asanoseisukeさんの映画レビュー・感想・評価

asanoseisuke

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ミネハハ 秘密の森の少女たち(2005年製作の映画)

3.6

ひどい話だった…
バレエでイレーネの役が疎まれてたけど、結構見せ場あって良い役だった。

映画クレヨンしんちゃん 激突!ラクガキングダムとほぼ四人の勇者(2020年製作の映画)

3.7

最後のブリーフ君とニセななこの勇姿は悲しいけど笑えた…
ローラー兵士が可愛すぎた。

エル・スール(1982年製作の映画)

3.8

淡々と美しく過ぎていった。
トラウマになるような死だったけど…
この監督の作品は、モチーフがキーになるのでそこも好き。

TOVE/トーベ(2020年製作の映画)

3.5

スキャンダラスな私生活にかなりびっくりした…
てっきりフワフワ可愛いものが観れると思ってたら、真逆だった。

アンチャーテッド(2022年製作の映画)

3.5

壮大なスケールで、痛そうなシーンありで楽しめた。
後半ピーターパーカーに…笑
ボスがあっさり殺られて笑えた。

イーダと動物たちの魔法学園(2021年製作の映画)

3.2

てっきり魔法学園で魔術的なシーンが多いと思っていたが、ストーリーはいたって普通。
学園が世界遺産みたいでとても美しかった。

マーズ(2021年製作の映画)

3.2

スティーブNiceショット。
家族が多国籍すぎて違和感。
続きからが面白くなりそうなのに…

レッド・グラビティ(2020年製作の映画)

3.2

面白くなっていきそうな雰囲気はあるのだが、全然そんなことなかった。
雰囲気だけはやけに良い。
荒野とSFてなんでこんなにマッチするのかほんと不思議だ…

イリュージョン(2020年製作の映画)

3.4

身体張るトリックばかりで見応えあった。
謎の組織が謎のままでモヤモヤ。
にしてもこのマジシャンたち敵が多すぎる。

アフリカン・カンフー・ナチス(2020年製作の映画)

2.8

ちょいちょい面白い小ネタはあったけど、予想はしてたが微妙だった。
空手の型はけっこうしっかりしてた。

ジャッリカットゥ 牛の怒り(2019年製作の映画)

3.3

ストーリーが単調で早々に飽きて長く感じた…
もっと死者が出たり被害が多いと楽しめたかも。
躍動感あるカメラワークは良き。
チームワーク良いのか悪いのか、このカオスがこの国の民族性なのかな。

修羅の街、飢えた狼たち(2021年製作の映画)

3.0

登場人物の名前が覚えられなくてカオス状態で見終えた…

少年の君(2019年製作の映画)

3.8

バッドエンドで悲しすぎた…
加害者に同じような辛さを与えたいと思うが、結局そうしたところで後者の方が目立って罪が重くなるのがなんとも報われない。

エージェント・オブ・メモリーズ 記憶犯罪捜査官(2021年製作の映画)

3.2

設定に惹かれて観たが、肝心の設定が後半まで分かりづらかった…
主人公が途中からジェイソンステイサムに見えてきた笑

死霊館 悪魔のせいなら、無罪。(2021年製作の映画)

3.7

見逃せないぐらい展開続きでとても楽しめた。
どこまで実話なのか謎だけど…
最後の実録テープとご本人のインタビューがやけに胡散臭い…

ロスト・ボディ ~消失~(2020年製作の映画)

3.7

ストーリーの完成度が高すぎて、楽しめた。
最後のまさかの展開も良かった。

リコリス・ピザ(2021年製作の映画)

3.7

おバカな二人がとてもキュートだったが、さすがに15歳とはちょっと引く…
ヒロインのあの運転技術はどこで習得したのか謎…
名優の演技も素晴らしいし、どの役柄もなんだか愛くるしかった。
音楽も素晴らしい。

ボイリング・ポイント/沸騰(2021年製作の映画)

3.6

まさに厄日。
トラブル続きで主人公に同情してしまったが自業自得かな。

スターフィッシュ(2018年製作の映画)

3.4

音楽は素晴らしかった。
ストーリーがちょっと難解…

ポゼッサー(2020年製作の映画)

3.6

結構グロかった。
設定もSFで斬新。
最後の解釈が多様に出来てモヤっと…
偽の家族だったのか、加害者の代償としてかモヤモヤ…

映画クレヨンしんちゃん もののけニンジャ珍風伝(2022年製作の映画)

3.5

最近のクレしん映画の中でも結構面白かった。
忍玉ぽいそっくりキャラにはびっくりしたけど…

雨の訪問者(1970年製作の映画)

3.5

ストーリーはさておき、とてもお洒落だった。
最後はヒヤッとしたが、良い結末かな…
お金も貰っとけば良かったのに。

PITY ある不幸な男(2018年製作の映画)

3.5

シーンがおしゃれ。
主人公のキャラが立っていてとても良かった。
笑えないストーリーなのに笑ってしまいそうになる、シュールさと主人公の滑稽さ。

デス・トンネル(2005年製作の映画)

2.8

効果音といい、演技もすごいインディーズ感…
ストーリー自体は悪くないのでグレードアップして欲しいような気もしなくない。

デス・レター 呪いの手紙(2017年製作の映画)

3.3

ストーリーは良いのに展開の盛り上がりがあまりなくちょっと退屈…
俳優の演技的なものなのかも。

ホーム・アローン2(1992年製作の映画)

3.8

悪戯が過ぎるが、こんなにまんまと罠に掛かる泥棒もいるもんだなと…
毎年恒例なのに寝坊するとか行く気ないよな~。

ホーム・アローン(1990年製作の映画)

4.0

まさに名作。
面白いしお洒落だし。
子供の頃のワクワクとドキドキが詰まった大好きな作品。
主人公インテリ過ぎてビックリだけど。

TITANE/チタン(2021年製作の映画)

3.5

冒頭から直視出来ないぐらいショッキング…
前半キルビルみたいだったけど、中盤かなりシリアス…
車の中の情事が謎だ。
獣の次はサイバーなのかな…

デリリウム 迷宮の館(2018年製作の映画)

3.6

衝撃的な展開が次々あって楽しめた。
お兄さん存在感が怖すぎる…

ミニオンズ フィーバー(2022年製作の映画)

3.7

すごいハイテンションでパワフル。
ミニオンたちが、何言ってるのか分からないけど分かったしまうという不思議。

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