sakuさんの映画レビュー・感想・評価

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映画っていいですね

のぼうの城(2012年製作の映画)

3.8

豊臣軍の関東攻めでゆういつ落城しなかった忍城の映画。

野村萬斎がいい役してる。そして、のぼうもいいやつすぎる。

セックス・アンド・ザ・シティ2(2010年製作の映画)

3.4

今度の舞台は、アブダビ。家族のあり方を女性目線で教えてくれる。

前作からの順当な続編という感じかな。

アデライン、100年目の恋(2015年製作の映画)

3.7

年を取らない美女アデラインが100年生きてきてやっと見つけた真実の愛の話。

ほんわかとハートを揺さぶるような映画。アデライン美人すぎる。

君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

4.0

クラスの人気者が、一人でいることを好む少年に秘密がバレて仲良し君になる。

ちょっぴり感動。この映画のテーマは、見なきゃ分からないかな。そして、みなみちゃん可愛い

マネーボール(2011年製作の映画)

3.8

野球は、理論だけで勝てるのかをメジャーで挑戦した男の映画。

数年ぶりに鑑賞したけど、狂気的な信念と男らしさは憧れちゃうな。

ジャック・リーチャー NEVER GO BACK(2016年製作の映画)

3.5

アウトローな男再び。軍の裏の隠謀を暴くために動き出すリーチャー。

トムクルーズは、何歳なってもかっこいいな。

そんな彼なら捨てちゃえば?(2009年製作の映画)

3.6

色々な恋の形を一つの映画に。

恋ってなんだっけ、ていう人には良いかも。

ガール・オン・ザ・トレイン(2016年製作の映画)

3.6

アル中の離婚した女が、事件の真相を追う映画。

本だと面白いかも知れないけど、映画ではオチがちょっと見え気味だったかな。

BIUTIFUL ビューティフル(2010年製作の映画)

3.7

スペインの片隅で生きる男は、末期ガンだが妻と別れ2人の子供達を育てるなかでまだ死ぬ事は出来ない。残された時間をいかに生きるか。

アレハンドロ監督らしさが溢れる映画だった。主演のノーカントリーの人もす
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パルプ・フィクション(1994年製作の映画)

3.4

強盗の計画を立てるカップルやギャング2人組み、八百長しようとするボクサーが渦なく映画。

なぜか引き込まれてしまう映画。音楽もよかった。

T2 トレインスポッティング(2017年製作の映画)

4.1

前作から歳を重ねた4人が、今をどう行きているのか、これからをどう迎えるか。

前作観てないと楽しくないかも。観てた人は、おもしろく各キャラクターを味わえるかも。

LION ライオン 25年目のただいま(2015年製作の映画)

4.1

インドで迷子になり孤児となった少年がオーストラリアで育ち、生まれ育った街を探し始める。

めちゃくちゃ感動。そして、実話だとは信じられない人の暖かさを感じた。

美女と野獣(2017年製作の映画)

4.0

アニメの美女と野獣をエマワトソンが、主演で実写化。

エマワトソンがほんとにハマり役。見てて飽きないいい作品だ。

怪盗グルーの月泥棒 3D(2010年製作の映画)

3.8

月を盗んで世界一の悪を目指す、グルーとミニオンたち。

ミニオン好きなら見るべき一作!

ドリーム(2016年製作の映画)

4.4

まだ黒人差別の強い時代にしかも3人の女性がNASAを影ながら引っ張り、ソ連との宇宙競争へ勝負する。

理不尽な差別を受けながらも出来る事を一生懸命してて尊敬。全ての働く人に見て欲しい!

サバイバルファミリー(2017年製作の映画)

3.0

突如、電気や電子機器が使えなくなった。鹿児島の父を目指して、東京からサバイバルが始まる。

話のオチが弱いし、間伸び感が否めない。

パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊(2017年製作の映画)

3.5

海の全ての呪いを解く為に、最後の冒険が始まる。

若干のネタ切れ感は否めないけど、初見でも楽しめるかな。エンドロール後の演出にも注目かな。

ハプニング(2008年製作の映画)

3.1

シックスセンスの監督が放つディザスタースリラー。何が起きているのか、分からないが逃げる。

最後の終わり方とかぽいなーって感じ。下馬評よりかは、良かったかな。

イフ・アイ・ステイ 愛が還る場所(2014年製作の映画)

3.3

クロエモレッツ主演の恋愛映画。チェロ弾きを目指す少女が、事故により全てを失い何を生死の選択にせまられる。

どこかで見た事があるようなストーリーだけど、すっと見れちゃう。

パブリック・エネミーズ(2009年製作の映画)

3.1

伝説の銀行強盗、ジョンデリンジャーが大胆不敵に金を奪う。その裏では、愛する人を想い続ける。

ザアメリカ映画って感じだった。ジョニーデップの良さがあまり伝わってきてないかな。

ポンペイ(2014年製作の映画)

3.7

灰に埋れた町ポンペイではじまった奴隷と王女の禁断の愛の物語。

バイオハザードを作った監督らしい迫力感。どこまでが本当の物語かは分からないけど、楽しかった。

BFG:ビッグ・フレンドリー・ジャイアント(2016年製作の映画)

3.1

巨人にさらわれる女の子と巨人が、悪い巨人を倒しに行く。

CGと実写をそこそこ上手く使い分けれてるのかな。ストーリーもディズニーぽい感じ。

ウォッチメン(2009年製作の映画)

3.1

世界の出来事の裏で、操っているもの達がいた。

なんか、パッとしないイメージ。そこそこ楽しめるけど!

心が叫びたがってるんだ。(2015年製作の映画)

3.6

おしゃべり好きの女の子が、ある日喋れなくなった。そして、無口な高校生になりミュージカルの実行委員になってしまう。

なんか、気持ちを言葉にするって大事だなって、気付かさせてくれる。

ジュラシック・パーク(1993年製作の映画)

4.2

恐竜達が蘇った島が突如制御不能になってしまう。生き残れるのか。

CGは、たったの7分間だけであとは実写だという。だからこそのリアル感、名作だな!

ポルターガイスト(2015年製作の映画)

3.2

引っ越し先は、ポルターガイストが巻き起こる家だった。そして、お化けに女の子が連れ去られる。

現実離れし過ぎて、怖さはなかった。けど、脅かす技術は逸脱してたかな。

怪盗グルーのミニオン危機一発(2013年製作の映画)

3.8

ミニオンがさらわれ、悪魔にされてしまう。そして、グルーの恋の行方は。

初めてミニオン見たけど、鶴瓶の声にとらわれてしまう。

サムサッカー(2005年製作の映画)

3.8

17歳のジャスティンは、親指しゃぶりが辞められない。歯医者のキアヌリーブスに指しゃぶりを治してくれるのだが。

マイクミルズのメッセージがじわじわ沁みてくる。なんかいい映画。

ミスティック・リバー(2003年製作の映画)

3.7

町一番のワルだったショーンペンの娘が殺され、犯人を探しだす元仲良し3人組。

クリントイーストウッドらしい作品だった。このやり場のない気持ちをどうしたら良いのだろうか。

ジェイソン・ボーン(2016年製作の映画)

3.8

ボーンシリーズ、5作目。ボーンの過去が明らかになり始める。

やっぱり、ポールとマット・デイモンのコンビは最高。また見たくなる!

パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち(2003年製作の映画)

3.6

パイレーツ、一作目。物語の始まりは、ここから。

キラーナイトレイめちゃかわいい。

借りぐらしのアリエッティ(2010年製作の映画)

3.5

人間の物を借りて暮らす小人、アリエッテイの話。

ラストシーンのこれから始まる冒険感が好き。

パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド(2007年製作の映画)

3.2

パイレーツ3作目。心臓は、誰の手に。

これで終わらないのが、パイレーツなんやろな。

清須会議(2013年製作の映画)

3.0

本能寺の変以後の後継者を決めるため、清洲で会議がはじまる。

期待せずに見たら、オモロイやつかも。

パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト(2006年製作の映画)

3.5

パイレーツ2作目。デイビージョーンズの心臓を探して、奔走する。

次回作ありきの作りだったけど、それなりに楽しめる

ダーク・シャドウ(2012年製作の映画)

3.3

魔女に吸血鬼にされたジョニーデップの映画。

怖くなく、ちょっぴり大人な吸血鬼映画って感じかな。

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