シンイチ

シンイチ

チョコレートドーナツ(2012年製作の映画)

4.4

美しく儚い作品。胸が締め付けられるラストに、観終えた後も涙が止まらない。

きっと、うまくいく(2009年製作の映画)

4.3

長いけどそれを感じさせない内容。ラストの撮影地は死ぬまでに行きたいくらい美しい場所。

セブン(1995年製作の映画)

4.3

猟奇的な殺人鬼とそれを追う刑事の映画。心理戦が面白く、スリルがある。

レオン/完全版(1994年製作の映画)

4.2

男たるものを背中で主人公の背中を通して語られている作品。2人の関係性の描写がなんとも言えない。

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

3.6

スリルはあるけど、少し安易?
盲目の殺人鬼の設定はなかなか。

最強のふたり(2011年製作の映画)

4.2

福祉職で働く人間として、要介助者にとってのニーズは何か、幸せとは何なのかを改めて考えさせられる深みのある作品。

ゴーン・ガール(2014年製作の映画)

3.8

エグさはあるけど、緊迫感のあるストーリー展開で面白い。

はじまりのうた(2013年製作の映画)

4.3

シングストリート同様、この手の作品は大好物。サントラすぐに借りに行った。
キーラ・ナイトレイの歌声にやられます!

ルーム(2015年製作の映画)

4.1

非現実的に感じる作品だったけど、閉じた世界から開けた世界に足を踏み出す様は息を止めているのを解放したような心地。

天空の城ラピュタ(1986年製作の映画)

4.0

地上波で何度もやってるけど、やってたらついつい観ちゃう作品。

モンスターズ・インク(2001年製作の映画)

4.1

ディズニー映画は進んではあまり観ないけど、ピクサー作品は好きなんです。笑
吹替の主役2人が上手すぎ。

怒り(2016年製作の映画)

4.0

言うほど重い?が率直な感想。
キャストも豪華布陣だったので、楽しく観られた作品。

シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

4.2

自分の周りでは賛否両論別れてたけど、自分は好き。会議のシーンが長いけど、全体を回すのに不可欠な要素なので、観ていて緊張感がある。

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

4.5

この手の映画は大好物。すぐサントラ借りに行った。
個人的にup、girl、drive it like you stole itが好き。

マイ・インターン(2015年製作の映画)

4.2

ロバート・デニーロのスパイスが効いてて仕上がった作品になってる。
アン・ハサウェイが綺麗すぎ。笑

アナと雪の女王(2013年製作の映画)

3.5

ディズニー映画っぽい。
ディズニー映画は進んではあまりみないので悪しからず>_<

テッド(2012年製作の映画)

3.3

下ネタ全開。
考えさせられる要素もあるけど、何も考えずに観られる作品。

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.1

ラストが秀逸。
母が生や家族に対して向き合う作品。感動して涙という単純な感情では片付けられない。

パトリオット・デイ(2016年製作の映画)

4.3

大切な人がいる人はオススメ‼︎事故の証拠資料を組み込んでおり、映画の部分も含めてリアリティと手に汗握る緊張感が伝わってくる。ただのテロ解決の映画ではない。

インサイド・ヘッド(2015年製作の映画)

3.5

単純な心理描写でなく、人の内に踏み込んでいた。吹替良し👍