ろどちぇふさんの映画レビュー・感想・評価

ろどちぇふ

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アントマン(2015年製作の映画)

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キュアが流れ出すとことか子ども部屋での戦いとかはならではの面白さがあった。

アントニ~(*´;ェ;`*)

コーヒーが冷めないうちに(2018年製作の映画)

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キャッチコピーひでーなー、と思いながらもYUKIが主題歌ってのもあって観に行ったら有村架純のファンになりかけた(笑)
主題歌は単体で聴いたときはそこまで響かなかったけどエンドロールでは包み込むような歌
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横道世之介(2013年製作の映画)

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しょうこちゃんの笑い転げてる姿の方が強く印象に残ってる。でも「横道世之介」の名前は忘れない。カッコよくはないしあんな風になりたいわけでもないけどほんのちょっとだけ、憧れる。

蛍火の杜へ(2011年製作の映画)

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夏目でもそうだけど“交流できない者との友情”ってすごく切なくて周囲の“もの”との接し方について考えさせられる。

イップ・マン 序章(2008年製作の映画)

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イップマン継承が最高だったので楽しみにしてたけど流石にあそこまでの興奮はなかった…(;´∀`)

演出の都合なのは分かるけど日本人の演技がやや鼻についたのはあるかな…。

でもちょっとだけ若くてまだ少
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タクシー運転⼿ 〜約束は海を越えて〜(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

もともと関心はなくむしろ白い目で見ていた運転手が主人公なのがミソだと思う。

英語タイトルでは単数形だけど韓国語ではどうなのだろう。後半、タクシーで怪我人を助けるときや空港へ向かうときにはタイトルが「
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世界で一番パパが好き!(2004年製作の映画)

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スウィーニートッドが知られてなかったのは田舎だったからかな(笑)

家族って共に人生を歩む人のことなんだなあとしみじみ感じた。

PAN ネバーランド、夢のはじまり(2015年製作の映画)

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ワニとか時限爆弾とかそれっぽいモノも出てくるけどそもそもピーターパンをあまり知らないし何でクリップしたのか全く思い出せない…。

「ネバーランドでは成長しない」のかと思ってたけどピーターが「成長しない
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サニー 永遠の仲間たち(2011年製作の映画)

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見終わったあとポスター見てハッとした。狙ってる(笑)

スジがめっちゃきれいだった。

ダンスシーンはわかってたけどいい。

日本版があるらしいけど韓国ならではの部分をどう落としこんでるのか少し気にな
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マダム・イン・ニューヨーク(2012年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

“結婚は特別な友人関係。友情は対等なものだから。”
“家族は弱さを笑わない。”
“自分を愛することを知れば身の回りのものも新鮮に見えてくる。”

楽しくて素敵な映画だった。

entrepreneur
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メアリと魔女の花(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

既視感は否めないかなあ。でも敢えて狙ったのだと思ってる。
ジブリ的(宮崎的)表現が魔女の花だったのなら次回以降は捨て去るのかな?笑
“魔法なんていらない!”

天海祐希と佐藤二朗が声当てるの上手かった
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ノッティングヒルの恋人(1999年製作の映画)

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映画スターとしがない書店員の恋。
挿入歌もよくて、明るい空気感が素敵だった。

C'est la vie.と呟き不幸自慢をしながらも幸せそうな友人たち。

"surreal but nice"

みんなのいえ(2001年製作の映画)

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頑固さはもの作りにどう影響してくるだろう。

中井貴一は彼自身(笑)

南大門の墨壺。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

予告編見てから行ったのは少し失敗だったかな。でもとても面白かった。現場の大変さを思う。

ONE CUT OF THE DEADの出演者は(少なくとも)2回は同じ演技をしている場面(「カメ止め」自体の
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レオン/完全版(1994年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

麻薬を燃やしてこれでクリーンね。って言う場面が好き。レストランでマチルダがゲラゲラ笑うところはつられて笑っちゃう。

大地に根を張って生きたいというレオンの言葉を、植物を植木鉢から地面に植え替えて表す
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半落ち(2003年製作の映画)

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自分の身を守ろうとする人々と、守るべきものを失い再びそれを教えられた人。
“あなたは誰のために生きているのですか?”

愛しているから殺せるのか、愛しているから殺せないのか、わからない。

きみがくれた物語(2016年製作の映画)

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久しぶりに恋に落ちる人々を観られて楽しかった。(会話は大したことないけど)恋愛映画あるあるがほぼ詰まってる感じだった。

映画の中でくらいは奇跡が起きてほしいものかもしれない。

メメント(2000年製作の映画)

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思い返すとグロテスクな人間たちだった。

時間が遡っていくのは面白かった。

信じられるものは何か。

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

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最後にperfect worldのロゴが出るのは本当に皮肉だと思った。Julasic Worldはperfect world?

カンフー・パンダ(2007年製作の映画)

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パンダのぶよぶよした質感がリアルだった。

大龍最初はかっこよかったのに…。悪役好き(?)としては後半ももう少しかっこよくあってほしかった💦

ラーメンの帽子をかぶったお父さんが可愛かった。

雪之丞変化(1963年製作の映画)

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復讐は辛いもの。

周囲が暗くなり舞台を見ているかのような演出が面白かった。

音楽がモダンでかっこいい。

推手(1991年製作の映画)

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テレビ見ながら歌ってるとこはただのかわいいお爺ちゃんだった。

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

Call me by your name.
を相手に自分の名前を覚えさせないためと考えると、切なくて悲しくて暖炉の方を向いて静かに涙を流す最後のエリオの表情を思い出す。

けれど、自分の名前に相手の
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ズートピア(2016年製作の映画)

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種族の違いによって判断されること。
違う種族が同じ街で暮らすということ。

「諦めなければより良い世界は作れる。」

家族はつらいよ(2016年製作の映画)

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寅さんの歌とか山田洋次作品のポスターとか落語家ネタとか細かいネタが微笑ましかった。

題字デザインは横尾忠則(笑)

ちはやふる 下の句(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

思った以上に新がカルタしなくてわろた(残念…)。

松岡茉優がはまり役。

カルタをやる意味。仲間とつながるカルタ。

いちばん楽しかったときのイメージ。ひとはいさ。

ちはやふる 上の句(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

全国大会が決まって新のカルタ辞める発言まで。

ちはやぶる、せをはやみ、やまざとは

悪名(1961年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

「あんたは名を知られる男になるよ…!」
「悪名じゃあねえか!!」

バーフバリ 王の凱旋 ≪完全版【オリジナル・テルグ語版】≫(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

【オールナイト上映】
後編の方が評判がよい理由はよくわかった。過去編が凄まじい。

前編のラストを引きずってカッタッパの行動原理について考えながら観てたからカッタッパと周囲の人々との関係性が面白かった
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ワンダーストラック(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

白黒映像とベンのいる時間とを行き来しながらゆっくりと進んでいく感じだった。特に魔法などはないけれど素敵なことが起きるのが人生かもしれない。

耳が聞こえていないことは見た目だけだと分からない。

狼の
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バーフバリ 伝説誕生(2015年製作の映画)

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【オールナイト上映】
タイトルの出方がめちゃくちゃかっこよかった。冒頭からシヴァガミの迫力が凄かった。

ただ途中から、人間は血で血を洗うことでしか社会を変えることが出来ないのだろうか…という思考に囚
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さらば、わが愛 覇王別姫(1993年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

文革のまさに四面楚歌の場面が凄まじかった。揺れる炎の向こうに映される登場人物たち。

歌と舞。

愛憎、一流、文化、芝居、生き様。

花様年華(かようねんか)(2000年製作の映画)

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引き付けられる色彩と綿密な構成の画面。
微妙な感情と意図を含んだ台詞、表情、仕草。

花のように移ろい、いつかは消えてしまう美しい時間。

海月姫(2014年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

菅田将暉そんなに好きじゃなかったけどちょっと見直した(笑)瀬戸康史版クラコも見てみたいかも。

ファッションショーにめっちゃワクワクしたしドレス可愛いな~!ってなった。

いつのまにかノリノリで協力し
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