ShotaHisanagaさんの映画レビュー・感想・評価

ShotaHisanaga

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祈りの幕が下りる時(2017年製作の映画)

4.2

東野圭吾ってなんかあった人なの?ここまでくると怖い

PK(2014年製作の映画)

4.6

インド映画の脚本の構成力は凄まじい。宗教ネタでこんなポップで面白かったのは初めて。

ナイト・オン・ザ・プラネット(1991年製作の映画)

4.2

オムニバスの映画は『人生スイッチ』に続いて2回目。短編なので1シーン1シーンが濃厚でテンポがよく観ていて楽しい。

アラジン(2019年製作の映画)

4.4

映像のクオリティが高すぎて、2019年が恐ろしく感じた。観終わったらディズニー行きたくなって、アフター6行った。今日はディズニーに大貢献した。

息もできない(2008年製作の映画)

4.0

女って強い。男っていつも気づくの遅い。

総合して思ったのは語彙力大事。

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

5.0

犯人の脳と、犯人を追う専門捜査官の脳は、生物学的構造が似ているっていうのを聞いたことがあるけど、結局それが犯罪に転ぶのか、犯罪を追う方に転ぶのか。
今まで観てきた実話作品で一番見応えのある映画だった。

ニンフォマニアック Vol.2(2013年製作の映画)

4.7

分かるようで分からない。分からないようで何か分かる。所々ハッとさせられる台詞が哲学的でおもしろかった。
男ならではの糞エンディングでちゃんと裏切らなかった。

海賊とよばれた男(2016年製作の映画)

4.5

これからガソリンはIDEMITSUで入れようかな。逆にENEOSの歴史的背景も気になっちゃう。

コーヒーが冷めないうちに(2018年製作の映画)

3.8

4回泣けるってキャッチコピーを聞かなかったら4回泣けたかもしれない。

LION ライオン 25年目のただいま(2015年製作の映画)

4.0

どうして養子をとることになったかニコール・キッドマンが淡々と語るシーンを観るだけでもこの映画を観る価値はあると思う。

ニンフォマニアック Vol.1(2013年製作の映画)

3.9

監督が同じだと知らずにダンサーインザダーク鑑賞直後にニンフォマニアックを鑑賞するというミラクル

ダンサー・イン・ザ・ダーク(2000年製作の映画)

5.0

この映画について色んなレビューを見たから、ここまで覚悟して観た映画は初めて。
この映画は好きとか嫌いとかじゃない。観てよかったとか観なきゃよかったとかでもない。
主人公についてきっと誰しもが不幸だと思
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新しい靴を買わなくちゃ(2012年製作の映画)

5.0

公開時(2012)観終わったあとに不思議と余韻に浸ってた記憶のある映画。
北川悦吏子さんが脚本だったと最近知り、懐かしい気持ちでもう一度観たら、やっぱり余韻がすごい心地良い。

ギルバート・グレイプ(1993年製作の映画)

5.0

観終わって『ギルバート・グレイプ』の原題が『What's eating Gilbert Grape』でまた改めて考えさせられた。名作。
日本語でギルバート・グレイプとなってしまうのはもったいない🙅🏿‍
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バタフライ・エフェクト(2004年製作の映画)

4.0

伏線回収が素晴らしい。
主人公の最後の決断に泣く。
俺にはできねぇ。

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