shihoさんの映画レビュー・感想・評価

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スーサイド・ショップ(2012年製作の映画)

3.0

どんよりしたアニメを期待していたら、子供向けな明るい展開。やたらと歌い踊るミュージカル調。

万引き家族(2018年製作の映画)

3.8

淡々としているのに見入る。淡々ほのぼの系かと思いきや、色々と重たいテーマが組み込まれていた。

イン・ハー・シューズ(2005年製作の映画)

3.2

ハートフルな物語。
だが私は見た目だけがよくて手グセも素行も悪くて頭と尻の軽い女が、なんだかんだ憎めないよね!風にチャラになるのがちょっと納得行かない派。

名探偵コナン 天空の難破船(ロスト・シップ)(2010年製作の映画)

3.7

怪盗キッド登場作。キッドと蘭ちゃんにヤキモキするコナンくんが非常にキュート。

名探偵コナン から紅の恋歌(2017年製作の映画)

3.6

登場人物がよい◎
やはりコナン映画はずっとシリアスなやつより、こんな感じのストーリーがよい。

探偵はBARにいる3(2017年製作の映画)

3.4

いつも通りコミカルさもありアクションもありよかった○

名探偵コナン 純黒の悪夢(2016年製作の映画)

2.9

今回はドンパチやら破壊される巨大建造物やらスケールでかすぎでなんだかなあ...悪の組織メインのストーリー。ヒロインの声、違和感ありすぎて苦手。

Guava Island(2019年製作の映画)

3.6

短くて見やすい。This is Americaの所のミュージカル的なノリが好き。

奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017年製作の映画)

2.9

なんじゃこりゃ展開。ヒロイン役の水原希子が性悪ビッチで、それに踊らされる男共のお話し。

スカイスクレイパー(2018年製作の映画)

3.2

家族のためにお父さん頑張る系アクション映画。ありがちなストーリー。

アラジン(1992年製作の映画)

4.0

ビデオが擦り切れるまで見ていたあの時代と主役の声が違う。記憶と違くて序盤混乱。
でも安定のディズニー。ジーニー最高。

ジグソウ:ソウ・レガシー(2017年製作の映画)

3.4

あんなに大好きだったのに、後回しにしていた。
いつもながらに割とどんでん返し系。サクサク進むのでテンポ○スプラッタは昔より控えめ?

DESTINY 鎌倉ものがたり(2017年製作の映画)

2.9

ストーリーも映像もめちゃくちゃファンタジー。おとぎ話がすぎると萎えてしまう。

花とアリス殺人事件(2015年製作の映画)

3.7

動きがピーピングライフのようで、慣れるまで違和感。ロトスコープという拘りの手法らしい。主人公の馬鹿さ加減に苛ついたが、登場人物達のリアルさがよかった。

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

4.2

タイムトラベル系。愛に溢れた、心が洗われるストーリーで、ほっこり。

海を感じる時(2014年製作の映画)

3.8

肉体関係から始まった2人の関係が、徐々に変化していく様子を、ゆったりどんより淡々と描いたストーリー。
肉体関係から始まるとだいたい女が病みがち。段々面倒臭くなる定期。
池松壮亮のクズ男役がたまらないの
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スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

3.5

とにかく困惑。ふざけてるのか、大真面目なのか。ぶっ飛んだ設定にぶっ飛んだストーリー。なのにコメディタッチでは描かれず、後半はやや感動を誘う。
そして映像が美しい。

半落ち(2003年製作の映画)

3.8

画もストーリーも暗め。徐々に明らかになっていく真実に、割と飽きずに見れた。

無ケーカクの命中男/ノックトアップ(2007年製作の映画)

3.3

おバカ系コメディだけど、最後にちょっといい話風に終わっていく。
気軽に見れる系。

40歳の童貞男(2005年製作の映画)

3.5

王道なストーリー展開で、想像通りな感じ。気軽にみれる系。
エンディングで意表を突かれたw

くも漫。(2017年製作の映画)

1.8

漫画だったらほのぼのと面白く読めそうだけど...。実写にしてしまうと、大したことないストーリーがそこまで展開せずに淡々と終わっていく。

ANNIE/アニー(2014年製作の映画)

3.4

ミュージカル映画なのでやたらと歌い踊る。ストーリーは平和で、さながらディズニー映画のような。

星の王子ニューヨークへ行く(1988年製作の映画)

3.3

ディズニー映画のような平和な話。ギャグギャグしくて、登場人物の多くがやかましくて若干うるさい。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.2

前知識ないまま見てよかった。ホラー要素はなくて、ほのぼのコメディ感が強い。エンドロールでほっこり。丁度いい長さで飽きずに見られる。

フルメタル・ジャケット(1987年製作の映画)

3.7

ベトナム戦争をテーマにした映画。対ベトコンサイドの訓練校から戦場まで。勢いと迫力で終始釘付けになった。

ガンジー(1982年製作の映画)

3.4

ガンジーが、イギリス植民地時代のインドで、独立を目指すお話し。
お勉強映画。
しかし3時間は長い。

ボーン・コレクター(1999年製作の映画)

3.4

警察系サスペンス。テンポ良くスラスラ進んでいく。

今度は愛妻家(2009年製作の映画)

3.8

淡々系かな、と思いきやコメディタッチで気軽に見れる。妻に愛想つかされるダメ男の話かな〜、と思ってみてたら後半急展開。自分に当てはめたら悲しくなった(;_;)

さよなら渓谷(2013年製作の映画)

3.0

暗めで淡々としている。濡れ場が多い。真相が明らかになる所までは見入ってたけど、後半退屈してしまった。

SADA 戯作・阿部定の生涯(1998年製作の映画)

1.5

演出が全体的にサムくて不快。BGMって大切なんだなあ。面白いシーンのつもりなのかマジなシーンなのかわからないところが。

南極料理人(2009年製作の映画)

3.7

淡々と平和なほっこり映画。堺雅人の哀愁漂う役が素敵。見てるとお腹空いてくる。

ジヌよさらば かむろば村へ(2015年製作の映画)

3.3

キャストがコメディ色強くて楽しい。気楽に見るほっこりコメディ。

青天の霹靂(2013年製作の映画)

3.8

テンポ良し◎長さが短いので見やすい○キャスト的にも退屈しないでみれた。すごい感動!!ってこともないけど終わり方スッキリ。

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