sさんの映画レビュー・感想・評価

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チョコレートドーナツ(2012年製作の映画)

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見終わった直後、喉のあたりが縛られて苦しい感覚に襲われた。
どう考えても正しい主張をしているのに、ゲイであるというレッテルを貼られてしまうが故にありもしない想像や偏見でしか見てもらえない。その人自身の
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ナチュラルウーマン(2017年製作の映画)

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前半、物語の展開が早くて、主人公の感情の起伏とか行動に?ってなる場面が何箇所かあった。自分が感情のままに行動することが少ないから共感できなかっただけかも知らないけど、そこまでする?っていう行動が目立っ>>続きを読む

ガール・オン・ザ・トレイン(2016年製作の映画)

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割と面白かった。
そうきたかという感じ。
観たいと思ってるウィンターズボーンの監督の作品なの見終わってから知って、この監督、陰鬱な雰囲気の作品が多いのかなって思った。

ハウス・ジャック・ビルト(2018年製作の映画)

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殺人後にポップな曲(what’s your name :Disco Funk Spinner)流すことで異様な雰囲気醸し出してた

?ってなったとこあったからもう一回観たい。

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

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エリオがオリヴァーに惹かれてるのが冒頭のシーンからよくわかる、カメラワークが良い。少し緩いワイシャツの胸元だったり、トランクスの隙間だったり。
恋愛映画見ても心に響くこと少ないけど、これは終始心痛かっ
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ナイト・オン・ザ・プラネット(1991年製作の映画)

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いやあ、好きだったな。
深夜に見たい映画。いい夜になる。
たまに感じるミッドナイトインパリの感じは、たぶんシーンの切り替えの曲が似てたからだろうな。

生きてるだけで、愛。(2018年製作の映画)

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2回目

寧子の不安定な感じ、でもたまに見せる独特の雰囲気。どこか放って置けない感じ。完全なる理解者とまでは言わないけれど、津奈木の存在が寧子の唯一の生きる理由になっている。彼が居なくなってしまったら
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蜘蛛の巣を払う女(2018年製作の映画)

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ドラゴンタトゥーの女の続編なのに配役違うのはちょっと残念。ルーニーマーラのリスベットが観たかったなという思いが少しある。

“過去はブラックホールに似てる
近づきすぎると取り込まれて消えてしまう”

ドラゴン・タトゥーの女(2011年製作の映画)

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キャロルもそうだけど、ルーニーマーラ演じるリスベットが本当に好き

永遠に僕のもの(2018年製作の映画)

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2回目
映像の色味といい、でてくる車種も歌も全部が刺さる。