Sayuriさんの映画レビュー・感想・評価

Sayuri

Sayuri

映画(108)
ドラマ(0)

グリーンブック(2018年製作の映画)

-

最強のふたり。

差別とか偏見とか、社会の風潮って言葉通り、理想通りにはすぐには変わらない

それでも人同士の付き合いからなら
少しずつでも変わっていくことができるのではないかと思う
そうした積み重ね
>>続きを読む

ジョーカー(2019年製作の映画)

-

うまく言えないけど、胸が苦しくなるような
理不尽なことが積み重なって理性を失うと人は思っている以上に変わってしまうのかも
規模は違えどふと訪れるものかもしれないから恐ろしいし考えさせれる

イエスタデイ(2019年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

ビートルズの歌が好きだから観た

話は正直ありきたりのそのままだったかな、

でもエドシーランをあんな使い方するのもすごいなって思ったし、
ビートルズの歌詞あまり知らずに音楽だけで聞いてたからそこはす
>>続きを読む

アラジン(2019年製作の映画)

-

これは好き。歌がとにかく素敵。

ウィルスミスもなにもかも素敵。

ロケットマン(2019年製作の映画)

-

エルトンジョンの伝記映画。
知らなかった過去が多くて
この映画を見た後にまたエルトンジョンの曲を聴いたら全然違う

少し切ない

君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

-

やっと見た。
わたしはこの映画を見て悔しいと思った。好き。泣いた。

十二人の死にたい子どもたち(2019年製作の映画)

-

予告で見て想像した内容とは違う展開だった、
俳優女優が豪華

運び屋(2018年製作の映画)

-

正直、この映画の予告が衝撃すぎた印象はあるけど
実話だと考えると、とても最後まで展開が気になった映画だった

七つの会議(2018年製作の映画)

-

入社前に見たほうがいいって言われて観たやつ

まあ知ってから社会に出てよかったのかもしれん

ナイト ミュージアム エジプト王の秘密(2014年製作の映画)

-

すごい内容関係ないけど、エジプトの王の役がフレディーマーキュリーの人と一緒だったから印象強かった

万引き家族(2018年製作の映画)

-

何が正解かがわからないから複雑な気持ちになるけど、
でもそれぞれの役者さんたちの演技が素晴らしすぎて、その複雑な状況を考えることをやめさせてくれない凄さがある

きみに読む物語(2004年製作の映画)

-

もう深夜に見たことを後悔するくらい涙止まらない映画だった

なんだろう、愛の儚さと素敵さと奥深さ。全てが詰まったラブストーリー。

とにかく涙止まらない。

きいろいゾウ(2012年製作の映画)

-

本を知ってるからこそ、言葉の表現と画の表現というのは表し方が違うのだなと思ってしまった、かな

日日是好日(2018年製作の映画)

-

とにかく樹木希林さん。
1つ1つの間や行動のきめ細かさが素人の私でもわかった

所作がかっこいい。
樹木希林さんの最期の映画だとわかってるから見た後にホロリと泣いた

303(2018年製作の映画)

-

キャンピングカーのロードムービー。
展開が穏やかすぎて途中眠くなっちゃったけど

でも恋愛がその穏やかさの中で描かれるのがロードムービーの良さなのかも

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

-

「何もしない」幸せ。

疲れたらまたこの映画見てほっこりしようと思う☺️

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

-

とにかく豪華。

オーシャンズシリーズの女版はこうなるのかって感じ

コーヒーが冷めないうちに(2018年製作の映画)

-

本を読んでから見た

泣くつもりなかったのにめっちゃ号泣してしまった
ほっこりさが素敵だった

ヴェノム(2018年製作の映画)

-

ヴェノムのキャラクター設定が思ってたのと違ったけど、それがまた面白かった

百円の恋(2014年製作の映画)

-

映画見て主人公と同じように苦しい、嬉しいと感じてしまうのは
役者がすごいってことなんだなあって

イエスマン “YES”は人生のパスワード(2008年製作の映画)

-

前向きな映画、元気もらえる映画

イエスと答えることは必ずしもポジティブシンキングだとは限らないのが良いなと思う

グランド・イリュージョン 見破られたトリック(2016年製作の映画)

-

あースッキリ!というより常に頭を使いながら理解するトリックが多かった

前作の内容覚えてないと難しそう

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

-

queenの曲は好きで聴いていたけど、
こんな歌詞に意味が込められてるのは知らなかった。

圧巻。
伝説のバンド。

すごい良かった。

search/サーチ(2018年製作の映画)

-

パソコン内の映像が全てであるところが斬新で面白いし、
最終的に伝えたいことと問いかけてることがこの映像方法によってより浮き出てくるからさらに良かった

今夜、ロマンス劇場で(2018年製作の映画)

-

最初の方、ありえない設定すぎて冷めて見てたのに気づいたら最後泣いてた

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

-

間違いなく世の中は全て繋がっていて、良くも悪くも連鎖を生んでいく

モアナと伝説の海(2016年製作の映画)

-

人を良い方向へと導く、変えさせてくれるそんな清々しい映画

恋愛も発生しないし、海に合った音楽と一緒にモアナが直球で訴えかけてくれるから見てて楽しい

>|