KyokaTさんの映画レビュー・感想・評価

KyokaT

KyokaT

1996/2/5 マスコミ

映画(718)
ドラマ(108)

そして父になる(2013年製作の映画)

4.2

あの内容をここまでの形にした是枝さんの演出とカットは本当に素晴らしい
見ず嫌いしててすみませんでした

鉄男 TETSUO(1989年製作の映画)

1.9

センスあるカットいくつかあったけど、とにかく気持ちが悪い色々と
後半はジョジョ(笑)

犬ヶ島(2018年製作の映画)

4.0

舞台とかいいんだけどなんだろ、子供の声気持ち悪いのと犬が嫌いなせいでウェスの映画がぶち壊れてた感

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

4.6

いや、めちゃくちゃいいじゃん
美しい旋律とザラついた画面、ティモシーシャラメ の白くて華奢な繊細さ
男を好きになる気持ちはわからないけど、羨ましかった

孤狼の血(2018年製作の映画)

4.2

普通に面白かったけど、アウトレイジにはおよばないですかね
役者が微妙ってのもあるし、役所さんが意外と微妙で武の言ってたことが少しわかった気がする

サバービコン 仮面を被った街(2017年製作の映画)

4.3

コーエン兄弟って本当にこーゆー映画作らせると天才的な才能発揮するなあ
黒人家族を本筋にあまり絡めないのも考えれば最高の演出

ザ・スクエア 思いやりの聖域(2017年製作の映画)

4.0

相変わらずふざけ倒してた
詰めが甘いのは相変わらずだけど、ひさびさに映画館で映画らしい映画みた

世界から猫が消えたなら(2015年製作の映画)

5.0

1時間以上泣きすぎてもはや筋トレ

映画としてじゃなく、なんて言うんだろ、もう自分重ねる部分あるよね

わらの犬(1971年製作の映画)

3.6

ひさびさに映画見たな
スカイフォール の元ネタのシーンかなと

BPM ビート・パー・ミニット(2017年製作の映画)

3.4

ちょっと吐き気がするシーンが続いたけど綺麗なところはあった
ショーンイケメンすぎ

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

4.4

世界観が素晴らしい
だからこそ、もっと展開させられたかなという想いはある

オクジャ okja(2017年製作の映画)

3.8

娯楽映画として適当に観てたのに、研究所の最後のシーンで泣きそうになるくらい美しいシーンが観られて

マザー!(2017年製作の映画)

4.8

ダーレンアロノフスキーの最高傑作
召使やビリディアナ的でありブラジル的でありカフカ的
上映中止になった理由がわからないけど、映画館で観れて本当によかった

白ゆき姫殺人事件(2014年製作の映画)

3.7

適当に観ようと思ったら案外いい話だったけどそれにしても井上真央幸うすい
せめて松潤と結婚して

アナイアレイション -全滅領域-(2017年製作の映画)

3.8

めちゃくちゃ綺麗だけど、3時間くらいかけてもっと作り込んでれば大傑作になってたはず。。
詰めが甘いのは相変わらずのガーランドさん

アウトサイダー(2018年製作の映画)

3.7

映像がめちゃくちゃ綺麗なのは流石だけどストーリーが。。。仁義なき戦いのなぞりから入るし。。。
忽那汐里が可愛すぎる

ちはやふる 上の句(2016年製作の映画)

3.9

いやー青春だわー青春したいわーー
何がいいって矢本相変わらず演技好きだし、なにより森永くんの映画になってるところが

ロスト・ハイウェイ(1997年製作の映画)

3.6

もうほんとデヴィッドリンチ無理だわ
難解なんじゃなくて伝えるつもりもない
申し訳ないけど、映像いい代わりにストーリーテーリングが下手だし自慰的すぎて無理

MONDAY マンデイ(1999年製作の映画)

3.8

久しぶりに面白い邦画だった
終わり方さえ良ければ。。。

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

3.9

いや、もうノンフィクションの究極系
本人達に本人の役やらせるなんてかなり狂ってるし、承諾する三人とも狂ってる
ラストの勲章シーンは歴史的シーン

RAW〜少女のめざめ〜(2016年製作の映画)

4.5

近年映画館で見た中で一番の衝撃
こんなにヤバいのに、なぜか愛がしっかり描かれている
要するに東京グール

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

4.3

綺麗だしデルトロらしい終わりだけど、アカデミー賞はスリービルボード
ありえない
見てる間に決まっちゃってるし
はあ

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