RyoheiShiozakiさんの映画レビュー・感想・評価

RyoheiShiozaki

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レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

4.3

4Dでみたらもう本当に最高だった。

合理化追求した結果の現代、みんな忘れがちだけど遊び心を解放させようよ!でも現実世界、リアルな人間関係が大切なのも忘れないで!っていう2つのメッセージが含まれてるよ
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ラッカは静かに虐殺されている(2017年製作の映画)

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幸い自分は戦火の渦中にいるわけではないから、こういう状況がどのような背景で生まれているのかっていうのは、しっかりと意識しないといけないと思う。

それでもこのような事が現実に起きてるんだ、ってことは同
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フローズン・タイム(2006年製作の映画)

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後悔はグルグルと頭に残ってずっと時間を止めてしまうけど、愛は一瞬の幸せな時間をぐっと引き伸ばしてくれるってじんわり伝わってくる素敵な映画でした

希望のかなた(2017年製作の映画)

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移民難民バックグラウンドに関係なく、温かさは普遍であってほしい。

チョコレートドーナツ(2012年製作の映画)

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ただただ悲しい。

「正しく」生きたいし、もがいてもがいて「正しく」闘って生きてきいきたい。

パターソン(2016年製作の映画)

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最初は作品自体に対して考え込んでしまって「結局何が言いたいの?」って感じだったけど、エンドロールの時に自分の生活とパターソンの生活をふと照らし合わせてみた時にじんわり、「あー、毎日幸せだなー」。

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しあわせはどこにある(2014年製作の映画)

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幸せは全て。前でも後でもなくその一瞬一瞬。ぜーんぶ。

ONCE ダブリンの街角で(2006年製作の映画)

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素朴な感じがよきよき。道で見かけるストリートミュージシャンにはどんなストーリーがあるんだろうー、なんて思った。

ある特定の人達を描こうって感じの映画じゃなくて、道にいる人を何気なく追ってみた、そした
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ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

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人の命より重いものって人間界である?戦争を生み出しちゃうものって何なの?
色々沸々と湧き上がってくる映画だった。

戦闘シーンの描写は今まで観た中で群を抜いていたと思う。

ワイルド・スタイル(1982年製作の映画)

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自分の中ではMCだけが一人歩きしてたから、グラフィティ、DJ、ブレイクがあってのヒップホップだったんだって新鮮だった

キセキ あの日のソビト(2017年製作の映画)

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弟が自由気ままで面倒でイライラしても、何だかんだ応援してしまう兄。兄弟ってそういうものなんだよなってテキトーして迷惑かけてる弟の分際から感じてしまった。

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