パンツさんの映画レビュー・感想・評価

パンツ

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パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

4.2

面白い!
物語終盤のダーク要素がなくても個人的には好き。

おおかみこどもの雨と雪(2012年製作の映画)

3.6

面白くなさそうで避けてたけど意外と観れた

宮崎あおいと黒木華の声が落ち着く

E.T.(1982年製作の映画)

3.3

金ローでやってたから久しぶりに観たけど、めちゃくちゃおもんなかった

時代の進歩だろうなぁ

火垂るの墓(1988年製作の映画)

4.0

自分が14歳の頃同じ状況下で理想のムーブできたかと言われると多分無理なんだけど、清太の行動の8割ミスってるのが目に余る。
これはもちろん共感できる部分もあるのだが…。

清太と節子の関係は、子どもの願
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紅の豚(1992年製作の映画)

4.2

恥ずかしながら、初の紅の豚

フィオの可愛さがバクってる
作品を通して何が良かったかは言語化できない

名探偵コナン 黒鉄の魚影(サブマリン)(2023年製作の映画)

4.3

めっちゃいい。
灰原哀への愛が収まりきらない。

そしてスピッツが最高。

名探偵コナン 隻眼の残像(せきがんのフラッシュバック)(2025年製作の映画)

4.2

ここ数年で1番いいストーリーだった気がする。コナンあるあるで読めた展開もあるけど、それでも少し泣きそうになった。

そして毛利小五郎が最高。
毛利小五郎がイケてる回は常にいい。

ゲド戦記(2006年製作の映画)

3.6

ながら見だったので正当な評価じゃないかもしれないけど酷評されるほどではないかな、とは思った

とはいえ、内容はかなり薄い

デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション 前章(2024年製作の映画)

3.2

多くの方が後編を見たいというクチコミをしているが、そこまで見続けることができず、残念ながらこの作品に惹かれることがなかった

インセプション(2010年製作の映画)

3.9

正直エンディングは想像通り。

マトリックスのような複雑さがあるが、満足度は劣る。

「面白い」より、「凄い」の方が感想として相応しい。
一度観ただけでは難しいのかも。

きみに読む物語(2004年製作の映画)

4.5

アリーがノアに惹かれたきっかけこそよく分からなかったが、めちゃくちゃ良かった。

アラジン(2019年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

アニメの内容は何となくでしか覚えてなかったけど、ディズニーらしくて非常に良かった。

でも、最後の方のピンチのシーンでは早く擦れや。ってなってしまった。

あと、普通は感動するシーンなのに、ただのウィ
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リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

4.8

めちゃくちゃ泣いた。
ずっと観たいと思ってたけど、漸く観られた。
本当に観て良かった。

Pixarのアニメは本当にすごい。

マッチング(2024年製作の映画)

3.1

どう考えても怪しい人、怪しそうに見せて怪しくない人

そういう意味でいえば裏切られることもあるけど、全くスッキリしない脚本。

土屋太鳳の演技もちょっと。
現場の指示なんだろうが、「もっと驚くだろ」と
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ゴジラxコング 新たなる帝国(2024年製作の映画)

3.7

前作より断然いいけど、前作を観ておかないと入り込めずに終わる可能性があるのが罪深い

獣医の活躍が一番面白かった

劇場版 響け!ユーフォニアム~誓いのフィナーレ~(2019年製作の映画)

3.8

最高のアニメには変わりないが、2つ上の先輩との関係性が好きだったから個人的にはあまり

リズと青い鳥(2018年製作の映画)

3.3

希美嫌いすぎる
東山奈央の役で初めて嫌いなキャラと出会った

映画としても絵のタッチがシリーズから離れすぎてて好きじゃない

劇場版 響け!ユーフォニアム 届けたいメロディ(2017年製作の映画)

3.8

神アニメ。

田中あすか先輩と黄前久美子の物語。
黄前久美子役の黒沢ともよが本当に上手すぎる。

EDのTRUEもいい。

名探偵コナン 100万ドルの五稜星(みちしるべ)(2024年製作の映画)

3.7

登場人物がごちゃごちゃし過ぎてて序盤~中盤は相関図がないとよく分からん

てか味方に1人マジで分からん奴が出てくる

ただ意外にも話には進展があり、観ておく必要はありそう

変な家(2024年製作の映画)

3.3

序盤のテンポ感はかなりよく思えたけど、真相に近づくにつれて、え、こんな展開になんの?という感想

14歳の栞(2021年製作の映画)

4.0

学生時代の楽しかった思い出と照らし合わせてエモい感情になりながらも、自分を出せない人の苦悩、自分から心を殺した人の心情を知れるいい作品とも思える。

哀れなるものたち(2023年製作の映画)

3.8

思ってたようなハッピーエンドでも、望まなかったバッドエンドでもなかった。


事実を挙げるならば、エマストーンの全裸が見られます。

ある閉ざされた雪の山荘で(2024年製作の映画)

3.3

「東野圭吾+サスペンス」に期待しすぎました。

どう転んでも面白くない。