AKさんの映画レビュー・感想・評価

AK

AK

【評価基準】
4以上傑作 4-3.6名作 3.5-3 まあ見れる 2.9-2.5ちょっと残念 2.4以下 うーむ…

庶民的な映画を好む大学生。
映画と共に生きる人生、なんて素晴らしい。
学生のうちにあと何本見れるかな。

投稿は適当なんですけど、
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映画(98)
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イエスタデイ(2019年製作の映画)

3.8

help! i need somebody!

知ってました?全部生歌らしいですよ、一般的に行われる先収録じゃない すごすぎる

個人的にはyesterdayが1番胸に響きました

ジョーカー(2019年製作の映画)

3.9

このレビューはネタバレを含みます

前職の同僚の小人を殺さず、「君だけだ優しくしてくれたのは」と言って逃したシーン
あそこが今までのジョーカーとの違いだと思うんですよね

あのシーン、皆さんは小人が殺されると思いましたか?殺されないと
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娼年(2018年製作の映画)

3.3

1人で見るには重いテーマにも感じたし、1人で見るものでもない気もする
真面目に見るか真面目に見ないかで感じ方が変わる映画

検察側の罪人(2018年製作の映画)

3.3

ニノと吉高由里子の謎の絡み方のシーンで思考が停止した

名探偵ピカチュウ(2019年製作の映画)

3.6

期待値低めで行くとちょうどよく楽しめた
物語で顕在化する対立構造はよくある感じかなあ

マレフィセント2(2019年製作の映画)

4.1

想像を越してきた、最後マレフィセントの笑顔と共に私もニッコニコしてた

マレフィセント(2014年製作の映画)

3.7

90分でこのクオリティなら十分
2014年でこれくらい綺麗な映像を作ることができたんだなあ

この世界の片隅に(2016年製作の映画)

3.9

10年後もこの作品を見てグッとくる人達が日本にいてほしい

どろろ(2007年製作の映画)

2.0

最近アニメ化されてるので実写版見たけど予想通り面白くなかった…
途中で見るのやめた

マスカレード・ホテル(2019年製作の映画)

3.8

やっぱりキムタクかっこいいですなあ、男前ですわ
東野圭吾ってだけでここまでキャスト集められるのすごい

明石家さんま出てることには最後まで気づかなかった笑

ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

3.6

え?小松菜奈可愛すぎじゃない?え、さすがに可愛くない?

人間、1日1日を大切に生きたいものです

コーヒーが冷めないうちに(2018年製作の映画)

3.4

このレビューはネタバレを含みます

・有村架純の寝起きはやはり可愛い
・松重豊の大丈夫は大丈夫じゃないけど泣ける
・コーヒーはブラックに限る

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.0

めちゃわろたやった、嫌いじゃないです笑
とにかく見に行って笑

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

3.8

「何もしないこと」
激務につく人にこそ見てほしい
あと、プーさん好き

劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-(2018年製作の映画)

3.6

これぞ庶民派。
友情系で泣かせにくるやつ、ほんとずるい。
一言で言うなら、「希望」なんですかね。

ただ冷静にグロい笑

50回目のファーストキス(2018年製作の映画)

3.8

いや、普通におもろかった笑
これぞ庶民派!
途中泣きそうになったのは秘密笑

山田孝之、幅広くね?

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

3.5

こういう作品は音楽がいいよね
ミゲルの歌声心地よすぎわろた

万引き家族(2018年製作の映画)

3.3

妙にリアル。こんな家族見たことないしフィクションなんだけど、ドキュメンタリー番組を見せられているかのような妙なリアルさが一貫していた。

血縁もなく、本名もなく。
でも彼らは家族としてそこにいたんです
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バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985年製作の映画)

4.1

30年前にこんな夢ある作品を目にしていたら…

私事ながら、タイムリープ系特有のフラグ回収が大好きなので、終始ニヤニヤしてました笑

デロリアン、まじ"イカす"ぜ

ガタカ(1997年製作の映画)

3.8

人の運命は遺伝子の上に乗っかっている。
それを操作しちゃえば、必然的に運命すら変えてしまう…努力によって運命を変えることすら不可能に…

仮に、遺伝子操作が可能となった世界において、「努力という美学」
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スパイダーマン:ホームカミング(2017年製作の映画)

3.6

4DXで見てきました。

シリーズを知らなくても楽しめるとは思います。要は、クモ糸ピュピュッで、勧善懲悪。小さな世界を救ってくぜって感じのストーリーですから。

ただ、今回は、愛、葛藤、恩義、理想と現
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風が強く吹いている(2009年製作の映画)

2.5

ありがちな話だと言えば感受性のなさを露呈してしまうが、ありがちな話であった。
ただこういう結論ありきの物語をたまに見るにはちょうどいいかもしれない。

ゆれる(2006年製作の映画)

3.4

「人間の記憶は美化される」
家族恋人プライド不安怒り…様々な要因に縛られた主人公の心の揺れや葛藤を、美化しようとして揺れる記憶と共に描き出す作品

サウンド・オブ・ミュージック(1964年製作の映画)

4.1

小4の時に鑑賞
丘の上で子供達と歌うシーンは鮮明に覚えている

心が叫びたがってるんだ。(2015年製作の映画)

3.1

もう一回見ようとは思わないかな
ちょっとついていけない世界観

ANNIE/アニー(2014年製作の映画)

3.4

ゴールが見え見えなので感動があまりなかった…ゴールが分かってて、それでもなお楽しめるポイントを持ちながら見る作品なのかも…

パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々(2010年製作の映画)

2.8

パーシージャクソンって、言いたくなりません?笑 なんか妙に記憶に残るというか…笑

(500)日のサマー(2009年製作の映画)

2.4

主人公応援したくなるんですけど、
いかんせんヒロインが…
間延びしちゃったし、この評価

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