ShihoFurukawaさんの映画レビュー・感想・評価

ShihoFurukawa

ShihoFurukawa

映画(190)
ドラマ(6)

ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー(2019年製作の映画)

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若さはじけるクールさと、面白さ、ポップさ。
今日という日に、心の友とみれてよかった。
気持ちの良い終わり方、心晴れやか。

きみがくれた物語(2016年製作の映画)

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舞台と暮らしがストライク
後半の展開がどたばただったけど。
テリーサパーマーすこ

(2020年製作の映画)

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よかった、という感想でまとまってしまいました
日本版あと1センチの恋くらいかと思っていたところ色々な仕合わせについてが
久しぶりの映画館もよかったです

ラブ・アゲイン(2011年製作の映画)

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魂の伴侶スピーチいいね〜
ライアン・ゴズリングってかっけぇのなwと思えた一作でした

風立ちぬ(2013年製作の映画)

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見てなかったジブリみような週末
意外とライトだった、むしろ爽やか

存在しない夢の国(2012年製作の映画)

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ディズニーが、夢を見せるどころか虚構でしかない空間になってて、なんかよかった

クレイマー、クレイマー(1979年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

フレンチトーストのシーンもウッときたが、公園でビリーを抱っこした後に肩車するところが、愛情と包容力に溢れる良い父親らしい姿で、涙

Blutch(原題)(2018年製作の映画)

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フランス語でおじさんが話していて字幕もなくなにを言っているかさっぱりわからない

世界は広いなあ

マンデラの名もなき看守(2007年製作の映画)

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マンデラが大統領に就任したのも、ルワンダのジェノサイドと同じ1994だったか。きちんと知らなかった歴史。権利というかもはや人生を奪われていたという遠くない、むごい歴史。
グレゴリーの葛藤がよく読み取れ
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ロング・トレイル!(2015年製作の映画)

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景色が綺麗だった、アパラチアントレイルか、歩いてみたいような。音楽と景色好み

素晴らしき哉、人生!(1946年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

最後のじぶんの大切な人たちや街の建物など主人公がウヒョーって喜びながら駆け回るシーンが爽快、天使かわいいw
やなことがあったときに、見たくなる
いまあるものを省み、抱きしめる大切さ
ダンスしててプール
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サン・イズ・オールソー・ア・スター引き寄せられる2人(2019年製作の映画)

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原作があるのねふむ
ちょいちょい挟まってくるヒップホップに違和感を感じずにはいれなかったのは私だけだろうかw

マイ・ベスト・フレンド(2015年製作の映画)

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二人の友情、それぞれのパートナーや家族との愛情の深さが言葉よりもはるかに行動から感じ取れた 衝突や苦難もあったけど、そうゆう場面でもゆらぎつつゆらがない絆は確固たるもので尊いなあ

ミリーの旦那が入っ
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チャーリーズ・エンジェル フルスロットル(2003年製作の映画)

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前回よりも非リアルなアクロバットおおめw
エンディングが微笑ましい、ヤセ男が無情

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

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見てよかったと思える映画
強さを正しく使う偉大さ、正しいことよりも人をいたわる親切さを

いやしかし冷静に子役すげえな
正しいことか親切なことだったら、親切なことを

恋愛だけじゃダメかしら?(2012年製作の映画)

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キャメロンディアスみたさに鑑賞、相変わらず素晴らしく鍛えられた体だ
出産について、その大変さや尊さ、考えさせられるもんがあった

劔岳 点の記(2008年製作の映画)

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新田次郎だったのと立山連峰みたさに鑑賞
・何をしたかではなく何のためにそれをしたかが大事
・何にも囚われず何者も恐れずこころのままに

なぜ山に人は登るのか?という問いがこの人の作品では必ず出てくるよ
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チャーリーズ・エンジェル(2000年製作の映画)

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お相撲のシーンとキャメロンディアスのダンスの夢のとこなどつぼwたくましい戦いっぷり憧れるぜ、!

ムーンライト(2016年製作の映画)

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生々しさがないが故の美しさ?
思ったよりもさっぱりしてた
独特の音楽

マリッジ・ストーリー(2019年製作の映画)

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愛する二人がするのが結婚みたいな単純でピュアなイメージでいたんだけど、その先には死ぬほど利害が絡んできて、関係や気持ちを複雑にしうるものなのだなと思った
お互いがそれなりに自分の「意思」で決めたはずで
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イングリッシュ・ペイシェント(1996年製作の映画)

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トライブスのマスターにおすすめされて、やっとこみたが、さすが第二次世界大戦中のエジプトという舞台、音楽、叙情詩的セリフなどつぼだった。ヘロドトスの歴史。ただの不倫映画じゃないというのは最後の手紙が物語>>続きを読む

ビッグ・フィッシュ(2003年製作の映画)

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水仙のシーンいいな、水仙きれいだな
ちなみに全く話の構造は理解できなかった(全部ファンタジー?)

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.9

湯沸いてすぐに湯が蒸発するレベルのあちー愛
久々ずるずるレベルで泣いた
自分の母を思い出した
自分が欲しいものはまず自分が与えなさいというけれど、そうでありたい

THE 有頂天ホテル(2005年製作の映画)

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ちょう久々の邦画な気がする、もう年の瀬ですなー。
関係者とくだりが多すぎてついていけなかったけど、それでも楽しいし、ハッピーにおさまった。
キャスト豪華やな

ノッティングヒルの恋人(1999年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

記者会見のシーン、ベッタベタだけどにやにやしちゃった

ラブロマンスにぐっときたというより、アナを振ったあと友人たちに意見の募るシーン、あとスパイクとの会話とか、ところどころのポップなやりとりにほっこ
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ビューティフル・マインド(2001年製作の映画)

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なんと綴っていいかわからないけれど、病の苦しみ、妻の愛などなどはっはーと。
そんなナッシュや奥さんの言葉には重みと言葉以上の気持ちの強さがあったように感じました。

綴り字のシーズン(2005年製作の映画)

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変な映画だった、なんか怖かった
言葉で心を通わせるのは神じゃなくて人でしょう
心が通わず信仰にすがったり狂気に陥ったりする描写は面白い、人の心はとても弱い
娘の魔力はなにをあらわしてるんだろうか、言葉
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MERU/メルー(2014年製作の映画)

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いかれた野心と並外れた精神力、バケモン
なぜ登るのかというよくある問いについて景色だとコンラッドは答えていた
すごい景色だった本物はもうすんごいんだろうな

カサブランカ(1942年製作の映画)

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どこまでも愛の形がキザだった。
As time goes byの映画だと知りみたのだが、君の瞳に乾杯の所以たる映画とは、またひとつ覚えた。

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

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捕まらなすぎてみるのやめたけどリベンジ、何が目的であろうと頭脳は無敵だな、そしてレオ様も無敵

スーパーサイズ・ミー(2004年製作の映画)

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ちゃんと見てないけど、見てるだけで太りそうやったわw
それでもマックは上手い、一流ダイエッター、運動より食事に気をつけます。

ワン・デイ 23年のラブストーリー(2011年製作の映画)

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舞台とかセット、素敵だった
エンドロールの曲のチョイスがなんか、、

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