コアラさんの映画レビュー・感想・評価

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ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

3.8

前作を見ないまま鑑賞してしまったことに後悔。重くて暗〜い雰囲気が好き。

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

4.0

なんとなく展開が読めようが泣ける。すっきりまとまってて純粋に見てよかった!と思える映画。

ムーラン(1998年製作の映画)

3.5

最初は男として男の姿で戦ってたムーランが、最後のシーンでは女の姿で戦ってるところが激アツだよね。
自分は偽れない。

銀魂2 掟は破るためにこそある(2018年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

配役めちゃくちゃ良い。
前回に引き続き原作には忠実だったけど、真選組動乱篇はそもそもクサイ台詞とかシーンが多いから実写化だとなんか違う…みたいになる場面があった、個人的には
+何でそこ原作から変えたの
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インクレディブル・ファミリー(2018年製作の映画)

4.1

このレビューはネタバレを含みます

素晴らしい続編
ジャックジャックは可愛い
ただ前回よりもメッセージが分かりづらいのは私だけなのか。。
「女性の社会進出」「欲しいものは自分で勝ち取れ」??
パターンはわりかし前作と同じで展開が読みやす
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アイアンマン(2008年製作の映画)

3.6

地味に10年も前の映画なことに驚いた
アクションは特段好きじゃないけど前半の脱出のくだりは面白かった

ハングオーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える(2011年製作の映画)

3.4

1の方が好きだなあとは思うけど、ブラッドリークーパーは相変わらずかっこいいので見る価値はある
そして猿がかわいい。情が湧く。笑

マリー・アントワネット(2006年製作の映画)

3.0

歴史映画を期待してたのでそういう意味では期待ハズレだったけど、好きな人は好きだろうな〜と思う
キルスティンダンストの独特の顔立ち、好きです

ワールド・オブ・ライズ(2008年製作の映画)

3.3

とりあえずレオナルドディカプリオは相変わらずイケてるおじさんであった。
地味というか、いぶし銀というか、平坦な映画だと思った。

娼年(2018年製作の映画)

3.4

この映画、深く考えたら負けだなと思った(笑)
とりあえず和太鼓ズンドコのシーンはあと5年は忘れないと思う。
映画館であんなに笑ったの久しぶり。

帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

3.8

コメディでありながらサラッと痛いところをついてくる。
ドイツに限らず、現代国家にヒトラーのような強力な指導者が現れたとき悲劇は繰り返さないと言えるのか、民主主義とは何なのか
この映画をドイツが作ってる
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君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

3.8

まあ〜美しい映画
自分が恋してたらもっと響くんだろうし、作中散りばめられたメタファーをもっと解釈できればねえ
あと、イタリアってあんな開放的なの??すごくないか??
最後のパッパの言葉、良かった。

アメイジング・スパイダーマン2(2014年製作の映画)

3.6

デインデハーンたまんねえな!!
鬱屈した雰囲気の病弱青年という役柄が似合いすぎる。
1.2でいろいろ伏線張って、3で回収するはずだったろうに、続編が見れないのが惜しい。

高校デビュー(2010年製作の映画)

2.0

何で見たかも忘れたけど、
バスケの自主練習を回想するシーンだけはクソほどシュールで今思い出しても笑える

アメイジング・スパイダーマン(2012年製作の映画)

3.4

サム・ライミ版の方が人間臭くて各キャラが立ってて好きかも。
あとアクションシーンは俯瞰するようなカメラワークワークがもう少し見たかった〜
エマストーンはかわいいし、ストーリーはすっきりしてて分かりやす
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スパイダーマン3(2007年製作の映画)

3.6

トビーマグワイアはかわいいし、MJはビッチ、この世の真理だと思う。
いろいろ詰め込みすぎ感はあるけど普通に好き。

やっぱりピーターパーカーはトビーマグワイアだと、アメスパ見て確信しました。

ライフ・アフター・ベス(2014年製作の映画)

3.0

デインデハーンがまあ〜〜ハンサム。良い目の保養になりました。
想像してた切ないラブストーリーではなく色々シュールで笑える映画。
あれ結局なんだったんだろう、、っていうのが結構あったからそこはハッキリさ
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ダンガル きっと、つよくなる(2016年製作の映画)

4.0

心の中のガッツポーズが止まらなかった!140分あっという間!
アミールカーンの役作りすごい。ほんと振り幅が広い。

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

4.2

もはや映画というよりアトラクション。
たいして映画オタクでもアニメオタクでもポップカルチャーに詳しい訳でもない自分が楽しめるんだから、その界隈のオタクやってる人にとっちゃ至高の映画だと思う。
最後の戦
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レッド・スパロー(2017年製作の映画)

3.8

140分あるなんて思わせないくらいに引き込まれる映画
常に緊張感持って楽しめる
ジェニファーローレンスは美しいしきっちり伏線回収していくのが気持ち良い。

ヴァレリアン 千の惑星の救世主(2017年製作の映画)

3.8

デインデハーンたまんねえな!!!
監督が見せたかったもの詰め込んでみました!な感じが好きでした。

好きな人は好きだろうし、もっとヒットしてもいいのになあ〜

ソーセージ・パーティー(2016年製作の映画)

3.1

このレビューはネタバレを含みます

最後の10分がすごい(ひどい)と聞いて興味本位で見ることにしたけど想像以上にひどかった。
だけど、人種問題・LGBT・信仰のあり方とかを暗示させる部分もあって、意外と考察しがいのある映画なのかもしれな
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スパイダーマン2(2004年製作の映画)

3.6

トビーマグワイアかわいい。
MJはビッチなのか、一途なのかよく分からん。
そこもある意味見どころなのかもしれない。
1よりもストーリーのつなぎが上手くいってないチグハグ感があって気になった。

スパイダーマン(2002年製作の映画)

3.6

懐かしい
トビーマグワイアって白人男性にしては可愛らしい顔つきだよね
キスシーン忘れらんねえな

パディントン 2(2017年製作の映画)

4.4

最高に幸せな気持ちになれる映画
パディントンは相変わらずもっふもふで可愛い
散りばめられた伏線がラストにスパスパ回収されてく感じが心地よい
見終わった後の多幸感よ

第9地区(2009年製作の映画)

3.5

見てて飽きなかったし、難民問題とかに通じる人間の暗い部分に焦点をあてた良い映画だと思った
けど、ヴィカスの差別感情の変化とかがもっと丁寧に描写されてたら感情移入できたのかな、、

南極料理人(2009年製作の映画)

3.8

南極という非日常で繰り広げられる、おじさん達のただの平和な日常がこんなにも愛おしいとは。
堺雅人と結婚してご飯作ってもらいたい人生だった。

嘘を愛する女(2018年製作の映画)

3.2

長澤まさみ演じるユカリがまあ嫌な女!
ユカリが物語を通じて成長していく話ならまだ見れたんだろうけど、ユカリは桔平とちゃんと向き合うようになれるだけで、人間としてはほとんど成長しない。
だからか物語に深
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ゼロ・グラビティ(2013年製作の映画)

3.6

このレビューはネタバレを含みます

閉所恐怖症には地獄みたいな映画だと思う。
映像がすごい。
映画館で見たかった。
ストーリーがドシンプルで、どんでん返しとかまさかの展開を期待してた自分にとってはちょっと残念だった。
考察とかを見るとメ
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パディントン(2014年製作の映画)

3.8

パディントンもっふもふでかわいい。心あたたまる映画。
続編も見たい!

チャーリーとチョコレート工場(2005年製作の映画)

4.0

ロアルド・ダール小さい頃めちゃくちゃ好きだったからか、どんぴしゃの世界観だった。
家族愛、説教臭くないストレートな伝え方で好き。
あと、ウンパルンパは性の悦びおじさんに似てるよね。