べし太朗さんの映画レビュー・感想・評価

べし太朗

べし太朗

やや肉食寄りの雑食。まともに映画なんて見れませんよ、ええ。基本3スタート。

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ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.5

絶対子供がうまれたら見せる。人間の本質ってどこにあるのか、良い教育になる映画だと思う。すばらしい。

天使のはらわた 名美(1979年製作の映画)

3.5

ロマンポルノらしくない長めの風景のカットだったり、すごく現代的だった。凝った演出はロマンポルノ随一かも。

万引き家族(2018年製作の映画)

4.5

前半のどこかアンバランスな家族の日常風景の中にも何故かすごく力強さを感じさせるシーンが多かった。各世代で1番うまい俳優を集めたとのことで出演者みんないい味が出すぎてるのにみんな自然なので演技バトルのよ>>続きを読む

濡れた欲情 ひらけ!チューリップ(1975年製作の映画)

3.5

底抜けに明るいな!芹明香が起こってポコスカ殴るところ本当に可愛さ極まれり!マジミューズ!

夜と霧(1955年製作の映画)

4.0

たとえ何があっても絶対後世に残すべき映像、最後のメッセージにはハッとさせられた

ラブホテル(1985年製作の映画)

4.0

女優さんの哀愁漂う演技が作品にマッチしすぎてて素晴らしかった。特に電話のシーン、ラストシーン、必見!

セーラー服と機関銃(1981年製作の映画)

3.0

さよならは別れの言葉じゃなくて
再び会うまでの遠い約束

映画見ると、あの名曲をさらに深く好きになれる。

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