Nackeyさんの映画レビュー・感想・評価

Nackey

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狂っちゃいないぜ(1999年製作の映画)

3.1

なかなか最近はこのような雰囲気の映画がないように思います。(見なくなっただけかも)
それほど感情移入はできませんでしたが、まあ面白かったかな。

ガール・イン・ザ・ミラー(2018年製作の映画)

3.0

結局、単なる自己中の殺人鬼のお話。
ヒロインはかわいいですが、見るからに病的な感じが役にはぴったりかも。
オリビア・ハッセーの娘さんなのね。

パシフィック・リム アップライジング(2018年製作の映画)

3.0

前作より中国色がさらにパワーアップ。
どうも主役が少年・少女になると話が子供向けになるので、あまり好きではないです。

パシフィック・リム(2013年製作の映画)

3.5

ガンダムと怪獣映画のオマージュ的映画。
飛行機の中で見たことがありますが、時間切れで結末は初めて知りました。
この頃から中国資本が入り始めたのでしょうが香港が舞台になっていることにものすごく違和感があ
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ダークナイト ライジング(2012年製作の映画)

4.3

キャットウーマンが美人でかっこいいです。結局、バットマンは死ななかったのね。

ダークナイト(2008年製作の映画)

4.0

ダークナイトは夜のことではなく騎士のことなのね。カタカナ表記は難しい。
かの有名なジョーカーが出てきたわりにはちょっとイマイチだった。
それなりに面白かったですが。

バットマン ビギンズ(2005年製作の映画)

4.1

話の展開としては大きく盛り上がる感じはありませんが、終始暗い雰囲気なのが好きです。
ヒロインがもっと美人な方がよかった。

今日も嫌がらせ弁当(2018年製作の映画)

3.2

それなりに面白かったのですが、ちょっと笑いを取りに来ようとしすぎる演出が鼻につきました。
もっと素直に撮ればよいのに。

マン・オブ・スティール(2013年製作の映画)

4.2

見る順番が逆になりましたが、あまり気にならなかった。
今まで見たスーパーマンの中で一番重くて暗い感じ。あまり評価は高くないみたいですが、面白かったです。

バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生(2016年製作の映画)

4.5

話の展開が結構複雑ですが、面白かった。
スーパーマンはほんとに死んでしまったのでしょうか?
ワンダーウーマンが強い。スーパーマンより強いんじゃない。

ロシアン・スナイパー(2015年製作の映画)

4.5

久しぶりに第二次世界大戦の映画を見ましたが、なかなか重厚で面白かった。
昔はロシアというかソビエト映画が時々公開されてましたが、似たような雰囲気ですね。
ロシア映画ではありませんが、スターリングラード
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私の中のあなた(2009年製作の映画)

4.0

家族愛の物語ですが、最後に真意がわかって姉妹の絆の強さに感動しますね。
久しぶりにヒューマンドラマを見ましたが、よかったです。

ホリデイ(2006年製作の映画)

4.0

予想どおりの展開で安心して見れる恋愛ドラマ。変にひねった展開もなくオーソドックス観が良いですね。
気分がハッピーになる映画を、久しぶりに見たような気がします。
キャメロン・ディアスがかわいい。

アップグレード(2018年製作の映画)

3.5

結末は半分くらい予想どおりでしたが、半分予想外。
適当な長さで飽きずに見れてよかったです。

ゴジラ2000 ミレニアム(1999年製作の映画)

3.0

ゴジラがより凶暴な感じになったのは良いですが、お話の展開がイマイチ。
科学は悪だ、みたいなところが情緒的に強調されて鼻につきます。
ゴジラは単純に破壊する生命体として見せてくれたらいいです。

ゾンビーワールドへようこそ(2015年製作の映画)

4.0

なかなか笑えるゾンビ映画で面白かったです。B級映画としてはよくできてますね。
ハッピー・デス・デイと同じノリでよかったです。

チアーズ!(2000年製作の映画)

3.5

青春映画の王道そのもののお話です。安心して見れます。
ちょうど良い長さで見やすくて良いですね。

ゴジラVSデストロイア(1995年製作の映画)

3.5

これまでのゴジラシリーズの集大成ということで、結構面白く見れました。
デストロイヤーの設定とかゴジラがメルトダウンするとかの設定には無理がありますが、その辺りは目をつぶって。

ゴジラVSスペースゴジラ(1994年製作の映画)

3.0

過去作品のオマージュがいろいろとあってそこそこ面白かったですが、ゴジラがついに人類の味方になってしまった、残念。
メカゴジラの次は「地球防衛軍」のモゲラが再登場しますが、メカゴジラのほうが強そうで、デ
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ゴジラVSメカゴジラ(1993年製作の映画)

3.5

今回は前2作と違いバトルシーンが多かったような気がする。メカゴジラが出てくるとはいえ、基本的にはゴジラ対自衛隊なので、やっぱりこの方が良いです。
ビオランテと同じ雰囲気でよかった。でもベビーゴジラはい
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ゴジラVSモスラ(1992年製作の映画)

3.0

導入部分もインディ・ジョーンズの焼き直しだし、怪獣の戦闘シーン以外は退屈です。
前作と同じくシナリオが陳腐。別所哲也の役回りがイラッとする。

ゴジラVSキングギドラ(1991年製作の映画)

3.4

ゴジラとキングギドラの対決シーンはよくできてますが、内容的にはビオランテの方が面白かった。
キングギドラがサイボーグ化されるとはなんとも言えないです。

ゴジラVSビオランテ(1989年製作の映画)

3.5

前作よりはだいぶ面白かったです。
最後、ゴジラが海に戻って行くのが、なんか不自然に感じた。

ゴジラ(1984年製作の映画)

3.0

ゴジラ復活ということで、公開当時ものすごく期待して見に行ったわりには、面白くなかったなぁ、という記憶があります。
改めて見て思いましたが、ショウジョウバエの遺伝子研究・中途半端な原子力の扱い・鳥の帰巣
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偽りの忠誠 ナチスが愛した女(2016年製作の映画)

3.5

第二次世界大戦を舞台にした映画、特に秘話的なお話は昔から大好きなので、それなりに面白かったですが、サスペンスというよりラブ・ロマンスですね。
ヒロインの相手役は、もっと美男子の優男の方が良いのにと思っ
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ブロンド・ライフ(2002年製作の映画)

3.2

ここのところ似たようなラブ・ストーリーを見てますが、どれも盛り上がりに欠けるような気がする。
可もなく不可もなくですね。

マンイーター(2007年製作の映画)

3.3

普通のB級映画として見れば、ご都合主義でもOKですが、さすがにヒロインがあれでも生きているのはいかがなものかと。
とはいえ気安く見れて良いです。

めぐり逢えたら(1993年製作の映画)

3.3

前半の展開がどうも不自然な感じがして、あまり感情移入できなかった。
「世界にひとつのプレイブック」とか本作とか、最近少し期待外れですね。

世界にひとつのプレイブック(2012年製作の映画)

3.5

少し変わったラブ・ストーリーで、それなりによくできてますが、少し話しが単調かなぁ。
前半の流れは、好みに合いませんでした。 ちょっと期待はずれ。

ガス人間第1号(1960年製作の映画)

3.0

古い映画なので音が割れてセリフが聞きとり難かったです。
八千草薫がすごい美人、さすが元タカラジェンヌと思った以外はいたって普通。
あんなに目立った行動なんかしなくてよいのに。

ハッピー・デス・デイ 2U(2019年製作の映画)

4.0

1作目と比べると、ホラー感はなくなりますが、こちらの方が面白かった。(犯人はすぐにわかりますが)
1作目の主人公がサブになるのかと思ったらやっぱり主役になる展開が、よくできてます。
いわゆる多次元空間
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ハッピー・デス・デイ(2017年製作の映画)

3.5

オール・ユー・ニード・イズ・キルのサスペンス版といった感じではありますが、B級のこじんまりした作品ですね。
よくできてますが、もう少し面白くできたのではとも思います。

バイオハザード:ザ・ファイナル(2016年製作の映画)

3.5

シーズンを通して見ると、いろいろと矛盾がありますがある意味予想どおりの結末ですかね。
最後はゾンビ映画ではなくなりましたが、気楽に見れて良かったですね

バイオハザードV リトリビューション(2012年製作の映画)

3.5

いろいろと昔の登場人物が出てきてオーとなりますが、あっさり死にすぎかも。
やっぱりアリスは強すぎる。
ウェスカーてなんで生きてるの?

バイオハザード IV アフターライフ(2010年製作の映画)

3.5

アリスが血清を打たれて普通に戻ったわりには強すぎる気がする。
マトリックス的な感じで更にSFになってきましたね。
最後に出てきたのがジル・バレンタインだとは思わなかった。
やっぱり黒髪、ショートでない
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バイオハザード III(2007年製作の映画)

3.5

マッドマックス2の世界観に似たような展開になってきて、ゾンビ映画的でなくなってしまった。
とはいえそれなりにおもしろかったですが、なんとも言えない。

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