悪魔的モグモグパクパクさんの映画レビュー・感想・評価

悪魔的モグモグパクパク

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洋画ホラー中心に暇な時にちょこちょこ観てます。

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インシディアス 最後の鍵(2018年製作の映画)

3.6

ちゃんとインシディアス。
シンプルな内容だし、めちゃくちゃ怖いわけでもないが、このシリーズはちゃんとストーリー立っているし、伏線も回収されるので好き。

CUB/カブ 戦慄のサマーキャンプ(2014年製作の映画)

2.6

設定はよくある森ホラーなんですが、ボーイスカウトの少年たちがメインなのでその辺のやりとりは新鮮。
ただ、オチは知ってた感が凄いし、他の少年たちはどこ?
工夫次第でもっと面白くなりそうなだけに残念。

デッド・サイレンス(2007年製作の映画)

3.0

人形系ホラー。

無駄なシーンも少なく、登場人物こそ少ないが十分面白い。

不気味さも伝わるかな。

ドント・ハングアップ(2016年製作の映画)

2.5

まあまあ。

主人公たちが胸糞悪いキッズなので、スカッとする。

が、内容的には突っ込みどころが多く、完成度というより、勢いと雰囲気で成り立っているような映画。

ラスト/ナイト(2016年製作の映画)

1.2

最近、タイトルとパッケージ詐欺が多すぎませんか?

その典型的な映画。

低予算かつ脚本も残念。

主人公が車の中で喚いてるだけで普通に、
駄作でした。

デス・トンネル(2005年製作の映画)

1.1

今まで内容はどうあれ、自分で選んだ映画は最後まで視聴してきましたが、こればっかりは無理でした。

とにかく映像が見にくく、全てにおいて残念でした。

死霊館(2013年製作の映画)

3.8

邦題がよくあるB級ホラーを連想させるが、内容は本格派サスペンスホラー。

グロシーンは無いがしっかり怖い。個人的にはインシディアスシリーズに似た印象を受けました。
しっかり作られてる感があり、普通に面
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呪怨館(2014年製作の映画)

2.3

あんまり良くわからない作品だった。

女の子が迷惑すぎ。

怪盗グルーのミニオン大脱走(2017年製作の映画)

3.4

何も考えずに見れるのがいいですね。

尺も短めで見やすいです。

最近、ミニオンズ初めて見ましたが癒されますね。

スペル(2009年製作の映画)

3.3

ちょっと笑えるとこもありますが、不気味さは伝わるので悪くないです。

クレーマーババアの逆恨みでここまでされたらたまったもんじゃない。

主人公は報われず、後味は悪いですがこれがホラーかな。

サマー・ヴェンデッタ/ボドム(2016年製作の映画)

2.5

実話を元に作られた作品だそうだが、ちょっとラストの意味がわからなかった。

ホラー要素を期待して鑑賞したので、ちょっと退屈な内容にがっかり。

劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者(2005年製作の映画)

3.7

普通に良作です。

久々に観ましたが、もっと評価されて良い映画。
戦時中のドイツの世界観がいい感じです。

ラストだけちょっと残念でしたが。(ウィンリィが、、、)

新クライモリ デッド・フィーバー(2013年製作の映画)

1.2

タイトルもパッケージも完全に詐欺。

クライモリではなく、ただの暗い森。

もちろんヤツらは現れません。

産廃。

この映画に吹き替え付けるぐらいなら他に沢山相応しい作品があるのに。

酷すぎ。

ダークレイン(2015年製作の映画)

3.4

まさに別領域からの刃。

ストレートを待っていたら、変化球が来たとかそういう次元ではなく、野球場に行こうとしたのに、美術館に着いてしまったレベルの事故作。

序盤は完全に駄作臭が漂うも、中盤から何が何
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ジュラシック・ワールド(2015年製作の映画)

3.1

TVにて鑑賞。

ジュラシックパークと同じ感想。

客観的に評価すれば良作、個人的にはまぁまぁ。

JUKAI 樹海(2016年製作の映画)

2.6

ここの点数も悪く、全く期待していなかったおかげで以外と楽しめた。

日本の樹海をテーマにした映画だがおそらく撮影された場所は海外ではないかと。

樹海の不気味な感じは伝わったが、主人公がかなりの自己中
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22年目の告白 私が殺人犯です(2017年製作の映画)

3.6

最近の邦画は惹かれる作品が少ないけど、藤原竜也の映画はハズレが少ないな〜。

シンプルで分かりやすいストーリーなので楽しめました。

中盤が一番盛り上がってラスト失速した感はありますが、充分な内容。

交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい(2009年製作の映画)

2.0

THE どうしてこうなった。


原作ファンなら間違いなく受け入れ難い内容。

終盤の303とニルバーシュの戦闘シーンだけ良かった。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q(2012年製作の映画)

2.9

相変わらず音楽や、映像は良いが肝心のストーリーがあまりに残念。

前作の予告が全く反映されておらず、単純にどうしてこうなった?と感じた作品。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破(2009年製作の映画)

4.3

当時大学生でエヴァにハマっていたこともあり、映画館に3回行きました。


映像、音楽、ストーリー全てが良かったです。

とくに文句の付けようがありません。

シービスケット(2003年製作の映画)

3.7

自分は競馬好きだから補正がかかるけど、そうでなくてもいい映画。

ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い(2009年製作の映画)

3.8

何にも考えずに見れる映画。

自分もたまには馬鹿騒ぎしたいと思いました。

ゴースト・ハウス(2007年製作の映画)

3.2

シンプルでスタンダードな洋画ホラー。

とくにクセがない王道ホラーで誰でも楽しめると思います。

ブライアン・シンガーの トリック・オア・トリート(2008年製作の映画)

3.2

ハロウィンナイトに起こるいくつかの出来事が混ざり合って進行する本作。

ハロウィンの楽しげな雰囲気、不気味さを同時に味わうことができて割と好きです。

しきたりは守りましょう。

ライフ・イズ・ビューティフル(1998年製作の映画)

4.5

映画史に残る傑作と言われるのも頷ける作品。

泣きました。

DVD買いました。

また泣きました。

ミザリー(1990年製作の映画)

3.9

ミザリーに乾杯!

家の中で完結する話だが、常にハラハラして面白い。

おそらく現代のホラーもこの作品に影響を受けた物も多いのではないでしょうか?

やっぱり1番怖いのは人間ですわ・・・

と思い知ら
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IT/イット(1990年製作の映画)

2.7

スタンドバイミーのホラー版。

起承転結はハッキリしていて良いが、とにかく長い。

ピエロは不気味だし、そういう意味では割と怖さもあるが、正体を知ってガッカリ。

まぁ、当時なら仕方ないか。

ラスト
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イット・フォローズ(2014年製作の映画)

2.4

簡単に乱暴にまとめると、致死性の性病の話。

ツッコミどころが多く、怖くもない。

ダンサー・イン・ザ・ダーク(2000年製作の映画)

3.4

大学生の頃に、何の予備知識もなく、ただなんか洋画見たいな〜とビデオ屋に行き、自分の好きな競走馬(ダンスインザダーク)に似たタイトルだったので軽い気持ちで見ました。

見事、絶望的な気分になりました。
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インデペンデンス・デイ(1996年製作の映画)

4.1

ウィル・スミスかっけー。

王道SFです。小学生の時に初めて見ましたが、当時も面白かったですし、今見てもやっぱり面白いです。

クライモリ(2003年製作の映画)

2.7

シリーズを重ねるごとに、劣化していきましたが、まぁ最初らへんの作品見れる。

気持ち悪い部分はしっかり伝わりました。

ディセント(2005年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

面白いです。

洞窟、暗い、狭い、未開の地、未知の生物。そして、ワケありな女友達グループ。

怖くなる要素沢山。

学生の頃に見て、洋画ホラーを見るキッカケになった映画。

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