思っていたら最後に同じカメラワークで正面から映していたのがさらに怖い。
アナログ
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ドゥ・ザ・ライト・シング(1989年製作の映画)

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凹んでしまった。
2020年の今、ジョージ・フロイドさんとダフリまくる1989年公開の映画。
イタリア系移民だってマイノリティのはずなのに、マイノリティの中での対立、コミュニティで成長した店。でも向か
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デトロイト(2017年製作の映画)

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本当にこのシステムは狂ってる、ブリックを用意する警官とナイフを用意する警官、やる事は今も変わらないなんて…。肌の色が違うという理由で差別され無いものにされた命がどれだけあるんだろう。

映画としてはち
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否定と肯定(2016年製作の映画)

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判決が出たからって終わってるわけじゃない今も続いてる話。

恋恋風塵(れんれんふうじん)(1987年製作の映画)

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故郷の自然が凄く美しい、あと音が心地好い。
たんたんと話しは進んでいく
最後にあのシャツを着てる主人公とエンドロールのギターが何だか物悲しいな〜けど美しい。
昔の台湾映画って初めて見たかもの…他にも見
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ジャージー・ボーイズ(2014年製作の映画)

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イタリア系移民の音楽で成功していく話。
この曲は君たちだったのかー!と言う驚き

スポットライト 世紀のスクープ(2015年製作の映画)

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トガニもそうだったけど、こういった事実を映画にしてより多くの人に伝える・伝わる事は凄い事だ。
しかし腐ってる。

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